カテゴリー: Diary

  • 「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」新シリーズが決定

    https://gigazine.net/news/20180720-star-wars-the-clone-wars/
    3DCGアニメ「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」の新シリーズ制作が、サンディエゴ・コミコンで発表され、予告編が公開されました。SDCC 2018: Star Wars: The Clon

    エピソード7、8、9の製作によって、「クローン・ウォーズ」シリーズが終了してしまったので、もう同じテイストのクローン・ウォーズは、作られないと思っていた。そんなのところに、同じテイストで新シリーズが発表されるとは、とてもうれしい。アナキンもオビワンも出るし、アソーカもいるようだ。とても楽しみ。

    でも、なんで急に復活したのだろうか。「ハン・ソロ」がこけたのが影響しているとか、そういうことがあるのだろうか。

  • ユーザーデータ移行プロジェクト「DTP」立ち上げ

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/23/news042.html

    Twitter、Microsoft、GDPR違反で提訴されているGoogleとFacebookの4社が、ユーザーが自分のデータを安全かつ簡単にサービス間で移行できるようにするためのオープンソースプロジェクト「Data Transfer Project」を立ち上げた。

    Twitter,Facebook,Google,Microsoftのサービスの間でデータの横移動ができるようにプロジェクトが立ち上がったとのこと。実際に提供されてみないとわからないことは多いが、過去のタイムラインや写真が移行できるようになると、サービスのロックインから解放される。その時々の旬なサービスがあるプラットフォームを行き来することができるようになるはずだ。

    ユーザー目線だといいことが多いプロジェクトだが、提供する側には何があるか。ユーザが流出する可能性はあるが、当然、流入してくるユーザもいる。新しいユーザが過去のデータも持って移動してくると、その分だけプラットフォームに集まるデータがドンと増える。今までは、これから蓄積されていくデータだけだったが、今度は過去のデータから最適な広告だったりを表示できるようになる。そう考えるとクラウドサービルのパワーバランスを変える可能性があるインパクトだ。この流れに乗れれば、新規参入のサービスであっても急成長できるだろう。

    さて、どうなるのか、楽しみだ。

  • 就活で企業を嫌いになった理由が出回っているのね

    今は、よくもわるくも簡単に情報共有ができる時代。就活で、その企業を嫌いになった理由もシェアされている。落ちた人の戯言という内容もあるけれど、面接官の不手際というか面接官も逆に面接されているというか。気をつけないといけないようなことも書かれている。人間なので、完璧とは言わないまでも、真摯な態度でないと悪い噂になるってことなので気をつけないと。

    https://drive.google.com/file/d/1QlDRAyAN926YoBuBb9auo4WZdhCyh7fC/view?usp=embed_facebook

    こうやってオープンに出てくる内容は、氷山の一角なんだろう。もっとヤバい内容はきっとそう簡単にはコミュニティの外部にはもれてこないのだろう。

  • visual studio intelligence code

    既存のソースコードを機械学習させて、類似性があるものをコード規約として補完する仕組みなのね。これは便利なんじゃないかと思う。最初はちゃんとしたルールを作っていったとしても、崩れてくるし、現実に合わせるのが正解だったりする。特にちょっと古いとか一人でコーディングしたものはルールが無いものもあるだろう。それをコードレビューで一つ一つ潰していくよりも、学習されたデータに沿って最適なルールで補ってくれる方が良い。

    実際にどこまで使えるのかは、試してみないとわからないけれど、期待できそうなシステムだ。日本で問題があるとすれば、新しいvisual studioの機能なので、開発環境のアップデートが必要になること。この機能が必要になるレガシーなシステムだと使えないんじゃないかと思う。常に最新にするべく対応できればいいのだけど、そうもいかないのが日本的なところだ。

    環境的な問題を解消できれば、スーパーなプログラマーは増えそうもないけれど、こういうアーキテクチャの力で、経験の浅いプログラマーも底上げされて開発効率が上がりそうだ。

    https://www.publickey1.jp/blog/18/aivisual_studio_intellicode.html

  • のんびりと休んだ

    仕事の山も越えたので、無理せず休みを取得。なにか目的があって休んだわけではないので、のんびりと過ごした。3COINSでポケモングッズをかったり、髪切ったり。なかなかに高いパナソニックのマッサージチェアを試して、疲労回復してみたり。あとは、スプラトゥーン2したり、積ん読になっていた本を読んだり。何かをやったようでやっていない。1日じゃ疲労は回復しきれないけれど、精神的にはのんびりした1日だった。休みっていいものだ。

  • 仮想通貨にはアプリ終了というリスクもある

    このリスクは考えていなかった。完全にモレていた。

    Zaifのスマートフォンアプリが終了で、アプリのウォレットが使えなくなる、だから残高を別のウォレットに送金しないといけないとは。他人に盗まれるとか、価値が下がるとか、いろいろとあるけれど、ある日、お金(仮想通貨)を入れていた財布が使えなくなるリスクもあるとは。送金手数料がなければ、別にいいのだろうけど、ブロックチェーンを使うので、どうしても送金にもコスト(手数料)がかかる。あまりに残高が少なければ、コストを出せないという可能性もある。幸いにして、Zaifのアプリは使っていないが、、、Zaifのようなアプリでも終了するということは、リスクとしては見過ごせない。

    仮想通貨は、流通としての可能性の前に周辺のサービスを提供している企業の動きで衰退するのかも、と思い始めてきた。一山当てる、というのはもう難しいのかもしれない。結局、Rippleのようなところの通貨しか残らず、通貨を民衆の手に引き戻すのは困難なのかも。

  • 仕事の山は越えた

    いろいろと辛い仕事、やっと山を越えた。ピークは過ぎたので、あとはだんだんと落ち着いてくるはず。まだまだやることは山積みだが、あまり悩むこともないだろう。あぁ、キツかった。

    きっと8月は、もうちょっとゆっくりできるはずだ。

  • FGOの影響力はすごい。

    「岡田以蔵」がFGO(Fate/GrandOrder)に登場したことで、「岡田以蔵」の伝記小説がバカ売れとのこと。FGOの課金勢はすごいが、マイナーな伝記にまで影響を与えるとはすごい。その「岡田以蔵」といえば、銀魂にも模したキャラが出ていたんだが。紅桜編に出ていたから露出は高かったはずだが、そんな話題にはならなかった。なんというか、本当にFGOはすごい、と思わせるエピソードだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14981370/

  • Surface Go高すぎ

    Surface Goが発表されて、スペックは低めだけど、ネット用にはいいかな、と思っていた。

    日本での発売の価格が発表されて、びっくり。やたらと高い。えーっと、価格を抑えて普及させるモデルと解釈していたのだけど、日本向けは違うのかもしれない。これなら、おとなしくiPadのほうが良さそうだ。

  • 7月7日、8日のPokemonGOイベントの延期はよかったと思う。

    西日本が大雨の災害の中で、7月7日、8日のPokemonGOイベントの延期はよかったと思う。ポケモンしている場合じゃないのに、出歩かれても事故が増えるし、できなかったときは不公平感がつのる。少し落ち着いてきて被害の大きさがわかると、安全のためにイベントを早めに延期した判断はよかった。

    些細なことかもしれないけれど、イベントだったり、会社への出勤だったり、そういうものを早め早めで判断できるのはよいこと。判断の遅い企業には見習ってほしいものだ。