メインで使っているマウスのLogicool MX Master 3sの表面ラバーがベタついている。使い始めてから、約3年、動作に問題はないけれど、ベタつきが気になる。買い替えようか、どうしようか。次のMX Master 4がよいけれど、価格が可愛くない。MXシリーズをやめて、M720rトライアスロンでもいいかもしれない。昔使っていたマウス(MX Revolution)と形状が似ているので、それもいいかも。
なんだかんだで悩んでいるうちに1年くらいは経つような気はするけれど。
メインで使っているマウスのLogicool MX Master 3sの表面ラバーがベタついている。使い始めてから、約3年、動作に問題はないけれど、ベタつきが気になる。買い替えようか、どうしようか。次のMX Master 4がよいけれど、価格が可愛くない。MXシリーズをやめて、M720rトライアスロンでもいいかもしれない。昔使っていたマウス(MX Revolution)と形状が似ているので、それもいいかも。
なんだかんだで悩んでいるうちに1年くらいは経つような気はするけれど。
Windows11で、MP4のファイルを開いたところ、メディアプレイヤーで「サポートされていないOpus形式でエンコードされています。」と表示され、開くことができない。Opus形式(おーぱす形式)は、Windows11の標準コーデックに含まれていないので、メディアプレイヤーで再生できない。
Windows11で、Opus形式のファイルを開くときには、EdgeかChromeで開いて再生する。
1. 右クリックして、「プログラムから開く」を選択する
2. Chrome もしくは Edge を選ぶ。
もしくは、ChromeやEdgeに、ファイルをドラッグアンドドロップして、再生する。こちらの方が楽かも。
コマンド操作が大変だったので、GUIでGit操作ができるようにTortiseGitをインストールした。
めんどくさいので、PowershellからWingetでインストールしてみた。
WingetでTortoiseGitをインストールするときの手順
1. Powershellで「winget search tortoisegit」を入力してパッケージを探す。
2. パッケージ名を確認して、「winget install TortoiseGit.TortoiseGit」でインストールする。
依存関係があれば、一緒にインストールしてくれる。Gitのバージョンが古いと、このタイミングでアップデートされる。
実行例。
PS C:\Users\name> winget search tortoisegit
名前 ID バージョン ソース
------------------------------------------------------
TortoiseGit TortoiseGit.TortoiseGit 2.18.0.1 winget
PS C:\Users\name> winget install TortoiseGit.TortoiseGit
見つかりました TortoiseGit [TortoiseGit.TortoiseGit] バージョン 2.18.0.1
このアプリケーションは所有者からライセンス供与されます。
Microsoft はサードパーティのパッケージに対して責任を負わず、ライセンスも付与しません。
このパッケージには次の依存関係が必要です:
- パッケージ
Git.Git [>= 2.24.1.2]
Microsoft.VCRedist.2015+.x64 [>= 14.42.34433.0]
Microsoft.VCRedist.2015+.x86 [>= 14.42.34433.0]
(1/1) 見つかりました Git [Git.Git] バージョン 2.53.0
このアプリケーションは所有者からライセンス供与されます。
Microsoft はサードパーティのパッケージに対して責任を負わず、ライセンスも付与しません。
ダウンロード中 https://github.com/git-for-windows/git/releases/download/v2.53.0.windows.1/Git-2.53.0-64-bit.exe
██████████████████████████████ 61.5 MB / 61.5 MB
インストーラーハッシュが正常に検証されました
パッケージのインストールを開始しています...
インストーラーは管理者として実行するように要求します。プロンプトが表示されます。
インストールが完了しました
ダウンロード中 https://download.tortoisegit.org/tgit/2.18.0.0/TortoiseGit-2.18.0.1-64bit.msi
██████████████████████████████ 16.9 MB / 16.9 MB
インストーラーハッシュが正常に検証されました
パッケージのインストールを開始しています...
インストールが完了しました
PS C:\Users\name>
メモ帳の書式機能は、Markdownの文書を開くときには便利ともいえるのだけど、普段使いすると、ウェブサイトをコピペしたときにプレーンテキストにならなかったりして、ややストレスがたまる状況だった。(Markdownは、VS Codeで開くから問題は無いというのもある)
このMarkdown機能というか書式機能は、設定からオフにできるということで、下記のサイトを参考にオフにした。
シンプルな「メモ帳」が恋しいユーザーにお勧めの設定 ~MarkdownやCopilotを無効化 https://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/2080674.html
オフにしたので、今はシンプルに書式とかを気にせず、テキストだけ使えるので便利だ。
2025年10月1日から、Windows 11の大型アップデート、Windows 11 25H2の配信が始まった。いろいろと検証しないと。
Microsoft365 Apps for BusinessのM365アカウントを使って、PCを管理する方法を試行錯誤している。
net localgroup administrators /add "AzureAD\UserUpn"
やりたかったことは、一応成功。ただ、EntraID P1とかのライセンスがあった方が柔軟だし、楽に管理できるな、とは思う。
マニュアルのページ https://learn.microsoft.com/ja-jp/entra/identity/devices/assign-local-admin
Windows11には、iSCSIターゲットのプログラムがないので、iSCSIターゲットは作れない。機能の追加にもiSCSIターゲットはないので追加できない。
なお、iSCSIイニシエーターは、最初からインストールされているので、Windows11からiSCSIのディスクをマウントすることは簡単にできる。
もし、Windows11でiSCSIターゲットを作りたい場合には、Hyper-Vの機能を追加して、Hyper-V上にWindows Serverをインストールして、iSCSIターゲットの設定をするのがよい。これが一番楽。WSLでiSCSIターゲットの設定も試してみたが、それなりにめんどくさい。手間がかかるのならば、Hyper-Vを使ったほうがわかりやすくてよい。
へぇ。古いWindows PCから新しいPCへ簡単にファイル・設定を移行できる機能がWindows11に追加されるかもしれない、という記事のメモ。これがWindows11に追加されたら、試してみたい。ゴミみたいな設定も移行されてしまうのか、などなど、気になる。
古いPCから新しいPCへ簡単にファイル・設定を移行できる機能、Windows 11で展開へ
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/insiderpre/2026943.html
マイクロソフトが改めて、「Windows PowerShell 2.0」は非推奨であり、将来的に削除すると宣言している。改めて、ということは、本格的に削除する計画の段階にあるとみてよさそうだ。
「Windows PowerShell 2.0」は非推奨、将来的に削除 ~Microsoftが改めて注意喚起
影響は?ということで、ちょっと見てみたが、Windows Server 2019も2022も、PowerShell5系になっている。普通に使う分には、PowerShell5なので問題はなさそうだが、2.0系にしかないコマンドレットを使ってると使えなくなる、ということかな。
それと、2008R2や2012については、PowerShell2系だが、OSのサポートが切れているので、削除されるとは思えない。そうすると影響は少ないのもかもしれない。
へぇ。古いWindows PCから新しいPCへ簡単にファイル・設定を移行できる機能がWindows11に追加されるかもしれない、という記事のメモ。これがWindows11に追加されたら、試してみたい。ゴミみたいな設定も移行されてしまうのか、などなど、気になる。
古いPCから新しいPCへ簡単にファイル・設定を移行できる機能、Windows 11で展開へ
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/insiderpre/2026943.html
PC移行のイメージがない人も多いので、こういう便利な機能はよい。これで転送時間などが短いといいのだけど。OneDriveも使ってほしくない。