カテゴリー: Diary

  • このツィートはずるい

    まったくもって、アプリに興味はないが、クリリンはずるい。ついつい目を留めてしまった。GIFで微妙に動くし。。。だれが考えたんだか知らないがいいじゃないか。iPhone版が出たら、ちゃんと見てみるか。

  • ジャパンクラフトマンは美味しかった

    ジョージアジャパンクラフトマン

    ジョージアのジャパンクラフトマン、水出しコーヒーなので、薄くなく、それでいて柔らかい感じのコーヒー。冷えててもよいし、ぬるくなってもよかった。美味しいコーヒー。

    さて、ボスと比べると、どっちがいいんだろう。好みもあるし。ブラックなら、両方好きだ。

  • 「ファイナルファンタジータクティクス大全」の嘘?

    ねとらぼで見つけた話。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/20/news024.html

    「ファイナルファンタジータクティクス大全」に嘘があるようだ。誤植が多かったのは、、、知ってる。今回、話題になっているのはエルムドアから超低確率で盗めるという装飾品。えっと、その昔、盗もうとして、どれだけ頑張ったことか。と、いっても、毎回、数時間で飽きて、倒してしまったのだけど。今となっては、いらだちとかどうでもよく、なんか懐かしい話だなーって感じ。iPad版のFFTもあるし、またやり直そうかな。

    攻略本の中での誤植や嘘って、本当にいたいよね。まぁ、それを見ないでクリアできるのが一番なんだけど。

  • カエルツボカビの原産地は朝鮮半島

    NATIONAL GEOGRAPHICの記事によると、両生類キラーのカエルツボカビは朝鮮半島が原産であったとのこと。どこからきたのかよくわからなかったけれど、以外にも日本の隣だったとは。脅威がこんなにも身近だったとは。

    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/051400211/

    カエルツボカビのゲノム解析して、系統を探り、調査していって絞りこんだようだ。地道な研究成果だけれど、学術研究だからわかったのだろう。それで、朝鮮半島から両生類が死滅していないことから、もともとは強制していたとのこと。それが、朝鮮戦争を契機にして、カエルツボカビが広まっていった結果、南アメリカやオーストラリアなどの生態系に大打撃を与えた。移動が簡単になったからこそ起こり得る惨劇だ。さらにイモリツボカビという真菌も発見されており、これもサラマンダー類に大打撃を与えているとのこと。どんどん両生類が希少生物になっていく。

  • ニュルブルクリンク24時間耐久レース、終わってた

    いろいろと忙しかった為か、ちゃんと日程管理していなかった為か。気がついたらニュルブルクリンク24時間耐久レースが終わっていた。ネットとかでみようと思っていたのに、完全に忘れていた。

    Subaru WRX STIは、SP-3Tクラスを優勝。総合順位62位。ラリーじゃないけど、好きな車がトップになるのは嬉しいことだ。耐久性もあるし、WRX STIはいいね。WRCにも復帰してくれると嬉しいのだけど。

  • さくらんぼ

    さくらんぼ

    さくら並木のさくらにさくらんぼが実っていた。ソメイヨシノだろうし、ちいさいさくらんぼなので、食べてもおいしくは無さそう。ただ、見ていると小さくて可愛いい。初夏ですね。

     

  • お台場のユニコーンガンダム立像みてきた

    お台場のダイバーシティーでユニコーンガンダム立像を見てきた。

    映像での演出は、ユニコーンガンダムだけで2パターンあったので、2パターンとも制覇。

    ユニコーンガンダム デストロイモード

    まずはデストロイモード(赤)。暗闇にサイコフレームの赤い発光は、禍々しくある。力強い見た目だ。

    ユニコーンガンダム デストロイモード背面

    デストロイモードの背面から。バックパックのアポジモーターも展開されていてパワフルな見た目だ。マーキングも細かく行われていてよい。

    ユニコーンガンダム デストロイモード緑

    ダイバーシティーの壁面に映し出された映像に合わせて、ユニコーンガンダムが最終戦の緑のサイコフレーム発光に。白のボデイに緑の発光なので、今度はやさしい雰囲気が出されている。

    ユニコーンガンダム ユニコーンモード

    今度はユニコーンモード。デストロイモードからの完全変身ではなく、一部のみの変形であることがわかる。足回りの変形や高さの可変は、やっぱり厳しいようだ。再現してくれていたら、素晴らしかったのだけど。あと、フェイスの変形方法もプラモやアニメと異なる。とはいえ、ツノが割れないと雰囲気はかなり変わる。

    ユニコーンガンダムの演出は、2パターンみたけれど、どっちもよい。個人的には、Cageバージョンの演出がいい感じ。好みの問題なんだろうけれど。

  • 品川駅の旧東海道線カラーのポスト

    品川駅東海道線カラーのポスト

    JR品川駅の中にある旧東海道線の電車を模したポスト。

    ポストの見た目も旧東海道線の見た目になっており、レトロで懐かしい感じのポスト。用事があって品川駅にいったので、撮影してみた。

    余談だが、品川駅にも大量のガチャガチャマシンが置いてあり、それなりに賑わっていた。大量においてあるので、ほかでみられなくなったものもあり、そっちもなかなか楽しかった。まわしはしなかったけれど。

     

  • レインボーブリッジの夜景

    お台場から見るレインボーブリッジの夜景。

    幾度もレインボーブリッジの夜景を見ているけれど、たまに見たくなり見に来てしまう。見慣れている景色というか、ここに来るまでの湾岸線の夜景も含めて好きなんだな。

     

     

  • 「NTTグループ3社が海賊版サイトをブロッキング」を考える

    NTTグループ3社(NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、NTTぷらら)が、「漫画村」「Anitube」「Miomio」および類似するサイトへのブロッキングを発表した。

    itmediaの記事。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/23/news103.html

    NTTコミュニケーションズのプレスリリース
    https://www.ntt.com/about-us/press-releases/news/article/2018/0423.html

    ブロッキングの手法は、DNSブロッキングを行うという。これは、政府が方針を決めるまでの一時的な措置だともいう。なんというか「なお、政府において、可及的速やかに法制度を整備していただきたいと考えています。」とプレスリリースに書いてある。

    この問題を考えて見ると、政府が方針を決めていないのに、ISPがブロッキングするという状況だ。政府の動きを忖度して、先回りという悪い動きでもあるし、ISPがコンテンツの検閲をして、コンテンツを止めているともいえる。プロバイダが、自分の管理下にある違法コンテンツを削除するならばまだしも、他のサイトへの通信をブロッキングするというのは検閲じゃないか。通信事業者がこれをやるのはいかがなものか。しかも、現状、これをやるのがNTT系の3社。独立しているけれど、政府の子飼いとも言うべき行動。どうなのよ、これ。

    日本は、どこへ向かうのだろう?某国のように、グレートファイアウォールを作って、鎖国をできるようにしたいのだろうか。こっそりと裏で傍受でもなく、どうどうと止めるとは。そのうち、言論統制とか作品検閲とか始まったらどうしよう。頭に浮かぶのは、図書館戦争。政府とNTT系3社と、他のISPの動向が気になる。

    あと、これを気に、またアングラサイトとか、偽装化が流行るようになるのだろうか。ふと頭に「うめーこのみかん」とか思い浮かんだ。普通に考えれば、ダークウェブに進むのだろうけれど。