
本屋というか有隣堂で見かけた絵。事故ブッコロー、インパクトが強すぎる。
完全に事故な感じなんだけど、得体のしれなさに惹かれる。うーむ。
あっさりと6月が終わったので、2026年も半分が終わり、後半戦だ。暑い夏というか暑い季節が終わったら、11月くらいなわけで、感覚的には後半もすぐに終わりそうだ。だんだん時間が過ぎるのが早くなってきた気がする。
大きな地震のときに、Xの反応が悪い。というか落ちている。Twitterのころに比べると弱くなったものだ。どうせ使えないのであれば、くじらが捕獲されるアレが見れるほうがいいのだけど。
災害に強いサービスだった気がするだが、いつの間にか、ちょっとした災害にも弱いサービスになったものだ。これも買収された影響だろうか。何年も経って、影響がでるものだ。
Apple製品の値上げ幅が大きすぎた。半導体不足なのはわかっていたけれど、買い替え時期を延ばしていたら、めちゃくちゃ値上げされていた。もう少しストレージ容量が大きいMacbook NEOが出たら、そっちに乗り換えと思っていたのが悪かった。とりあえず、Mac miniでストレージサイズを増やしたモデルを買っておけばよかった。
Macだけでなく、Windows PCの値上げも激しい。これ、これからコンピュータを買うのが、かなり厳しくなるんじゃないかと。実際、もう、厳しいのだけど。
追記。
中古のMacとか新品Macとかを見ていたのだが、中古価格も値上がりしているので、5年落ちでも、なかなか高い。ほぼiPhoneの同期用になっているので、そこまでコストかけられない。結局、妥協できそうなのはMacbook Neoのところ。とにかく、SSDが高騰しているので、今は、買い時ではなさそう。新型のMac miniがでるか、Macbook Neoのストレージとメモリが増えるまで待つかな。淡い期待だが。
昔、「エイジ オブ エンパイア II」は、ハマっていたので、たっぷりプレイした。あのゲームで、別の何かをつくるという発想はなかった。マインクラフトもそうだけど、ゲームの中で、科学的な何かを作ろうという発想になるのがすごい。
『エイジ オブ エンパイア II』のヤギでニューラルネットワークの基本を構築、その目的とは?
https://gigazine.net/news/20260622-age-of-empire-ii-goat-llm
「これらの回路はヤギが知性を持つことを示しているのではなく、ニューラルネットワークの流れを通常のコンピューターとは異なるゲーム内の表現でも作れることを示したもの」が問題定義であり、研究のアウトプットなんだろう。回答結果が、それっぽく見えるからといって、そのアウトプットを出してみるものが、知性があるものとは限らない、というのはそうなんだろう。
なんで、「エイジ オブ エンパイア II」を、使おうと思ったのだろうか。まったくもって理解できない(褒めてる)。ヤギを使いたかったから?使い慣れていたゲームだからなのだろうか。
「+1(800)368-2244」の番号から電話がかかってきて、日本語で中国大使館を名乗る自動音声がながれてきた。
「+1」から始まる番号はアメリカのようなので、詐欺だろうから、というか某大使館には用はないので、即切りした。この情報が誰かの役に立つといいのだが。


IT系の展示会ではなくて、バックオフィス系の展示会にいってきた。バックオフィスも当然IT系のSaaSなどのサービスを使うので、同じような製品だったり、同じ会社が出店していた。でも、雰囲気やブースの作りが違う。会場だけでなく、客層も雰囲気も違うので面白い。
全体を考えてみると、通路が広い。意図的に広くしているというよりも、ブースの数が少ないからゆったり感があるのかもしれない。ブースにしても、ゆったりというか開けた感じのブースが多い。簡易セミナーみたいなものをやっているところも、あまりない。呼び込みの人がしつこいところが多い。通る人に、とりあえず何かを渡そうとする圧がすごい。人がいないというわけでもないのだけど、むりやり獲得しようとするブースが多かった。防災系のところは、試食で人をあつめていた。ブースも小さめで、賑やか感がでていた。小さいから見にくいのだけど、流行ってる感は出ていたので目をひきやすい。それから、QRコードのスキャンだけで終わらず、名刺交換したがる人多い。ブースによっては態度が悪い営業の人がいたり。
あと客層は、スーツの人が多く、女性も多い。年齢層も高めな感じだった。単独の人よりも、連れ立って来ているグループが多かった。バックオフィスなので、そういう客層になるのだろう。そういう客層向けの接客が微妙に感じるのはバックグランドの違いからだろうか。


春に植えたじゃがいもを収穫した。3月に植えたジャガイモだ。100日くらいで収穫するというので、概ね予定通りというか期日通りだった。収穫前には、葉っぱも枯れているところがあるので、梅雨の長雨前に収穫したのだけど、まぁまぁの数が取れた。
種芋の購入コストと収穫量を考えると、スーパーでじゃがいもを買うよりもギリギリでプラスといったところか。もう少し大きいジャガイモが収穫できるかと思ったけれど、そんな上手くはいかない。というか、サイズでみると、百姓貴族のジャガイモ回からすると、ほぼクズイモばかりという感じだ。実際に作ってみると、ジャガイモ農家さんのすごさがよく分かった。
黄色か赤がよかったのだけど、出てきたのはグレーの個体。選べないので、こういうドキドキ感もいい。
実際に使ってみた。なんとも言えない粗さがいい。1つのファイルで300KBくらいなので、めちゃくちゃ軽い。8GBのmicroSDで何万枚も撮影できる。トイカメラらしい粗さがいい。
もうちょっと画質がいいかと思ったけれど、そうでもなかった。ちゃんとトイカメラと思えばいいカメラだ。あと、見た目とコンパクトさが最高。

今回買ったカメラと、ケースはコレ。
保護のシリコーンケース
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