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  • カブトムシ(2026/8/16)

    カブトムシのペア
    カブトムシの幼虫

    お盆になったので、6月末〜7月初のころに羽化したカブトムシたちが減り始めた。7月はめちゃくちゃ暑く、8月はやや涼しいというのもあるのかも。他の年よりも1週間〜10日くらい減り始めるのが早い気がする。いろいろなところにもらわれていったけれど、それでも数が結構多かったのだけど。

    交換したマットなどを掘り起こしてみると、多数の幼虫が出てきた。複数ケースに分けてあったので数えてみると、100匹くらいの幼虫はいた。これから数は減っていくとしても、多すぎな感じだ。幼虫の貰い手でも探さないと。

  • ホタルを見てきた

    今年も市川市の大町自然観察園でホタルをみてきた。

    パンチくん人気で人が多いためか土日祝は事前の申し込みになっていた。幸いにして平日は事前申し込みがいらなかったので、仕事が終わった後に見に行ってきた。

    今年は条件がよかったのか、たくさんのホタルをみることができた。目の錯覚ではなく、ちゃんとホタルが光っていたし、光りながら飛んでいるホタルもいた。なかなか幻想的な感じだった。だけど、スマホでライトを照らしたり、光る靴だったりと、ホタルが光りにくくする行動の人たちもいたので、急にホタルが光らなくなったりはしていた。こういうところは難しいところ。

    今年はいいホタル観賞だった。ホタルは撮れないけれど、ホタルエリアから離れた帰り道でカミキリムシは見つけたので写真を撮ってきた。野生のカブトムシもたくさん見れた。

  • カブトムシ

    羽化してから3週間くらいになる。結構な数が里子として旅立っていった。が、まだ、10匹以上いる。元気に育っているので満足。

    今年は、幼虫から成虫まで育ったカブトムシが20匹以上になった。なかなかの豊作。途中で死ぬ幼虫が少なくてびっくりだった。

  • カブトムシが成虫になった。

    今年も無事にカブトムシが成虫になった。一気に4匹が出てきたけれど、全部オス。角も大きく、体格もいいので、育てるのは成功したようだ。幼虫の数からすると、これからどんどんと羽化して出てくるはずだ。

  • カブトムシの幼虫がすくすく育ってる

    今年もカブトムシの幼虫がすくすくと育っている。というか、結構いきのこっているので、全部が成虫になるとかなりの密集度になってしまう。飼育ケースによっても、幼虫の大きさは違う。つかっている昆虫マットは同じでも育ちの差が出るのは面白い。

  • カブトムシ幼虫のマットを変えた(2025/10/13)

    飼育ケースの中で、カブトムシの幼虫が過密気味なので、すぐにマットを食べてしまう。前に変えてから2〜3週間で、フンだらけになっていた。そんなわけで餌用マットを交換しつつ、もう1ケース増やしてみた。幼虫用なので、古い黄ばんだ飼育ケースで、だいたい1ケースに9匹くらいで分けてみた。

    秋のうちに、もう1回くらいは交換が必要になりそうな気がする。

  • 2025年のカブトムシ成虫はおわり

    10月まで生きていたカブトムシのオスも死んでしまった。カブトムシの成虫としては、いままで一番長く生きていた。成虫になってから2ヶ月半は生きていた。長生きしたものだ。(写真は生きていたころ。)

    幼虫は、今年もたくさんいるので、来シーズンにむけて育てていく。

    コクワガタは、まだ生きているので、今年も越冬をさせる。

  • 29匹のカブトムシの幼虫

    まだ、カブトムシのオスは生きているけれど、幼虫の状態確認と、クヌギマットの交換をやった。大きいカブトムシ幼虫から小さい幼虫までたくさん。数えてみると、合計で29匹ほど、幼虫がいた。なかなかの数だ。

    来年の成虫を目指して、育てていこう。ちょっと数が多いけれど。

  • カブトムシのオスだけ生きてる

    今年のカブトムシの成虫もあと1匹。

    もう少しで9月も終わりだけれど、1匹のカブトムシのオスが生きている。元気はない。餌は食べている。10月まで生き残るだろうか。長生きしてほしい。

  • 9月後半だけどカブトムシ生きてる(2025/9/16)

    弱々しいけれど、まだカブトムシが生きている。9月後半になって、生きている成虫が生きてるのは珍しい。