カテゴリー: ゲーム

  • ガブリアスが欲しくて・・・

    ガブリアスがほしくて、半年ぶりにPokemon GOを再開した。6月のコミュニティデーは、ガブリアスに進化するフカマルが大量発生するというからだ。

    通勤もほとんど無くなって、外も歩かなくなって、マンネリになっていたPokemon GOをやめていた。それでも、色々と情報は入ってくる。再開するほどの気力がわくイベントはなく半年過ぎていた。それで、今回はフカマルが大量発生するという。コミュニティデーなので、色違いのフカマルも出現する。これは、復帰する気力も出た。

    予定通り、色違いのフカマルをゲットした。フカマルを乱獲して、ガバイト、ガブリアスと進化させた。とても満足。久しぶりにやると楽しい。が、外にはほとんどいかないので、再開しても、またアイテムの入手問題は発生するんだな。それが問題だ。

  • Nintendo SwitchのmicroSDカードを変えた時の話

    Nintendo SwitchのSDカードの容量が不足してきたので、32GBから256GBのmicroSDカードに乗り換えた。microSDカードの移行は、任天堂の公式サポートをみて行った。

    https://www.nintendo.co.jp/support/switch/data_management/copy/index.html

    最初は、普段使っているMac(macOS Big Sur)で行ったのだが、見事に失敗した。データの移行は、移行元のmicroSDカードから[Nintendo]フォルダを丸ごとコピーして、新しいmicroSDカードにペーストするだけの簡単な作業。しかし、Macでやると、新しいmicroSDカード上のNintendoフォルダがNintendo Switchで読めないようでエラーになった。公式にも、MacでやってエラーになるときはWindowsで、とあるくらいなので、基本的にはエラーになるようだ。

    仕方ないので、WindowsのPCで、移行元のmicroSDカードから、新しいmicroSDカードに、Nintendoフォルダをコピーしたら、あっさりとNintendo Switchでセーブデータなどを認識した。本当にコピーするOSの環境が影響するようだ。

    最初に公式の手順を読んでいて、Macでは失敗する可能性があることを認識して、データコピーを行った。見事にエラーで失敗するとは思えなかったのだが。何回か試しても、失敗しつづけた。むしろ、Macで成功するパターンはあるのだろうか。Nintendo SwitchのmicroSDカードの移行は、Macではやらずに、最初からWindowsのPCでやることをおすすめする。

    ちなみに、入れ替えで使ったのは、sandiskの海外リテール品のNintendo公式ライセンス製品。スターの絵柄がよいmicroSDカードだ。まぁ、Nintendo Switchに刺しっぱなしなので、この絵柄をみることは、ほぼないのだが。なんとなく、気分的には良い感じだ。


  • Nintendo Switchのプロコンにスティックカバーをつけて滑らなくした

    Nintendo Switchプロコンのスティックがツルツルになって、滑るので対策として買ってみた。オリジナルのやつなら、スティックにかぶせても、操作感もほぼ同じで、使いやすい。ざらざらしているので、滑ることもない。これで、モンスターを狩りやすくなった。

    今回、購入したものは、Skull&Co.のスティックカバー。1つ買うと3種類のカバーがついているだが、このうち一番薄いやつだけがほしかった。プロコンのスティックのざらつきがなくて、滑ることへの対策だったので。スティックの操作部分を太くしたり、高くしたりするパーツは結構出回っているのだが、そのままのサイズに近くカバーを被せるものはなかなか良いものが見つからなかった。Nintedo Switchの標準コントローラー用のキャップは見つかるのだが、プロコン用が無くて苦労した。プロコン用のスティックのカバーを見つけた後に振り返ってみると、検索キーワードがよくなかった模様。「プロコン スティック カバー」ではだめで、「プロコン エイム力 スティック」みたいな感じで「エイム力」を入れないと、ダメだったようだ。

    「エイム力」は、「当てたい時に当てたい箇所へ当てる能力」で、ゲームの専門用語。ゲーム雑誌も買わなくなったし、専門サイトも見ないので、時代についていけない感が半端ない。プロコンの補修パーツとして販売しているわけでなく、FPSなどを戦うためのアイテムとして売られているわけで、なかなか見つからないわけだ。しかも市場としては、海外が主力なので、日本のメーカーは少なく、輸入品ばかりなので、リアル店舗には置いていない(アキバとかならあるんだろうけど)。なかなか探せないわけだ。

    使ってみた感想は、カバーが大きくないので、操作感が変わらず、かつスティックがすべらないので使いやすい。ゲームがかなりやりやすくなった。モンハンライズを、と思っていたが、スプラトゥーン2の方が効果がもっとでるかもしれない。あと、黒のプロコンのカラーリングも変えられるので、見た目もいい感じだ。買ってよかった。


  • HR5になった

    今日、モンスターハンターライズのハンターランクが5になった。今日だけで、HR4、HR5とステップアップ。

    HR4にするところは、なんだかんだで自力でやった。HR4に上がったところで、オンラインにしてクローズドな場所を作って、初のオンラインプレイをした。いろいろとメッセージコマンドはあるが、こだわらなくてもよさそう。ある程度、自動的にメッセージを表示させてくれているので、コミュニケーションの部分は気にしなくてもよさそう。ついでに殺伐にもならなさそう(上位のほうはどうだかわからないけれど)。感覚的には、スプラトゥーン2のオンラインプレイよりも、ちょっとコミュニケーションが多いみたいな感じ。これなら、オープンなところでも、ふつうにプレイできるかもしれない、と思えた。仲間が与えているダメージが見れないというのも、プレッシャーが少なくていい感じだ。なんとなく、サーモンランみたいな感じに協力プレイできていればよさそうな気がする。

    協力プレイだと、モンスターもそのぶん強くなるが、クリアもしやすいので、ランクもHR5になれた。

  • HR3になった

    モンスターハンターライズで、ハンターランクがやっと3になった。集会所のクエストをやっていないのがいけないのだが、集会所は手強いから、ついつい後回しに。オンラインプレイもやっていないのだけど。リアルの集まりもないのだけど。

    次はハンターランク4を目指してがんばるか。

  • モンスターハンターライズのストーリーモードをクリアした

    今日、モンスターハンターライズのストーリーモードをクリアした。エンディングは、長かった。ストーリーのラスボスは苦戦はしたけれど、思ったよりもアッサリとクリアできた。ゴールデンウィークの課題と思っていたのに、その前にクリアしてしまったのは、想定外だった。

    なんか評価が二分されたいるようだが、個人的にはよかった。アイテムの入手は楽だし、強化もいろいろとできる。でも、いい感じに開放されないようになっているので、楽にはモンスターは狩れないようになっている。初心者にやさしくていい。DSのころに、モンスターハンタークロスを挫折した身としては、快適にプレイできてよかった。オンラインプレイは、怖くて、一切やっていないので、今後だが。ラストのモンスターは2回くらい闘うかと思ったのだけど、1回だけでの討伐とは。いや、普通は1回だけか。RPGみたいに、何回も繰り返し敵は現れたりしないか。

    今は、大剣なので、太刀を使ったり、他の武器も試したりと遊んでみたい。リアルに集まって、狩りに行きたいが、今の感じだと、まぁ、無理そうだ。

    あと、クリアして、いろいろと討伐も追加されたり、ちょうどVer2.0が配信されて、狩れるモンスターも追加された。もう少し、いろいろと楽しめそうだ。ストーリーとしても、追加されるといいのだけど。

  • PAC-MAN 99が難しい

    パックマンの40周年記念で、Nintendo Switch Online向けに配信されているPAC-MAN 99が難しい。

    99人対戦なので、勝ち残れば勝ち残るほど、難しくなる、というわけなんだが。そもそも、パックマン自体が難しい。ゲーム自体は知っているが、考えてみれば、プレイするのは初めてだった。食べつつ、逃げ回るパックマンだが、逃げる方向が難しい。先読みをして考えていかないと追い込まれて、即ゲームオーバーになる。3回プレイして、下から10人くらいで死んでいるので、対戦相手の影響じゃなくて、単純にゲームに負けている。シンプルだが、難しい。やり込みは、たぶん、やらない、というか、やれない。半分よりも上(49位以内)に入れたらいいかな、と思う。

    https://pacapl.pacman.com

    基本は、無料で楽しめるが・・・追加コンテンツは思ったよりも高い。DXパックで2,900円。まぁ、でも、楽しそうだな。

  • ゲーム内で100Km走破

    体力維持のために、週に数回、コツコツとプレイしているリングフィットアドベンチャーで、累計100Kmを走破した。ゲーム内とはいえ、達成感がある。次は、200Kmか、500Kmあたりが区切りとしてはいいのかな。

    しかし、もっと運動負荷をあげないと(時間を長くしないと)、痩せる気がしない。

  • 長いプロローグだったようだ。

    Nier Re[in]carnationをやっている。ずっと本編だと思って、プレイしていたのだけど、実は長いプロローグのようなものだったようだ。ある意味、とても長い前置きだ。

    これ、すぐに終わりそうだ、と思っていたのは杞憂だったようで安心した。だがしかし、いろいろなもののレベルあげたりめんどくさかったんだが。

  • Nier Re[in]carnationを始めた

    もともと、あまりやる気はなかったのだけど、先行時に申し込みしてて、気がついたらダウンロードしてて、せっかくなので始めてみた。

    想像通りに、重い。画面の動きじゃなくて、ダウンロードサイズとか、環境の拘束が重い。キャラを動かすときはやっぱりコントローラがあるほうが便利な画面配置だ。戦闘中もセミオートだけど、いろいろとやろうとすると、それなりにタップが必要だ。そして、一番いいところでもあり、一番の欠点でもあるのが音楽だ。Nierシリーズは音楽がよい。音楽を聞きつつ没入してゲームの世界観にひたるのがいい。ゆえにスマートフォンゲームの移動などの隙間時間にやるというのと相性が悪い。ヘッドホンをつけて、音楽を聞きながらやればいいのだろうけど、通勤中などはそれはそれでめんどくさい。それに体力を消費するタイプだと、長時間のプレイと向かない(回復アイテム使えばいいのだけど)。音楽無しでやればいいのだけど、それだったら、別にこのゲームでなくてもいい。このゲームだけではないけれど、スマホゲーム特有のキャラの強化や武器の強化が作業になってしまうのもつらい。いいのだけど、悪い感じがつらい。

    今のところ、ヘッドホンつけて、まとまった時間を連続してプレイ中。ゲームは面白い。ゲームシステムとしての不満はあるけれど。飽きるまで、楽しむつもり。

    たぶん、ある程度の不満を解消しようと思うと、課金すればいいのだけど、それはそれでやりたくない。純粋にストーリーを買うのならばいいのだけど、キャラのガチャは不毛なので。一度、敷居を下げるとロクなことにならない。コツコツとログインボーナス狙いが良さそうな感じだ。