正月休みも近づいてきたので、Final Fantasy 7 Remakeを最初からプレイし直し始めた。今度は、やりこみ要素は無視して、メインストーリーを楽しむ。1回目のときは、サイドストーリーやっていたり、プレイの時間があいたりして、ストーリーを忘れてるところもあったはずなので。
あと、久しぶりにプレイしたら、やっぱり音が良い。サントラを買おうかな。でも、オーケーストラ版のほうがいいかもしれない。さて、ゲームをプレイしつつ悩むことにしよう。


前回であるレベル38にレベルアップしたのが、2019年7月29日。そこから、1年数ヶ月たち、やっとレベル39に上がった。COVID-19の影響で出歩かなくなり、Pokemon GO熱も冷めていたというのはあるが、1年以上の長い道のりだった。
次は、いよいよレベル40だ。どのくらいの時間がかかるだろうか。この経験値を貯めるのは、至難の道だ。




Pokemon GOのコミュニティーデーで大量発生したブーバーの中から、色違いのブーバーをゲットした。今回は、豊漁で4体ほど、色違いをゲットした。
色違いのブーバーは、ピンク色だ。はっきりと色違いと分かる自己主張の強さがいい。ブーバーの顔は、あれだけど、色としては可愛い。進化させて、色違いのブーバーンもゲット。
家のそばで、フラっと捕まえていた。外だし、連休だから人はいないし、疎でよかった。大量にブーバーが現れるので、移動しないでもできる配慮がいい感じ。

ゆるゆると行なっているリングフィットアドベンチャー上で、フルマラソンの距離を走破した。もちろん、1日というわけではないが、塵も積もれば山となるという感じだ。なんというか、すごい達成感がある。

Pokemon GOで、色違いのエレブーをゲットした。色は、赤っぽいオレンジ色だった。なかなかかっこいい。
1匹しか色違いに出会わなかったけれど、進化させてエレキブルにしてみた。

進化させたら、普通な感じのエレキブルになった。これは、進化させないほうがはっきりとしていてよかったパターンだ。



仮装したゲンガー。レイドバトルで、メガゲンガーを倒したら、仮装ゲンガーが出てきた。なかなか楽しい感じのゲンガーでいい感じだ。後ろ姿もいい。ゲンガーはいい。
ハロウィンなので、Pokemon GOでは、ゴーストタイプとヘンテコなポケモンたちが発生中。

ヒトモシのようなヤミラミ。ヤミラミが仮装しているということでいいのかな。最初は新種かと思ったくらいだ。


今年も発生したミミッキュに喧嘩をうるピカチュウ。ミミッキュにシャドークローされた方がいいんじゃないかと思う。見た目はとても可愛いが、ミミッキュに恨まれるだけだろうな。
10月1日にリリースされたので、早速ダウンロードして、スーパーマリオブラザーズ35をやってみた。
初回のプレイは、ぶっちぎりのビリ。ダッシュして、ハテナブロックを叩こうとして、失敗して、そのままクリボーに突っ込みゲームオーバーした。昔も、よく初手で死んでいたけれど、いまでも同じミスをするとは。他のプレイヤーの行動によって、どんどん敵が増えてくるのは予測不可能で楽しい。敵だらけでどうするか、と考えながらプレイするのもいい。とりあえず、クリボーはふみ放題だ。タイミングがずれると簡単にゲームオーバーになるけれど。
何回かプレイして最高は、20番目。これ、プレイするよりも、最後まで生き残るプレイヤーのプレイを見ている方が楽しい。残りが10人を切ったくらいから、なかなか数が減らなくなり、巧みなプレイが見ることができる。アホみたいに敵の数が増えるし、見ていて楽しい。



ポリゴンデーで、色違いのポリゴンをゲット!
うじゃうじゃとポリゴンが湧いて、ちょっと気持ち悪かった。あと、色違いのポリゴンの色が変な感じだ。薄めの紫色と赤紫色で変な感じだ。