
Crypt Spellsであたりのログインボーナスをゲット。当たるものなのね。

Crypt Spellsであたりのログインボーナスをゲット。当たるものなのね。
2022年6月のアップデートで、CryptSpellsのシルバーカード以上に与えられるTAV(トータルアセットバリュー)が表示されるようになった。これはかなり便利。今までは、別のサイトのTAV表を見ながら、だいたいのTAVを把握していた。今度は、そんなことをしなくても、見れるようになったので便利。
今日のBCGゲームのクリスペ(Crypt Spells)は、フリーズと通信断が多すぎ。2回に1回は固まったり、通信が切れたりする。勝ちそうなときに限って、固まる。相手が通信を切った時も固まるので、ひたすら待つけれど、結局、そのまま回復せず。ついでになかなかマッチングもしなかった。デイリーのミッションも進まない。
TCGCバースに力を入れるのもわかるが、現行のゲームもちゃんとしてほしいものだ。


ポケモンGOで出現した左右に花をつけたピカチュウ。ポケモンGOのピカチュウアレンジがまた増えた。ボックスの中はピカチュウだらけ。
花をつけたピカチュウをよく見てみたら、オスだった。まぁ、ピカチュウはかわいいから違和感ないか。




今月、2022年4月のPokemon GOのコミュニティーデーは、ヌイコグマの大量発生日だった。
キテルグマへの進化にアメが400個も必要というハードなアメ集めだった。なんとかアメ400個と、色違いのヌイコグマをゲットした。色違いのヌイコグマは、ピンクではなくて、黄色いヌイコグマだった。色違い分まで、アメを集められなかったので、ポケモンの進化はお預けだ。
キテルグマはかわいい。
昨年から、クリプトスペルズ(以下、クリスペ)をやっている。ここのところ、運営の方針とユーザの価値観の間でいろいろと騒がれているので、思うことを書いてみる。
Twitterのタイムラインに流れてくるものを見ていると、主に新しい強いカードを乱発しているので、古いというかちょっと前のカードの価値(価値は強さと資産性)が下がっていることに対する反発だ。他にも運営に対する不満などがあるが、個人的な解釈だとカードの価値が中心にいる感じだ。
発行されて販売されるカードはNFTの資産性があると言われているので、新しく強いカードが発行されて、価値が下がってしまうと不満が出るのもわかる。ゲームとしてではなく、資産として見ればだ。ゲームをやっているだけならば、あまり困らない気がする。もともとカード資産を持っているユーザ層からすると、勝てるカードではなくなるので、きついとは思うが、それでもカードは保有しているので、そこらのユーザよりも強い。新参者が新しく発行されたカードを集めれば太刀打ちできそうなデッキを組めるだろうけど。そんなに熱意あるユーザがどれだけいるのかはわからない。ユーザ数は増えているが、転売ヤーやTwitter経由でのエアドロップ用のアカウントだったりしないだろうか。フリーで対戦していても、ユーザ数が増えている感じはしないからだ。じゃあ、定額で販売されているカードは誰のところにあるのだろうか、という疑問もでる。なんだかんで、古参のプレイヤーや転売ヤーが多いのではないかと。転売が多いのは、magiで空売りチックな値段の釣り上がりも牽引している気がする。
古い強いカードと、新しくてアホみたいに強いカードのどっちが正しいか、どっちがよいのかはわからない。マジック・ザ・ギャザリングを昔やっていた自分としては、アホみたいに強いカードはあるけれど、新しく出たカードで、禁止カードも多かった。というか、よく禁止カードや制限カードになっていた印象がある。まだ何枚も死蔵しているけれど。なので、新しくて強いカード自体は悪くない。枚数制限したりして、ガバナンスを効かせることもできるだろう。まぁ、デッキ枚数が少なくて、同一カード2枚までのクリスペだと、1枚制限だけじゃ駄目なのかもしれないけれど。レジェンドカードじゃなければ、1枚くらい強いカードがあったところで、運ゲーにしかならない。万全に調整されたデッキには勝てない。ウシャが1枚だけじゃきついのだ。ウシャ1枚あるだけでも、勝率が上がることも事実ではあるが。それだけじゃ上位には行けない。それなりにカード資産は必要だし、デッキを組むセンスも要求される。デッキのレシピが公開されても、作れなければ意味がない。カードセールの乱発は気になるが、買えないので気にしても仕方ない。
まったく課金していなくて、エアドロップのカードと、なんとかSPLをためてゲットしたウシャしかない自分がいうのもなんだが、楽しくフリーでプレイできればいい。シルバーをうまく採掘できれば、強化できるかもしれないし、約に立たないかもしれない。初めて採掘した次郎は駄目次郎だった。マジック・ザ・ギャザリングのようにレギュレーションをうまく分けていけばいいんじゃないかと。ユーザ数が増えて、盛り上がれば、NFTとして発行される枚数制限のあるゴールドカードはそれなりに資産性はあるだろうし。Play to Earnを意識しすぎるとゲームじゃないところで揉めるから、ほどほどがいい。Earnはないけれど、個人的には楽しくカードゲームできているのでよし。ただし、ストレスフルな負け方もするので、そこが辛い。無課金だと割り切って耐えるのみ。ゲームだけで評価できればいいのだろうけど、営利活動である以上はなにか波乱は起きる。数年くらい経って生き残っていれば、成功とも言える。サービスが消えていたら、そういうことだ(残念なことだ)。
使われることはないと思うけれど、クリスペの招待コードは「W2HM」です。


ポケモンの中でも、大好きなアローラ地方。そのアローラのポケモンがPokemon GOに実装されたので、Pokemon GOに復帰した。
あっさりとニャビーをゲットした。暑苦しい、可愛くない見た目のガオガエン目指して集めるぞ。
STREET FIGHTER 6の制作が発表された。筋肉隆々なキャラデザ。結局、スト4も、ストVもやらないまま過ごしてきたので、スト6はやってみようかな。個人的には、ゼロシリーズのキャラデザな感じが好きなんだけど。
Microsoftがゲーム会社のActivision Blizzardを買収した。日本だと、スクエニや任天堂が有名だけど、PCゲームだと、Blizzardが強いわけで、それをMicrosoftが手に入れるというのはエンターテイメントも抑えにきたということ。ゲームを提供するプラットフォームをしぼることは、いまのMicrosoftからすると無いだろう。ただ、ユーザの情報を一元化することはありえそう。そうすることで、いろいろなところのライフログを取得できるようになるわけだから。
今後は、情報銀行みたいなもので個人データのあり方や提供が変わっていくことを考えると、いい時期にBlizzardを買収したと思う。データというかログを手にいれられるわけだから。
ただ、心配なのは買収したことにより、Blizzardのゲームがつまらなくなったり、開発力が落ちなければいいのだけど。いい感じに強化されるといいのだけど。人が流出して何も残らないとかにならなければいいのだけど。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2201/19/news068.html