試したのは、Windows Server 2008 R2 だが、
7や他のバージョンでも起動できる(はず)。
- Windows の電源を入れる。
- ロゴマーク(窓マーク)が出る前に F8キー(ファンクション8) を押す。
(BIOSを抜けたら、F8キーを連打しまくれば簡単に入れる。)
わかってしまえば、簡単なことでした。
試したのは、Windows Server 2008 R2 だが、
7や他のバージョンでも起動できる(はず)。
わかってしまえば、簡単なことでした。
Adobe Readerのバージョンが上がり、いつの頃からか複数のPDFファイルを同時に開けなくなった。複数開けるPDFファイルもあるが、基本的に複数ファイルが開けない状態になった。これの対処方法。
原因は、Adobe Readerのセキュリティ設定にある「起動時に保護モードを有効にする」の設定。
対処方法(セキュリティの一部を解除するのでリスク許容は自分の判断で)
※Acronobat Reader XI の場合の手順

これで、複数のPDFファイルが同時に開けるようになる。
Windows Server 2008 R2のクローン時にvCenterの機能でSysprepしても、クローン後にSysprepしても、Sysprep後の再起動の時に下記のErrorが発生して、必ずブルースクリーンになり、再起動とブルースクリーンを繰り返す。
autochk program not found - skipping AUTOCHECK
■環境
■対応方法 SysprepしてSkippingのエラーがでる環境からの対応方法。
diskpart
list volume
select volume 1
attributes volume
attributes volume clear nodefaultdriveletter


■参考情報
VMwareのナレッジ
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=2004505
PCのHDMI接続で外部ディスプレイを接続した際に、外部ディスプレイ側が砂嵐になってしまい、表示されない問題が発生している。2015年6月のWindows UpdateでMedia Playerの更新プログラムがあり、これが影響している可能性が高い。(サポート情報は出ていないので、確定ではない。)
原因
HDMI接続ではコピーガードの仕組みとしてHDCPが使用されている。本来は、映像にコピーガードがかかっている場合や不正な映像データの場合には認証ではじき、映らなくする仕組み。PCの外部ディスプレイ接続時にも、HDCPに対応している機器(デジタル放送対応機器)の場合は、この仕組みで認証をしているとのこと。この認証の部分が、2015年6月のWindows Updateでおかしくなっていると思われる。(過去もMedia Player回りでHDMI接続の機器で表示できない不具合は発生したことあり)
対応方法
不具合対策としては、砂嵐になったとき(HDCPの認証に失敗したとき)は、HDMIケーブルの抜き差し、またはディスプレイやプロジェクタ側の電源OFF/ONが有効と考えられる。
油断すると、Windows Updateで小さな問題が発生するな。
めも。
JP1/NNM (Network Node Manager)で管理されている(登録されている)ノード の数を調べる方法。
GUIのコンソールでは、調べることができないようなので、コマンドプロンプトで 以下のコマンドを実行する。
ovtopodump -l
このコマンドは、NNMの管理コンソールがインストールされたコンピュータで行う。
コマンドの結果で表示された「管理ノード数」が現在の管理数。
ライセンスとして使用できるノード数は「ライセンス・ノード数」をみる。
なんでGUIで簡単に調べられないのかな。。。
6月より、Windows 10へのアップグレードの予約を促すアプリが動作を始めています。このアプリをタスクトレイに表示させなくする方法です。
※Windows 10への無償アップグレードグレードは、Windows 7 SP1 Windows8.1が対象。すべてが対象というわけではなく、その中でMS側の条件を満たしたものだけ。
手順は、下記のURLを参照してください。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1506/08/news025.html
手順をみた感覚だと、元になっているアップデートを消すよりも、リスクはありますが、レジストリを変更するほうが良さそうです。 (Windows Update配布なので、またインストールされる可能性があるため)
また、このWindows 10のアップグレード予約のアプリですが、2015年5月のWindows Updateの一部として配布されています。アップグレード対象かどうかに関わらず、Windows内にはプログラムがインストールされており、定期的に実行もされています。ただし、対象外のPCでは、そもそも起動しないのでユーザは気が付きません。(パス: C:\Windows\System32\GWX\ )
ちなみに、がんばってどうにか起動させようと試みましたが、アプリは起動しませんでした。(10を試してみたかったので、とても悔しい。。。)MS側がアップグレードの条件を変更すれば、起動される可能性はありえます。(定期的にタスクスケジューラで起動するようになっています。)
追記。
検証した結果、Windows10へのアップグレードを行うプログラム(KB3033583)は、 IE11をインストールしていない場合にはWindows Updateに表示されません。そのため、IE11を入れていないPCでは、現状、対応しなくてもよいでしょう。
Apple Watchをつけての初映画館。
音がならないように、且つ映画の邪魔にならないように通知も止めたい。
どういう設定にするか。
悩んだ上、おやすみモードにしてみた。
おやすみモードは通知の音もなくなるので、映画の邪魔にはならない。
欠点といえば、腕の動きなどによって画面がつくくらい。
おやすみモードの設定は、Apple Watchから設定を開く。
設定の中から、”おやすみモード”を選ぶ。
次に、おやすみモードをONにする。
(バーをスライドさせて、緑が見えるようにする)
画面上のところに、月のマークが出れば、おやすみモードになっている。
これで映画中にApple Watchがなることはない。
HPサーバの保守サポート期限を調べるには、以下のサイトで検索する。
http://h50146.www5.hp.com/services/ps/carepack/fixed/serve_purchase/service/pwp/check.html
検索は、製品名でも、製品番号でも、どちらでも可能。
製品名の場合には、検索にコツがいるので要注意。
例えば、ProLiant? DL380 G5であれば、“DL380G5”で検索する。
ジェネレーションを表す記号との間にスペースあるものとないものがある。
わかるのであれば、製品番号で検索を行った方が間違えなくてよい。
備考は、ちゃんと読んだ方がよい。
※ EOSLは、End Of Service Life の略。
SSG5 とのVPN接続がきれた際に、機器のUptime(起動時間)を知りたい。機器のUptimeは、以下のコマンドで確認できる。
HOSTNAME> get system
コマンド実行結果の2つ目のブロックに以下のような記述があり、いつから起動しているのか、Uptimeがどのくらいかを知ることができる。
Up 0 hours 10 minutes 14 seconds Since 27Mar2015:10:56:57