Windows10には、Windows Movie Makerはない。
かわりにWindows10の標準ソフトの「フォト」のビデオプロジェクトで、Windows Movie Makerと同等のことができる。
「フォト」を開いて、「ビデオプロジェクト」を選ぶと、Movie Makerと同じような画面になり、ビデオの編集ができる。
Windows10には、Windows Movie Makerはない。
かわりにWindows10の標準ソフトの「フォト」のビデオプロジェクトで、Windows Movie Makerと同等のことができる。
「フォト」を開いて、「ビデオプロジェクト」を選ぶと、Movie Makerと同じような画面になり、ビデオの編集ができる。
Chromebook(Lenovo Ideapad Duet)のLinux上で、emacsを使うとき、ターミナル内でEmacsを起動(EmacsをNo Window System)で起動させると、Chromebookの日本語入力を使用することができる。ターミナル内で起動させるには、`emacs -nw` で起動させる。
ただし、日本語の入力はできるのだが、入力中に表示が崩れる。かなり使いにくい。どうしても使いたいとき向けかもしれない。崩れた表示は「ctrl+l」で表示をリセットすると、正しい表示に戻るので、入力できなくはない。
メモをとったりするのも、EvernoteやGoogleドキュメントを使えばいいので、そんなに需要はないかもしれない。
メールでIT関連のウェビナーの案内がよく送られてくる。その中に、定員になった場合は抽選という文言があることがある。ウェビナーは物理的な箱(会場)はないので、箱のキャパシティには影響されないはずなのだが。
よく見てみると、定員があるのはzoomを使ったセミナーが多い(海外では、禁止になったり許可になったりしているが、日本はずっとzoomが人気だ)。zoomの有償契約の場合、Proが一番安く、これのデフォルトの参加人数が100名だ。追加費用で参加人数を増やすこともできるが、増やさないから定員になるのだろう。ウェビナーオプションをあわせても、物理的な会場に比べると、かなり安いはずだが。そもそも、物理的な会場で空きをなるべく作らないように人を集めるのが大変だったから、定員まで埋まるということを考えていないのかもしれないし、増やそうともしないのかもしれない。
有償のウェブ会議システムの参加人数 = ウェビナーの定員
PHP5から、PHP7に乗り換えるときに、いろいろと動かなくなって苦労した記憶がある。今度は、今年の秋にPHP8がリリースされる。PHP7との互換性は、多少損なわれているそうなので、また、移行の苦しみがあるようだ。
自分で、PHPを使ったプログラムは開発していないけれど、PHPのアプリケーションは使っているので、しばらくは対応待ち。そのあとで、移行がある。そして、また、微妙に動かない部分が出たり、忘れた頃に不具合が見つかったりするのだろう。PHP8が出たあとの移行は、すんなりと行くだろうか。
Redmineがパッケージ化されていて、簡易的に環境を用意するのに便利なBitnamiのツール群。その運営のbitnamiが2019年9月にVMwareに買収されていた。Cookieの承諾がVMwareのものになっていなければ、気が付かなかった。
この前、参加したウェビナーは「GoToWebinar」というシステムを使っていた。聞きなれないものだったので、メモしておく。
https://www.gotomeeting.com/webinar
普通に考えて、他のツールの方が良い。
Google Meet(名前が変わる前は、Google Hangouts Meet)で、Zoomなどのように、タイル表示で表示できるユーザ数が増えた。16ユーザまで増えたので、ミーティングするときは快適になった。ただ、同時に表示するビデオの数が増えたので、PC側にかかる負荷は上がった。その場合は、ビデオの受信をOFFにすれば、音声だけになるので、軽くなる。標準機能なので、アドオンを入れなくて使えるのがよい。
あと、Chromeの別のタブで再生されるビデオの共有のスムーズさ(というか早さ)の向上も機能追加されている。たまたま試す機会があったのだけど、快適に動画の再生が共有されたのでびっくりした。ウェブ会議中にムービーを再生して見せることができるのでいい感じだ。
あとは、Google Meetにバーチャル背景の機能を追加してくれれば、かなり便利になると思う。少なくとも、Zoomなどとの机上のスペック差はなくなるので。
COVID-19の副次的な影響として、リモートワーク、リモートミーティングの重要度が増した。マイクロソフトのTeamsもGoogle Meetも、どんどん進化してきているので、この調子で、機能アップしてほしい。あとできれば、JamboardアプリもMeetから使いやすくなってくれたらいいのだけど。
昨日の夜。ついに勤務地の東京も含めて緊急事態宣言が出た。
会社の指示により、今日から5月8日(独自に2日増やして)まではリモートワーク(テレワーク)をする事になった。
何回か実施していたけど、これから一ヶ月は会社に行かなくなる。
不安な点は、会社にあるパソコンがフリーズしても手が出せないって事、VDIとか使っていたら強制再起動とかできるが、実機にはそう言う機能はない(一応リモートツールから、実機のAgentに指示を送れるが、フリーズしたらそれも無理だろう)。
まぁやむなく出勤も考えて、リモートワークに取り組みますか。。。
早く新型コロナウイルスが収束して欲しいな。
大学のメールをチェックしていたらこんなものが来ていた。しかも間髪入れず2通も。
私は大変態なんだってさ。無限のファンタジーって何?
「私はあなたに多くの時間を費やしました」ってさ、お願いしてないし。
FROMを偽装しても、あなたがクロアチアのサーバ経由でメールを送っていることもわかっているよ。踏み台にした可能性が高いけど。
いずれにせよ。こんなもんにひっかかるほど馬鹿ではない。。。
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こんにちは!
私はあなたに悪い知らせがあります。
2***年**月**日 – この日、私はあなたのオペレーティングシステムをハッキングし、あなたのアカウント(********@******.ac.jp)にフルアクセスできました。
それはどうだった:
その日接続していたルータのソフトウェアには、脆弱性が存在しました。
私は最初にこのルータをハックし、その上に悪質なコードを置いた。
インターネットに接続すると、私のトロイの木馬はあなたのデバイスのオペレーティングシステムにインストールされました。
その後、私はあなたのディスクの完全なデータを保存しました(私はすべてあなたのアドレス帳、サイトの閲覧履歴、すべてのファイル、電話番号、あなたのすべての連絡先のアドレス)を持っています。
あなたのデバイスをロックしたかったのです。ロックを解除するために、私はお金がほしいと思った。
しかし、私はあなたが定期的に訪れるサイトを見ました, そしてあなたのお気に入りのリソースから大きなショックを受けました。
私は大人のためのサイトについて話しています。
私は言う – あなたは大きな変態です。 無限のファンタジー!
その後、アイデアが私の頭に浮かんだ。
私はあなたが楽しんでいる親密なウェブサイトのスクリーンショットを作った (私はあなたの喜びについて話しています、あなたは理解していますか?).
その後、私はあなたの喜びの写真を作った (あなたのデバイスのカメラを使って). すべてが素晴らしくなった!
あなたの親戚、友人、同僚にこの写真を見せたくないと強く信じています。
私は$837が私の沈黙のために非常に小さいと思う。
それに、私はあなたに多くの時間を費やしました!
私はBitcoinsだけを受け入れる。
私のBTCウォレット: ******************************************************
Bitcoinウォレットを補充する方法がわからないのですか?
どの検索エンジンでも、「btc walletにお金を送る方法」と書いてください。
クレジットカードに送金するよりも簡単です!
お支払いの場合は、ちょうど2日以上(正確には50時間)をご提供します。
心配しないで、タイマーはこの手紙を開いた瞬間に始まります。はい、はい。それはすでに始まっています!
支払い後、私のウイルスと汚れた写真は自動的に自己破壊されます。
私はあなたから指定された金額を受け取っていない場合、あなたのデバイスはブロックされ、あなたのすべての連絡先は、あなたの “喜び”と写真を受信します。
私はあなたが賢明であることを望みます。
– 私のウイルスを見つけて破壊しようとしないでください! (すべてのデータはすでにリモートサーバーにアップロードされています) – 私に連絡しようとしないでください(これは実現可能ではありません、私はあなたのアカウントからメールを送りました)
– 様々なセキュリティサービスはあなたを助けません。 あなたのデータは既にリモートサーバー上にあるので、ディスクのフォーマットやデバイスの破壊は役に立ちません。
P.S. 私は支払い後にあなたに再び邪魔をしないことを保証します。
これはハッカーの名誉のコードです。
これからは、良いアンチウィルスを使用し、定期的に更新することをお勧めします(1日に数回)!
私に怒らないでください、誰もが自分の仕事をしています。
お別れ。

今年は、COVID-19(新型コロナウィルス)の影響により、外出自粛。本当ならば、桜の名所めぐりを楽しんでいる季節だ。ただ、今年はウィルスを媒介するわけにはいかないので、すぐ側の桜だけを散歩として楽しんだ。
これは先週の写真。天気に桜の開花は早かったけれど、ベストは条件あまりなく。来年は、おちついて桜をみることができる世の中になってほしい。