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  • 市川市動植物園のフードワゴングルメ

    チキンフォー
    鶏トラックのチキンフォー
    シナモンシュガーのクレープ
    デミノカフェのホットクレープ。シナモンシュガーのクレープ
    デミノカフェ

    市川市動植物園へ遊びに行ってきた。休憩所の売店やレストランっぽいものは廃止されてしまったけれど、複数のフードワゴンが出店してくれているので、いろいろなものを食べられる。

    この日、食べたのは、鶏トラックのチキンフォー。鶏トラックのフードは気に入っていて、見かけるとよく食べる。エスニックな感じと、フォーがいい感じだ。ちょっと塩がきついのが気になるけれど、美味しい。

    それから、初めて見かけたデミノカフェで、クレープを買って食べた。フードワゴンだけど、そんなに高くなくて、おいしいクレープだった。お店のワゴンも白と赤のかわいいカラーで、クレープの包み紙も、楽しい感じでよかった。見かけたら、また寄りたい。

    動物園でカフェグルメを楽しむというのもいいものだ。昔ながらのカレーや焼きそばが消えつつあるのは、寂しいけれど。

  • 東京湾

    初日の出を見るポイントの下見を兼ねて。天気がよくて、三番瀬の波が穏やかで、いい海だった。

  • コルトンプラザのクリスマスツリー(2022)

    市川市のニッケコルトンプラもすっかりクリスマスムード。今年も、クリスマスツリーが設置されて、イルミネーションが綺麗だった。人も多いし、日常って感じがする。

    余裕があれば、AGIOでのんびりご飯が食べたいのだけど。

  • 新しくできたヨシダクレープにいってみた

    市川市の本八幡駅北口の駅前通りに新しくできたクレープ屋さんのヨシダクレープに行ってみた。バス通りで気になっていた店だ。

    おもてに貼ってあるメニューにホントノチョコバナナクレープがどのようなものか気になっていた。「ホントノ」は「チョコバナナ」ではなくて「チョコ」にだけかかっているとのこと。チョコレートシロップではなくて、お菓子用のチョコレートを溶かして使っているから、ホントノチョコ。持ち帰り用にしたので、紙袋にいれてもらった。袋代は10円だった。食べ歩くのならば、袋はいらないけれど。

    クレープは記事がしっかりしていて、ボリュームもあった。クリームもしっかり入っているので、食べ応えあり。おいしいクレープなので、小腹がすいたときによい。チェーン店系のクレープ屋さんよりも少し高いのは、まぁ、こだわりがあるようなので仕方なし。

  • 秋ですね

    秋っぽくなり、散歩がたのしい季節になった。

    真間川の桜も紅葉して、葉がおちている。いい天気できもちいい散歩だ。

  • オオカマキリとハラビロカマキリ

    今日、同じ時間に2匹2種類のカマキリが家にきた。オオカマキリとハラビロカマキリ。どちらも体格がよく腹がでかいので、メスと思われる。捕まえて確認してもよかったけれど、弱っていると体力を使わせてしまうので、やめておいた。

    夕方にはいなくなっていたので、どこかに移動したのかも。今年最後にみるカマキリになるのかもしれない。

  • 丸源ラーメンの肉ワンタン麺

    前から気になっていたロードサイドのラーメン店の丸源ラーメンに行ってきた。行こうと思ってから、何年もたってやっと。

    食べたのは、肉ワンタン麺。大きなワンタンが醤油ベースのラーメンの上にごろごろ。美味しくて、食べごたえがあった。美味しかった。全体的に安い感じだったし、さむいときにラーメンが食べたくなったら、ありかも。車で行く必要があるので、時間がないと昼には行けないけれど。

  • ランチ:肉のいずみやの生姜焼き弁当(2022/10/20)

    リモートワークなので、街の肉屋さんでお弁当を買ってきた。宮久保にある「肉のイズミヤ」さんの生姜焼き弁当。

    一度利用してから、結構な頻度でリピートしている気がする。昼時に作りたての弁当が650円で買えるのはいい。昼の散歩がてらに行けるのもよし。昭和な感じの味の濃さと味が気に入っている。

  • 気分転換に釣り

    予定が変わって、ちょっと時間が空いたのと、9月はいろいろとあったので、釣りに行ってきた。

    疑似餌のパワーイソメを使ったので、ハゼは釣れず。イソガニが2匹。魚の辺りは、2回。昼間というのもあったが、牡蠣殻の多いところだと、パワーイソメだと無理だな。今度は、ちゃんと予定を立ててボート釣りをしたい。

    魚は釣れなかったけれど、海を見つつ、釣りをする、いいリフレッシュになった。自然はいい。

  • 今年も市川産の幸水梨を食べた

    地産地消ということで、今年も市川産の幸水梨を農家さんの直売所で買ってきて食べた。行きつけの顔見知りというわけでなく、この時期は直売所が多いので、行きやすくて買いやすいところで買っている。ここ数年は、「梨勘兵衛」の看板と木彫り熊のいるところで買うことが多い。

    今年の梨は春の雹(ひょう)による被害で、傷ついた梨が多いとのこと。直売の袋にも、雹のシールがついているほどだ。雹がふったときは、大きく育つ前で「雹の影響がどのくらいあるのだろうか?」と思っていたのだけど、梨に傷があって、そこの部分だけ陥没していたり、見た目が悪くなっていたりした。見た目でわかるほど、かなりの被害だった。皮を剥きにくいというのはあったけれど、幸水梨はみずみずしくて、甘くて美味しかった。味の出来はよくて、美味しく食することができた。直売所で買っているので、気にはしないので、見た目よりも味だ。昨年よりも、直売されている梨の大きさがまばらなのと、個数が少ないので、直売所にも出せないようなダメージの梨が結構を多いんじゃないかと考えている。買ってきた分は、そろそろ食べきるので、別のところでも買ってみることにする。