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  • デミノカフェのチョコバナナクレープ

    市川市動植物園で、フードトラックのデミノカフェでクレープを食べた。チョコバナナクレープ美味しかった。クレープの生地がもちもちしていてよかった。

  • 市川市動植物園にいってきた

    市川市動植物園にいってきた。メインは、動物をみることではなくて、広場のミニ鉄道を乗ることだったのだけど。お盆休みだけど、空いていたので、子供も何回か乗ることができて満足していた。入園料も安いけれど、1回の乗車券も安いので、ミニ鉄道目当てだけでもいい。

    ミニ鉄道と広場で遊んだあとに、動物たちをみてきた。食堂兼売店のところが新しくなっていた。カレーとかうどんとか、リーズナブルな価格だったのは嬉しい。外にフードトラックもいるので、いろいろと買えてよかった。

    それから、夏のイベントとしてなんだろうけど、カブトムシをさわれたり、写真とれるところもあった。日本のカブトムシだけでなく、ヘラクレスオオカブトと写真が撮れるのはよかった。

  • ホタル鑑賞会にいってきた(2023年)

    市川市の大町自然観察園で行われていたホタルの鑑賞会にいってきた。ちょうど、今日までなので滑り込みでいってきた。

    数年ぶりのホタル鑑賞だったけれど、夕暮れのホタルの淡い光をみることができた。ライトを消さない人が多くて、なかなかホタルが光ってくれないというが大変だった。鑑賞にくるのであれば、もうちょっとホタルを驚かさないようにしてほしいものだ。(グリーンツーリズムは遠い)

    それから動物園の入口側には、フードトラックがでていた。ちょっとお祭りっぽい感じでよかった。

  • 2023年の江戸川の花火大会

    2023年の江戸川の花火大会もきれいにみれた。人混みは嫌いなので、ひさしぶりの花火大会だけど、家からのんびりと鑑賞した。

    数年ぶりなので、ちゃんと見えるのかどうか心配だったけれど、まだ家々の隙間から鑑賞できた。出かけなくて、見られるというのは、とても嬉しい。写真はうまく撮れないけれど、肉眼ではキレイに見えていた。花火大会よ、ありがとう。

  • ニイニイゼミとミンミンゼミ

    夜、ブロック壁に止まっていたセミ。ニイニイゼミが2匹並んで止まっているとか、なかなか見ない光景だった。小さいし、樹皮っぽい見た目なので、昼に木に止まっているところを見つけるのは難しい。こんなにわかりやすいところにいて大丈夫だったのだろうか。

    それから、ミンミンゼミもいた。緑のところがきれいなセミ。

  • 夕暮れの向日葵

    夕暮れ時の向日葵の花

    夕暮れの散歩で見つけた向日葵(ひまわり)。沈んだ太陽の反対を見ていた。

  • 今年(2023年)はヘイケホタルの鑑賞会がある

    市川市の大町公園内自然観察園で、ヘイケホタルの鑑賞会がる。今年の日程は下記。

    期間 7月22日(土曜)から8月6日(日曜)
    https://www.city.ichikawa.lg.jp/zoo/0000433142.html

    土日は混むので、平日に時間を作っていくかな。

  • 江戸川の花火大会のポスター

    今年、2023年は市川の江戸川の花火大会は開催されるとのこと。掲示板に、花火大会のポスターが貼られていた。1463日ぶりの江戸川の花火大会だ。

    きっと、人が多いので、会場や江戸川近くの花火スポットは避けるだろうけれど、ちょっと遠くから見えるポイントには行くはず。花火大会は、楽しみだ。

  • ペンギンアパートメントを見てきた。

    前から行きたいと思っていた さかざきちはるさんのペンギンアパートメント展を見に行ってきた。ちょうど水曜日に休みが取れたので、リフレッシュとしてはいいタイミング。平日なので、展示会もこまないだろうし、なによりもいい天気でふらっと出かけるには、申し分なしだった。

    市川市芳澤ガーデンギャラリーは、ちょっとわかりにくい場所だった。住宅街の真ん中にあるので、あっているのかどうか、若干不安にもなったがいい散策だった。

    ペンギンアパートメントには、手のひら大の原画がたくさん。見てわかるちょっと厚めで存在感のある紙に、ペンギンを中心にかかれてあった。ひとつひとつは小さいのだけど、数が多くて、見る角度によっても、見え方が変わって楽しかった。メインのペンギンは同じ種類なんだけど、他のペンギン(ヒゲとかイワトビとか)と一緒の画もあり、なにか癒やされた。作品の中に、「アデリーとエンペラー」というのがあるだけど、エンペラーがつば九郎に見えてしまった。つば九郎がペンギンっぽいのがいけないのだけど。

    展示室のデザインもシンプルな形で、造形によるゾーニングがよかった。大きな空間の開放感を活かしつつ、展示の形で、別ゾーンとわかる、各ゾーンは行き来しやすくて、フラフラと見れる、いい展示だった。木と紙の質感があっていてよかったのだと思う。

    中は撮影できるところが限られていて、撮影OKのペンギンアパートメント管理人室だけ撮ってきた。芳澤ガーデンギャラリーの大きな窓に、ペンギンの大きなタペストリーが飾られていて、ギャラリーの庭から見ると、存在感がありつつも、違和感がなくて、よかった。

    いい気分転換になった。

  • 台風一過でも真間川の増水がすごかった(2023/6/3)

    異例の6月初の台風が通り過ぎて、台風一過の晴天になった。落ち着いてきたので、近くの真間川を見たら、かなり増水していていた。草の倒れ方をみると、夜のうちはもっと水量が多かったようだ。洪水になるかどうかのギリギリだった模様。洪水にならなくてよかった(治水対策の結果なんだろう)。