



昨日の夜と今朝の真間川の桜。まだ、やっと咲き始めという感じだ。蕾は育っているので、一気に咲いてしまうかもしれない。



昭和学院近くの真間川のソメイヨシノが1本咲いていた。伸びた枝の蕾ではなく、幹に生えていた蕾がいくつも咲いていた。ここだけ暖かかったのだろうか。
枝の蕾も咲きそうなくらい成長していたので、ほどなく開花しそうだ。


真間川の河津桜も、すっかり葉桜になった。まだ、花はたくさん咲いている。葉桜には、葉桜の風情がある。
天気がよいときに真間川沿いの河津桜をみられるのは幸せ。戦争の惨禍が身近に感じるような世界になってきたので、平和のありがたさを感じる。なんでもないような日常が幸せだと思う。





なかなか見頃にならなかった真間川の河津桜がやっと見頃になった。咲き始めたときから、ずっと観察していたけれど、一部咲きまでが長かった。今週の暖かさで一気に咲いたのは、それだけ春が近づいたということ。
真間川の河津桜は並木になるほどないけれど、木も育ってきれいになった。いろいろな桜があると、長く花見ができてうれしい。
iPhone12 Proで撮影したけれど、とてもきれいに撮れる。ソメイヨシノのときのライトアップが楽しみだ。




今週、パッパパスタでランチコースを食べてきた。春っぽいメニューでとても美味しかった。
デザートプレートにカビゴンが描かれていた。可愛くて、いい表情のカビゴンだ。とてもうれしい。


真間川の河津桜がやっと咲き始めた。寒い日々が続き、すぐに咲き始めると思ってからかなり経っての咲き始めだった。
まだ、1本の木で、2,3輪しか咲いていない。蕾は成長しているので、これからはどんどん咲いていきそうだ。これから散歩が楽しくなる。

真間川の桜の木のところで、緑色の鳥がいたので、ウグイスかと思い、ズームで写真をとって確認したところ、メジロだった。写真だと目のところが、くっきりと白い。確認は大事。鶯はまだだろうか。



京成八幡駅の側にあるつけ麺の店、「長男、もんたいちお」に行ってみた。いつも人が並んでいるので、なかなか入るタイミングがなかったのだが、昼時に列がなかったので入ってみた。
注文したのは、特製つけ麺。ちょっと具が豪華になっている。麺は、極太麺で、ラーメンの麺というよりも、極太うどんな感じで、かみごたえはかなりある。讃岐うどんよりもコシがつよい。麺は冷たい。スープは、めちゃくちゃドロっとした暖かいスープだ。ドロっとしているので、麺一本でもスープが絡む。かなり濃厚なスープで油分も多め。おいしいつけ麺だった。並んで食べるのもわかる気がする。濃厚すぎるので、食べた後、胃が重くなった。あっさり系が好きな身としては、美味しいのだけど、ちょっとつらい。
それから、麺がとても太いので、茹で時間が長い。注文してから出てくるまでが長いので、客の回転は悪いから、どうしても並んでしまうのだろう。