Tomcat 7.0.x のEOL(End of Life)は、2021年3月31日。
Tomcat 7.0.x のソフトウェアダウンロードのページは、2021年6月30日で終了する予定とのこと。アーカイブは公開され続けるので、アーカイブから探せば、7月以降もダウンロードはできるはず。
Tomcat 7.0.x のEOL(End of Life)は、2021年3月31日。
Tomcat 7.0.x のソフトウェアダウンロードのページは、2021年6月30日で終了する予定とのこと。アーカイブは公開され続けるので、アーカイブから探せば、7月以降もダウンロードはできるはず。
Excelの感覚で、ショートカットをいれると、いつも拡大されてしまう。なので、ショートカットのメモ。
ショートカットの基本は、Ctrl + :であり、これが日付を入れるショートカットで、これにキーを追加することで、いろいろと入れられる。
日付をセルに入れる(基本系) (= Excelだと、時間を入れるショートカット)
Ctrl + :
時間をセルにいれる
Ctrl + Shift + :
日付と時間をセルにいれる
Ctrl + Alt + :
Androidの「Google 日本語入力」のサポートが2021年3月31日で終了した。結構前に、Gboardに乗り換えていたため、気にすることはなかったけれど。「Google 日本語入力」を使っているときの乗り換え圧力がすごかったので、乗り換えて、そのまま忘れていたというのが本音だが。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.inputmethod.japanese&hl=ja
最初は、Gboardの変換に不満だらけだったが、人は慣れるもので、ダメな変換にすら慣れてしまう。諦めという慣れなのかもしれないが。それにしても、Windowsも含めて、年々、各種のIMEの動作が悪くなっていく。これは、ATOKに乗り換えろということなんだろうか。年間6,600円の利用料はキツい。もっと安ければいいのだけど。

古すぎるChromeで、Gmailにアクセスすると、エラーになるのね。詳しく見ると選択すると、Chromeのダウンロードページなり、アップデートを促される。
たまに使うだけのコンピュータのメンテナンスは重要。OSのセキュリティアップデートだけじゃなくて、アプリなどのアップデートも定期的にやらないと。
コンテンツ管理者 ← ファイルストリーム(PC版ドライブアプリ)でも、フォルダを作れる。
投稿者 ← ブラウザからのアクセスではフォルダを作れる。ファイルストリーム(PC版ドライブアプリ)では、フォルダを作れない。
投稿者でも、フォルダを作ったり、消したりする権限はついているが、それはブラウザからのアクセスでの話。アプリ経由だと、フォルダのアクセス権限がないのが不思議。このような動作なのだから、仕方ない。
Android端末の設定をしていて、急にエラーが発生した。セットアップ手順は変えていないし、MDMの誤動作の可能性もあったので、初期化してやり直し。初期化して再設定後は、問題なし。それで後からネットニュースを見てみると、
Androidの「WebView」アップデートに問題か ~複数のアプリで起動不能やエラーの報告相次ぐ
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1313757.html
というのがあり、十中八九は、これの障害をセットアップ中に引き当てた(各種アップデートを行うので)ようだ。ピンポイントで、設定しているタイミングで、そういうこともあるのかと。
Idepapad Duetで使えるペン(スタイラス)を調べると、USI規格のタッチペン(スタイラス)が必要。新しいChromebookは、USI規格のペン(スタイラス)で共通化されているようだ。
USI規格 = Universal Stylus Initiative規格
Surface Proで使えているペンは静電容量式なので、規格違いで反応すらしない。新しく増やそうかな。ペンだらけになりそうだが。
どうせ継続契約するからと、ついでにZ会専用タブレットも申し込んでいた。これの初期設定をしたのだが、いろいろとハマった。半分は、普通の家だとハマらないのかもしれないけれど。それから、いろいろな癖というか、気になることがたくさんあった。まとめてみた。
WiFiの設定で、ステルスモードのアクセスポイントに接続できない
ネットワークの手動追加で、アクセスポイントの接続情報をいれたが、リストに表示されない。再起動なども試したが、接続できず。WiFiの周波数帯も調べてみたが、対応している周波数なので、問題なし。試しにアクセスポイントのステルスモードを解除したら、接続できた。WiFiに接続できたあとに、再度ステルスモードにしたら、接続できなくなった。挙動的には、このZ会専用タブレットは、ステルスモードのWiFiアクセスポイントには接続できない仕様ということ。
初回起動でホーム画面の表示でフリーズする
初回起動でホーム画面が表示されないので、設定を開くのに、苦労する。Androidを使いなれていれば、上部のところから設定を開けるので問題はない。まぁ、そんなことはZ会のマニュアルには書かれていない。なれていない人が設定するのは大変だろう。
Android OSだが、Chromeじゃなくて、Edge(Chromiumの)
Edgeでもいいのだが、基本的にZ会のアプリがブラウザを呼び出して動作するので、選択としてEdgeでよかったのか、と思う。使い勝手として、問題はないし、それでもいいのだが、微妙なカスタマイズすぎて、なんか気になる。
AndroidのOSのセキュリティアップデートのメニューが設定にない
OSは、Android9なのだが、Androidの設定の中に、アップデートを行うための項目がない。つまり、セキュリティアップデートができない。セキュリティパッチレベルが、2019年12月5日なので、かなり古い。というか、脆弱性があるバージョンだ。
タブレットの充電器がプアー
USB Type-Cの充電アダプタだが、子供向けとは思えないほど、ケーブルが細い。コネクタ部分も弱い。なので、乱暴な扱いをされると、かんたんに壊れそうだ。それから、供給する電圧が低いため、充電器につないだ状態で、タブレットを使っていても、バッテリーが減っていく。供給電力に対して、消費電力が上回っている。初回の設定中に、充電しながら、設定を行っていたのに、どんどんバッテリーが減っていくので、困った。
機能は、かなり制限されているので、遊びで使える要素はほぼない。学習用のタブレットと考えれば、悪くはない。かなり癖が強いけれど。
ここ数年間で出たセキュリティ機能付きのポータルHDD/ポータブルSSDを調べてみた。
調べ方は、概ねGoogleでキーワードを入れて検索、あとはAmazonでも検索した。新旧の製品が入り乱れるので、プレスリリースなどの日から、新しいものを探した。探してみてわかったことは、指紋認証付きのHDDやICカード認証付きのHDDは、6,7年前には多数の新製品が投入されていたが、最近はほぼない。しかも廃商品になっていたりするということ。データの持ち運びや保存がクラウドのストレージを使うようになったので、オフラインで保存するためのHDDやSSDは売れていないのかもしれない。そんな中で、まともそうなものを2つ見つけた。
Samsung T7 Touch 500GB
指紋認証での暗号化解除機能つき、SSD。
指紋は4つまで。
2020年1月の発売
バイオス Eclair PRO EP25CB3 USB3.0用ポータブルHDD (1TB)
ICカード認証での暗号化解除付き、HDD。
SSDモデルもあり。
バイオス社は、Buffaloと同じメルコホールディングスの傘下で、HDDの画像にもBuffaloとロゴがあるので、もともとBuffaloが出していた製品の後継もしくは同じものと思われる。
他にもLacieでも、指紋認証付きのポータブルHDDがあったが、今は販売終了しており後継モデルもない。Amazonで検索しても、販売開始が2015年前後のものが多く、かなり販売開始が古く、信用していいものかどうかが怪しい。
暗号化+パスワードロックのHDDやSSDは、いくか出ていることから、パスワード以外でのロック解除機能がついたHDDやSSDの需要が少なく、新規の販売がないだけのようだ。
後から調べなくてもよいように、メモとして残す。
Z会の専用タブレットについているペンは、乾電池をいれて使うタイプ。電池は、日本のスーパーやコンビニでは、なかなか売っていない単6形電池(AAAA Size)。
タブレットなどで使うペンの電池は、この単6形が多い。電池が細くないと、ペンが太くて使いにくくなるため。
Amazonへのリンク: https://amzn.to/3vqEZqK