カテゴリー: Diary

  • 第一印象は、リナザウみたい。

    キーボード付きのLinux/Androidの端末が日本で発売とのこと。見た時の第一印象は、リナザウみたい。

    英国発、キーボード搭載Linux/AnrdroidデュアルOSの6型デバイスが日本上陸https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1202859.html

    ちょっと高いので、買うことはないが、リナザウを思いだして、懐かしかったので。

  • 伊藤園の生オレンジティー

    伊藤園 生オレンジティー

    伊藤園の生オレンジティーを飲んでみた。

    よく冷やして飲んでみたところ、ほぼ紅茶の風味がなく、薄い感じのオレンジジュースという印象だった。ややぬるくなってくると、オレンジの味の後ろに紅茶の風味がしてきた。冷やしすぎて飲むものではなく、常温よりも、ちょっと冷たいくらいが良いのだろう。

    紅茶花伝のクラフティーと比べると、やっぱり薄いオレンジ風味の紅茶、という感じだ。生オレンジティーも、もっと紅茶が主張できるような濃さだったら、もっと美味しくてよかったかも。クラフティーの方が好きだ。

  • 巣が狭そうなツバメ

    巣立ち間際のツバメ 巣が狭そうなツバメ

    赤坂で見つけたツバメの巣。巣立ちが近いツバメが4羽で、とても巣が狭そう。むしろこれで落ちないのだから、鳥は不思議だ。巣の高さが結構低い位置にあったので、スマホで近い距離の写真が撮れた。

    今日、昼時にたまたま見つけた。来週には、3羽くらいは巣立っていそうだ。

  • 夏祭り

    夏祭りのかき氷

    昨日、一昨日と地域の夏祭りが開催されていた。地域の人たちの運営なので、こじんまりとしていて、フランクフルトや焼きそば、かき氷+αのラインナップだった。子供ための夏祭りなので、子供向けのものが多い。金魚すくいもあり、何匹か我が家にやってきた。今年の金魚は、生き残るかどうか。

    夏らしいイベントで楽しかった。

  • PHP5.6 -> 7.3へ

    PHPを5.6から7.3へアップデートした。いろいろとトラブルが発生したものの概ね終わった。言語のバージョンアップは、いろいろと大変。

  • 夜の水族館

    真夏の夜に開催されている葛西臨海水族園の「夜の水族館」に、昨日行ってきた。夜というよりも、ほぼ夕方の水族館だった。

    葛西臨海水族園 タマカイ
    タマカイ

    タマカイの水槽。まだ、証明を落とす前だったので、見やすかった。ただ、館内は暗くなってきたので、少し動きが活発だったような気がする。

    葛西臨海水族園 オニダルマオコゼ
    オニダルマオコゼ

    多少暗くなろうとも動かない魚。オニダルマオコゼ 。ぱっと見、イソギンチャクか何かがちょっとついている岩にしか見えない。地味だけど、カラフルなのが見ていて楽しい。

    葛西臨海水族園 イソギンチャクの花畑
    イソギンチャクの花畑

    色とりどりのイソギンチャクが花のように見える水槽。魚よりも、イソギンチャクの綺麗な感じが楽しい。

    葛西臨海水族園 夜のマグロ水槽
    夜のマグロ水槽

    巨大なマグロ水槽は、夜支度のエアカーテンが稼働していた。マグロは止まれない魚なので、多少暗くなっても、結構なスピードで泳ぎ続けていた。くるくると、巨大水槽を回遊。大きいマグロも小さいマグロも。この水槽は眺めていて楽しい。

    夕暮れのドーム。夕焼けの太陽が照らしているので、青くは見えないドーム。これはこれで、趣があってよかった。

    天気が不安定なためか、この日の夜の水族館は人が少なくて、見やすかった。人が少ないので、そこそこ涼しくて、快適でした。もうちょっと遅く行けば、完全に夜な感じになるだろうけど、翌日を考えると、夕方がやっと。また、来年行こう。

  • 「カラーがBlenderへの移行」をやるようで。

    engadgetに次の記事が出ていた。

    「やっと3Dツールが紙とペンのような存在になる」エヴァ制作のカラーがBlenderへの移行を進める理由とは?(西田宗千佳)

    https://japanese.engadget.com/2019/08/14/blender-khara/

    フリーツールのBlenderへ、制作環境の一部を移すようだ。フリーのツールなので、いろいろな機能追加も見込まれるが、使い勝手とかどうなのかと思ったら、そんなに悪くなさそう。制作の一部でも使っているようで。フリーのツールがアニメ制作のプロの現場でも使えるようなったようだ。あと、なんで移行するかという疑問には以下がしっくりときた。

    3ds MAXは優れたツールであり、世界全体を見渡すとスタンダードなツールの1つではあるものの、コスト的なデメリットが生まれ、「人員不足」の原因にもなっていたのだ。

    たしかに高額なソフトウェアを使える環境はかぎられるし、それを購入している会社も限られると。制作で使用するツールありきになるので、どうしても組む人も同じツールを使える人になる。IT業界も似たようなものかもしれない。Ciscoの機器があるから、Ciscoの機器使える人、Oracle DBがあるからOracleDBの技術者みたいな縛りがある。その分、費用が高額になる(その人がそのぶん高額なのかどうかは知らんけど)。汎用的もしくはフリーのツールを使えるようになれば、それだけ参入障壁も下がるので、組めるところの選択支も広がる。カラーもBlenderに企業スポンサーとして参加するようなので、いいことなんじゃないのかな。

    Blenderの出だしのころに触って、辞めたけれど、お遊びで使ってみようかな。

    あと、アニメ系の業界のデファクトスタンダードは、3ds MAXとMayaみたい。これにBlenderが加わると面白くなりそうだ。

  • 2019年7月分から、ユニバーサルサービス料が値上げされていた。

    ユニバーサルサービス料、ずっと2円で固定かと思っていたのだが、変動制だった。「適格電気通信事業者への補填額の算定」で、ユニバーサルサービス料が決まるとのこと。これより、2019年7月~12月までのユニバーサルサービス料が2.7797円になったので、請求額が3円とのこと。3円に上がるまで気が付かなった。たぶん、個人のスマホ料金の支払いだったら、総額で見ちゃうので気が付かなかったかも。

    http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/universalservice/seido4.html

  • ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノ

    ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノ

    やっと、スターバックスのピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノを飲めた。平日、飲もうと思えば、いくらでもスタバに行けたのだが、平日にフラペチーノを飲むと、再現なく飲んでしまいそうなので、避けていた。

    ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノは、ごろっとした桃の感覚がよく、桃の爽やかな味もよし。桃のフラペチーノは、夏らしくて美味しかった。今年も飲めてよかった。

    マクドナルドのマックシェイク巨峰

    あと、マックシェイクの巨峰。巨峰専用デザインのカップで、現代的な感じのカップ。濃すぎることもなく、薄すぎることもなく、ちょうどいいシェイクだった。

    スタバのフラペチーノもマックシェイクも、両方とも夏っぽくてよかった。

  • 少年ジャンプ+が少年は読めなくなる

    アプリの少年ジャンプ+の年齢制限指定が変更になり、16歳以上しか使用できなくなるとのこと。連載作品は、かなり攻めているものが多かったので、妥当なのかもしれない。でも、少年ジャンプが少年が読めなくなるとは、本末転倒では。ネームバリューとしての少年ジャンプなのだろうけど、ネーミング的にはヤングジャンプでも良かったのでは、と思わなくもない。

    さて、年齢制限がついて、どうなることやら。