カテゴリー: Diary

  • Interop Tokyo 2024でもらったもの

    今年のInterop Tokyoも無事に見学することができた。いろいろなブースを見てまわって、なかなか楽しかったと思う。

    今年はめずらしく運が良く、いろいろともらえた。JPRSのタオルは、今年は青になっていた。ワイヤレスイヤホンも当たった。TEKWINDは、RHODIAのメモパッドにひかれて立ち寄ったのだけど、ハードではないところも力をいれていたとは。意外と知らないものである。

    出展企業もふくめて、かなり活気があったのではないか、と思う。

  • お台場エリアの屋外アートとか

    SushiTechTOKYOのサステナブルなアートがお台場エリアに展示さえているので見てきた。実際には、SushiTechTOKYOだけでなく、いくつかのイベントのアート作品が点在していた。あちらこちらにあるので、発見する楽しみがあった。問題は、お台場エリアは、歩くととても広くて、歩くのがとても疲れるということ。

    街中のアートは楽しくていい。

  • Sushi Tech Tokyo 2024のSHOWCASE PROGRAM

    Sushi Tech Tokyo 2024のSHOWCASE PROGRAMにいってきた。

    未来館での展示は、手塚治虫の世界観というか未来感。変形もできて、口が喋る形に動く介助ロボとか。このロボ、もうちょっと口角が上がっていたら、ブレイバーンになれただろうに。いい感じの表情だった。未来感のある祭の山車も面白い。タイヤ付きの亀タイプなので、祭に出ていたら面白くていい。押す人も引く人もいないので、担ぎ手が減っても大丈夫。ドローン配達のシミュレーターは、荷物をドローンで引っ掛けるのが大変で、まだまだ課題はありそうだ。

    空を飛ぶクルマのシミュレーターは体験してみたけれど、面白かった。高度200メートルから250メートルくらいを飛ぶイメージなので、東京タワーの展望台くらいの景色。高いビルが多いので、結構圧迫感はあったかも。(落ちたら死ぬ高さだけど)空中散歩というか空中移動も悪くはない。複数台というかたくさん飛び始めたら、航空管制は大変だろうな、という感想はある。管制されないとしたら、空中衝突とか怖い。でも、未来感はたっぷりだった。

    良い展示だったのだけど、空いていたのが気になる。認知度が低くて、来場者が少ないのかも。yamaのライブも人が少なかったので、Sushi Tech Tokyoの盛り上がりが中途半端なのかもしれない。楽しかった。

    それと、何年かぶりに日本科学未来館にいったわ。いつみてもジオ・コスモスは飽きない。

  • yama SPECIAL LIVE行ってきた。

    昨日、Sushi Tech Tokyoイベントの yama SPECIAL Liveに行ってきた。

    きれいなアリーナで、中低音の音もよかった。yamaのライブの楽しくて満足。楽しかった。

  • 本八幡の京成バスも大きく減便

    本八幡発の本11系統の深夜バスが廃止、市川病院経由の本八幡ー市川の経路が廃止。運転手がいないから仕方ないのだろうけれど、不便になるなぁ。

  • 毎日が闘いだものね

    ビールは飲めないけれど、本当に「今日を生きたら全員優勝」だね。うん。

  • 真間川の黄菖蒲がきれいだった。

    5月5日といえば、こどもの日で菖蒲の季節。真間川では、黄菖蒲(きしょうぶ)が見頃で黄色の花が綺麗だった。

    悲しいのは、この黄菖蒲は外来植物で自然繁殖しているということ。護岸のあちらこちらで咲いていて、きれいなんだが、そのくらい範囲が広がっているとも言える。

  • よる散歩でアオダイショウをみつけた

    夜の散歩で、アオダイショウを見つけた。まだ若い個体。ヘビが生息できるほどの環境は、ギリギリ維持されているようだ。それから、コクワガタのオスも見つけた。

    大きくて、木が多い家も減ってきたので、どこまで続くかな。ずっとこの環境が続いてほしいけれど。

  • 三つ葉の花が咲いた

    お正月に買った三つ葉の株の部分をプランターで育てていた。なかなか葉の部分を使うことがなかったので、大きくなるまで育てていた。

    ついに三つ葉の花が咲いた。白くて小さな花がたくさん咲いている。三つ葉の花は初めてみた。かわいい花が咲くものだ。

  • 宮久保の高圓寺の藤を見てきた

    今年は、忘れずに宮久保の高圓寺の藤棚をみてきた。ほぼ満開で見頃は、ちょっと過ぎてきたけれど、きれいだった。

    他にもツツジもきれいでよかった。