カテゴリー: Diary

  • 「サンダー・キャッツの発酵の旅」をもらった

    オライリーのXのキャンペーンで、「サンダー・キャッツの発酵の旅」が当たった。読んでみたかったので、うれしい。

    本の中は、カラーで写真も多くて、レシピもあり。ぼけっと、パラパラと見ているだけでも楽しい。リラックスしたいときに読んでいくつもり。


  • Standard Productsに行ってみた

    ニッケコルトンプラザにDAISOの新業態のStandard Productsができたので行ってみた。

    グレーカラーの無印良品って感じのシンプルな見た目の商品がいっぱいあった。商品のデザインもいい。シンプルな見た目がいい。鉛筆も、大人使いができる感じものでよさそうだった。蕎麦猪口も、ちょっと欲しかったけれど、いまあるものがあるので、余計なものは増やさず見送り。オープンしたばかりなので店内は、結構混雑していた。

    前の店は3COINSで、こちらはガラガラだった。3COINSは、ベージュなどのくすみカラーで、Standard Productsはグレーカラー。価格帯も似ている感じだったので、対立構造だった。まぁ、両方みて、買うものを決められるので、いい場所ではある。

  • ANA Pocketのプチマイルガチャって

    ANA Pocketのプチマイルガチャって、1マイル以外に、2マイルが当たるときもあるのだね。初めて、2マイルが当たった。もう1回プチマイルガチャをしたら、1マイルだったので、2マイルに変更されたわけではなさそう。

  • 今年は梅干しを漬けられなかった

    今年は、梅の実が不作とは聞いていた。道の駅にいけば、傷物な感じの梅が買えるだろうと、あまい気持ちでいた。

    スーパーには、ほとんど青梅が並ばず。売っていても、かなりの高価だった。道の駅もいくつか行ったけれど、地場のものは売っていない。紀州の高い梅は少数売っていたりはしたのだが。結局、ほどよい感じの青梅や完熟梅は買えなかった。

    気がつけば、梅のシーズンは終わった。今年は、梅干しを漬けることができなかった。

  • スニーカーのつま先が剥がれたので補修した

    NIKEのスニーカーのつま先部分のゴムが剥がれてしまった。このままだと、ソールのゴムが歩いているうちに剥がれてしまう。接着剤でゴムの部分と靴の布部分を接着して補修した。

    使った接着剤は、コニシ(ボンド)の靴用接着剤の透明モデル。透明モデルにしたのは、少し多めにつけて、はみ出しても目立たないから。

    実際に補修してみると、簡単にスニーカーのゴムと布部分が接着できた。接着に時間もかからなかった。接着剤の量も多いので、余裕で補修できた。つま先部分の補修だと、ほとんど使わなかった。これで、まだまだ使える。


  • 機動戦士ガンダムSEED FREEDOMをみた

    Amazon Primeビデオで、機動戦士ガンダムSEED FREEDOMをやっと見た。映画館は苦手なので、家でのんびりと見れるのは良い。

    https://amzn.to/3SczAfB

    楽しかった。ズゴックの見せ場がとても多い。いろいろなオマージュもあったし、よく動く。何度も見に行く人々の気持ちもわかる気がする。あと何回、みるかな。

  • 今年もカマキリがやってきた(2024年)

    今年もプランターに、カマキリがやってきた。これで葉を食べる虫も少しは寄り付かなくなるはず。

    毎年、どこからかやってくるカマキリがやってくるのは自然環境が地域にある程度あるってことだ。いい環境だ。

  • すしのこ

    タマノイの「推しの子」コラボの「すしのこ」が売っていたので買ってきた。普段使いするので、何個か買ってくればよかったかも。

    このパッケージの違和感のなさがいい。

  • Interop Tokyo 2024でもらったもの

    今年のInterop Tokyoも無事に見学することができた。いろいろなブースを見てまわって、なかなか楽しかったと思う。

    今年はめずらしく運が良く、いろいろともらえた。JPRSのタオルは、今年は青になっていた。ワイヤレスイヤホンも当たった。TEKWINDは、RHODIAのメモパッドにひかれて立ち寄ったのだけど、ハードではないところも力をいれていたとは。意外と知らないものである。

    出展企業もふくめて、かなり活気があったのではないか、と思う。

  • お台場エリアの屋外アートとか

    SushiTechTOKYOのサステナブルなアートがお台場エリアに展示さえているので見てきた。実際には、SushiTechTOKYOだけでなく、いくつかのイベントのアート作品が点在していた。あちらこちらにあるので、発見する楽しみがあった。問題は、お台場エリアは、歩くととても広くて、歩くのがとても疲れるということ。

    街中のアートは楽しくていい。