
ANA Pocketのプチマイルガチャって、1マイル以外に、2マイルが当たるときもあるのだね。初めて、2マイルが当たった。もう1回プチマイルガチャをしたら、1マイルだったので、2マイルに変更されたわけではなさそう。

ANA Pocketのプチマイルガチャって、1マイル以外に、2マイルが当たるときもあるのだね。初めて、2マイルが当たった。もう1回プチマイルガチャをしたら、1マイルだったので、2マイルに変更されたわけではなさそう。
今年は、梅の実が不作とは聞いていた。道の駅にいけば、傷物な感じの梅が買えるだろうと、あまい気持ちでいた。
スーパーには、ほとんど青梅が並ばず。売っていても、かなりの高価だった。道の駅もいくつか行ったけれど、地場のものは売っていない。紀州の高い梅は少数売っていたりはしたのだが。結局、ほどよい感じの青梅や完熟梅は買えなかった。
気がつけば、梅のシーズンは終わった。今年は、梅干しを漬けることができなかった。
Amazon Primeビデオで、機動戦士ガンダムSEED FREEDOMをやっと見た。映画館は苦手なので、家でのんびりと見れるのは良い。
楽しかった。ズゴックの見せ場がとても多い。いろいろなオマージュもあったし、よく動く。何度も見に行く人々の気持ちもわかる気がする。あと何回、みるかな。

今年もプランターに、カマキリがやってきた。これで葉を食べる虫も少しは寄り付かなくなるはず。
毎年、どこからかやってくるカマキリがやってくるのは自然環境が地域にある程度あるってことだ。いい環境だ。

今年のInterop Tokyoも無事に見学することができた。いろいろなブースを見てまわって、なかなか楽しかったと思う。
今年はめずらしく運が良く、いろいろともらえた。JPRSのタオルは、今年は青になっていた。ワイヤレスイヤホンも当たった。TEKWINDは、RHODIAのメモパッドにひかれて立ち寄ったのだけど、ハードではないところも力をいれていたとは。意外と知らないものである。
出展企業もふくめて、かなり活気があったのではないか、と思う。




Sushi Tech Tokyo 2024のSHOWCASE PROGRAMにいってきた。
未来館での展示は、手塚治虫の世界観というか未来感。変形もできて、口が喋る形に動く介助ロボとか。このロボ、もうちょっと口角が上がっていたら、ブレイバーンになれただろうに。いい感じの表情だった。未来感のある祭の山車も面白い。タイヤ付きの亀タイプなので、祭に出ていたら面白くていい。押す人も引く人もいないので、担ぎ手が減っても大丈夫。ドローン配達のシミュレーターは、荷物をドローンで引っ掛けるのが大変で、まだまだ課題はありそうだ。
空を飛ぶクルマのシミュレーターは体験してみたけれど、面白かった。高度200メートルから250メートルくらいを飛ぶイメージなので、東京タワーの展望台くらいの景色。高いビルが多いので、結構圧迫感はあったかも。(落ちたら死ぬ高さだけど)空中散歩というか空中移動も悪くはない。複数台というかたくさん飛び始めたら、航空管制は大変だろうな、という感想はある。管制されないとしたら、空中衝突とか怖い。でも、未来感はたっぷりだった。
良い展示だったのだけど、空いていたのが気になる。認知度が低くて、来場者が少ないのかも。yamaのライブも人が少なかったので、Sushi Tech Tokyoの盛り上がりが中途半端なのかもしれない。楽しかった。
それと、何年かぶりに日本科学未来館にいったわ。いつみてもジオ・コスモスは飽きない。



昨日、Sushi Tech Tokyoイベントの yama SPECIAL Liveに行ってきた。
きれいなアリーナで、中低音の音もよかった。yamaのライブの楽しくて満足。楽しかった。