


葛飾八幡宮へ初詣に行ってきた。
巳年ということもあって葛飾八幡宮はとても混雑してきた。ヘビみくじは込みすぎていて断念。



葛飾八幡宮へ初詣に行ってきた。
巳年ということもあって葛飾八幡宮はとても混雑してきた。ヘビみくじは込みすぎていて断念。

芸能人格付けチェック 2025コラボのチャーハン・エビチリと餃子がセブンイレブンで発売されたので買ってきた。前は、買えないうちに終わったので、スタートダッシュした。
うわさの浜田チャーハンは、美味しかった。エビチリは微妙だった。餃子は、黒こしょうがきいていて美味しかった。エビチリ以外はおいしい。食べやすい感じのチャーハンなので、大衆中華な感じでいい。食べられてよかった。
今度は、カンガルー肉を食べにいきたい。カンガルー肉のステーキの店は検索したので、そのうち試してみたい。ただ赤身肉だから、霜降りの牛肉と間違えるとは思えないけれど。

2024年はいろいろとあった。2025年は、どのような1年になるだろうか。いい一年になりますように。
今朝は初日の出にいいコンディションだったが、混雑で車を停めるスペースもなく諦めた。年々、初日の出を見る人が増えている気がする三番瀬だった。そんなわけで、今も咲いている葛飾八幡宮の十月桜の写真。

昨日、2024年の仕事納めしました。今年は、納会もあり、いい仕事納めだった。納会があると、仕事終わりな感じがやっぱりいい感じだ。
仕事ランチの納めは、小諸そばで、月見そば。暖かくて、いい出汁で美味しかった。年越しそばな感じでよかった。
定期的に記事になるオンプレとクラウドとどちらがコストが安いかの話。なんだかんだで、オンプレの方が好きだというのもあるので、ちょっと考えてみる。
「クラウドに比べてコストを大きく抑えられる」とFastmailがオンプレミスで独自のハードウェアを使用する理由を語る
https://gigazine.net/news/20241224-on-premises-cloud-cloud-merit
やっぱり突発的なサーバ追加や容量の増加がなく、コントロールできる環境であれば、オンプレのほうがコストは安い、ということ。特に大容量データをもっていたりとか、常に稼働させるスペックが要求されるサーバがあるならば、オンプレの方がいい。今は、クラウド側でもリザーブドインスタンスにしたりとかすれば、コストは抑えられるけれど、長く使う前提があるのならば、オンプレ。
逆に、急激にサービスが成長していくとか、環境がどんどんと変わっていく段階のステージの会社やサービスならば、オンプレだと成長速度に追い付けないので、コストがかかってもクラウド環境を選択したほうが便利。
オンプレの方が圧倒に有利なのは、急激な変化のない日本型の企業のシステムだと思う。結局、IaaSでシステム組むことになるのならば、オンプレで長く使う方がいい。それに、あのRDBのライセンス料を考えると、そこだけでもオンプレの方がコストメリットがあったりもする。ただ、メールやグループウェアはSaaS利用の方が楽だし、安くつく。


Beats Flexのイヤーチップが劣化して落ちるようになった。ついていた純正のサイズ違いのイヤーチップをつけてみたけれど、つけ心地が悪い。サイズ違いはダメだった。
Beats Flex互換のサードパーティのイヤーチップを買ってBeats Flexをつけてみた。袋に雑多に入っていたので、変形とかを心配したけれど、問題は無かった。
本体とイヤーチップもぴったり装着できた。耳につけたところも問題なし。持ち運んでも、イヤーチップが落ちることもないのでよかった。サードパーティのチップだけど、交換してよかった。


懐かしの「バザールでござーる」のカレンダー。NECがこのキャラクターをまだ使っていることがすごい。ワープロのイメージが強くて、憧れの機種だったっけ。この先も「バザールでござーる」が続いていってほしい。
SmartHRからの変なDMがきて、見てみたら、「SmartHR制作タイピングゲーム「人労打」をお届けします」というので、試してみた。
人労打 (じんろうだ)
https://jinrouda.smarthr.co.jp
レトロスタイルなタイピングゲームになっているのだが、打ち込まないといけない文字列が読みにくい。漢字をみても、ローマ字タイプにしようとすると、ミスが多い。下にローマ字表記もあるんだが、これまた読みにくい(視認しにくい)。タイピングソフトなので、予測変換も使えないので、難易度が高い。(予測変換や過去履歴からのサジェストのありがたみがわかる)
独禁法違反の対応して、Google Chromeを切り離して売却となったら、どこが買えるのだろうか。
米司法省、GoogleはChromeブラウザーを売却する必要がある」と述べる。独禁法違反認定受けての提案
https://www.techno-edge.net/article/2024/11/21/3855.html
資金力でいうと、Microsoft、Apple、Meta(Facebook)、Oracleなどは考えられるが、、、結局独占になりそうなので無理そうだ。地政学リスクのある中国系企業やファンドも難しいだろう。米国系の大手で、ファウンデーションを組んで、資金だけ出して、独立した組織で運用するとか、か。それでも、認められるだろうか。
日本系の企業での買収もあり得るのだろうけれど、運営を考えるとそれもまた厳しい気がする。ソフトバンク、ソニー、楽天、GMOあたりなら、資金力はありえそうだが、あまり想像できない。ソフトバンクはあり得そうだが、Chrome(やChromium)を牛耳られるのは考えたくはない。Armホールディングスのこともあるので、否定できないのが嫌だが。
他にもSAPとかSamsungとかIBM、Adobeなどもあるんだろうけれど、イメージがわかない。
いろいろと考えてみたが、なかなか困難な道のりな気がする。
ITmediaをみていたら、「レトロiPhone」が人気らしい。iPhone6sあたりの世代だとか。
中古市場で「レトロiPhone」が人気? ゲオモバイル渋谷センター街店で販売急増の理由を聞いた
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2411/18/news104.html
用途は、カメラ撮影用みたいだ。アプリを使わないのであれば、たしかにiPhone6のあたりでいいのだろう。しかも、ちょっとチープな感じに写真が撮れるのがいいのだとか。iPhone6でも、かなりきれいに撮影できていたと思うんだが・・・どうなんだろうか。カメラ撮影用途(あとWalkmanがわり)に、Xperia10シリーズを持っているので、まぁ、人のことは言えないけれど。
なんでもかんでもきれいにとれて、加工ができる、っていう写真に対するアンチテーゼ的な流行りなんだろう。揺り戻し的なものはあるし、オールドコンデジ回帰とか言われていたときもあるし、そういう感じと思っている。