投稿者: zen

  • Initiative Q って何だろう?

    とりあえず、「Initiative Q」に登録してみた。はっきり言って、なんとも言えない。

    https://initiativeq.com/

    サイトを見る限りでは、仮装通貨ではあるもののロードマップを見るかぎりは開発も行われていないコンセプトのようだ。コンセプトなので、仮想的なものもなければ、交換もできない。だから、ICOではない。今、InitiativeQがやっているのは、人集め。参加する人が多くならなければ、影響力はないし、人が集まらなければ、そもそも開発をしければ、そこにかけるコストはかからない。そう考えるとなかなかに合理的。ついでにいうと、いまのところ、ほぼ何も要求されていないので、失うものもなし。怪しいといえば、怪しい。だけど、BitCoinだって、めちゃくちゃ怪しい(今も怪しいところがあるけど)。そう考えると、化けるかもしれないし、化けないかもしれない。なので、登録はしてみたが、がんばって招待することもなし。興味があれば招待送るけれど、といった程度のスタンス。2020年にどうなっているのかは楽しみ。

    現状で、Moneroを採掘するよりかは未来があるような気がしなくもない。だらだらと書いたけれど、要するに、何もわからないってこと。

  • 色違いのヒノアラシとバクフーン

    色違いヒノアラシ

    色違いバクフーン

    11月のPokemon GOコミュニティーデイで、色違いのヒノアラシをゲット。

    コミュニティーデイが始まった時間は、ポケストップなどは表示されるが一切反応せず。再起動させたら、ログインはできたけれど、ポケストップが表示されない状態に。かなり長いことプレイできなかったので、経験値も対してたまらず、色違いのヒノアラシとの遭遇も絶望していた。それでも運良く1匹だけ色違いのヒノアラシに出会うことができ、なんとかゲット。そのまま、バクフーンまで進化させた。トータルで見ると、対して経験値稼ぎはできなかった。でも、色違いがゲットできたので良しとしよう。

  • Windows 10 Proのライセンス認証問題にあたった

    もう、復旧しているとのことだが、Windows 10 Proのライセンス認証で障害が発生し、正規ライセンスなのに、ライセンス認証を求められるという問題があった。

    このWindows 10 Proのライセンス問題は、一部のユーザのみということだったので、安心していたのだが・・・見事にこの問題を対処することになった。自分のPCは問題はなかったが、サポート対象の一部で発生。問い合わせに対応が発生した。マイクロソフト側でやってもらうしかないので、様子見。それだけでも、サポートの労力はかかるもの。運用やっていると、こういう問題にあたることもあるか。

    ちなみに対応は、本当に何もしなくてよい。24時間に1回、自動的にアクティベートされるということなので、待つだけでよい。

    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1152471.html

    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1152549.html

  • ギラティナをゲット

    ギラティナ

    Pokemon GOでギラティナをゲットした。なかなかタイミングが合わずに、レイドバトルができていなかったので、1回でゲットできてよかった。ハロウィンの日を過ぎてもタイミングが合わなかった時は、ドキっとしたけれど、倒し、捕まえることができてよかった。

  • 朽ちた箱舟 ポラリス

    スプラトゥーン2のサーモンランに新しく追加されたステージ「朽ちた箱舟 ポラリス」。4方からシャケに攻め込まれるので、ステージが狭い。ライドレールが走っているので、そこに乗っていると楽しいがそうすると「金のいくら」は運べない。攻め込まれた時の逃げ道としては、よいのだけど、死ににくいだけで追い込まれていることに代わりない。ステージとしては楽しいが、なんというか難しい。本当にメンバー次第。ステージ1で全滅するも、最後まで残るも、メンバーとの助け合い次第だ。たのしい。

    公式発表では、サーモンランへのステージ追加は最後らしい。まぁ、スプラトゥーン2の発売日から1年以上も、武器やステージ追加があるだけでもすごいわけだし。そろそろ終わりが見えるのも仕方ない。3でもつくるのかな、それとも定期的なエキスパンションでも出してくれるのだろうか。

  • Windowsでバッチファイルを実行したら、正しいパスなのにエラーになる

    Windows10で作成したバッチファイルを、Windows10でバッチファイルを実行したらエラーになった。

    問題の箇所を切り分けていったところ、バッチファイルから実行したときのみ、パスに日本語を含むフォルダの処理でエラーになっていることがわかった。
    バッチファイルの文字コードを調べたところ、「UTF-8」だった。同じようなバッチファイルでエラーにならないものは文字コードが「SJIS」だった。エラーになっていたファイルの文字コードを「UTF-8」から「SJIS」にして実行したところ、正常に処理ができた。Windowsのバッチは、UTF-8で保存すると任後を含むパスのマウントや参照ができない。

    Windows10でUTF-8対応されているが、Windowsのバッチファイルで日本語のパスを扱うところは、いまだにSJIS限定のようだ。

  • ミカルゲをゲット

    ミカルゲ

    Pokemon GOのハロウィンイベントで、ミカルゲをゲット。なかなかに見た目が面白いヤツだ。

    色違いデルビル

    あと、ハロウィン期間中に大量のデルビルが出ている中で、色違いのデルビルをゲット。たくさん、デルビルを捕まえたが結局色違いの遭遇は1匹のみ。出会いやすくなっているとはいえ、色違いはレアだ。

  • Chat Botのボタンをクリックしたときに発生するイベント

    Hangouts ChatのチャットボットをGASで作る場合、カードの中のボタンをクリックしたときに発生するイベントは、onCardClick()イベント。

    カードに設定したボタンの`actionMethodName`で設定したをユニークにすることで、複数のボタンを識別することができる。

    /**
     * Card click event handler
     **/
    function onCardClick(e) {
    
      // button is clicked.
      if (e.action.actionMethodName === '****') {
        return ******;
      }
    
    }
    
  • Fusion Tablesで日本語文字列で検索できない問題の対処

    Where句でのシングルクォートとダブルクォートの違いが原因。
    Fusion Tablesでは、文字列の囲みは、シングルクォートを使う。ダブルクォートの場合、解釈されず、エラーになる。

    検証していて厄介だったのは、Where句を用いた検索で、ダブルクォートを使うと、中身が数字だと検索できるのに、中身がマルチバイト文字列だとエラーになる。
    しかも、FusionTables.Query.sqlGet(sql)でクラッシュする。

    OKパターン

      var sql = 'select * from ' + tableId;
      sql += " where name like '%" + keyWord + "%'";
    

    NGパターン

      var sql = 'select * from ' + tableId;
      sql += ' where name like "%' + keyWord + '%" ';
    

    Fusion TableのSQLは、厳密に”を解釈するようだ。

  • iCloud.comにSMTPサーバからメールが送信できない

    システムからのメール送信用サーバから、@icloud.com宛にメールを送信すると、メールが届かなくなった。メールサーバのログを見てみると、コード450、4.7.1のステータスだった。配送先ドメインによっては DNS の MX レコードから送出元の MTA が正しいホスト名を名乗っているかどうかを確認している場合があり、これでリジェクトされたときが、「450 4.7.1」を返す。

    450 4.7.1: Helo command rejected: Host not found

    icloud.comのメールサーバで、メールを受信した際に送信元のホスト名の確認を行うようになったようだ。もしかしたら、だいぶ前から、そういう設定になっていて気が付いていなかっただけの可能性は否定できないが。

    450+4.7.1+:+Helo+command+rejected:+Host+not+found 0 0 83 0 733 SMTP - - - -