
色違いのウリムーをゲットした。色違いは何色かと思ったら、緑色だった。緑なので、野菜っぽく、瓜のような感じ(ウリムーだから。。。)。
今回の色違いは、運がよかったのか探し始めて直ぐに出会うことができた。毎回、簡単に遭遇できるとよいのだけど。

色違いのウリムーをゲットした。色違いは何色かと思ったら、緑色だった。緑なので、野菜っぽく、瓜のような感じ(ウリムーだから。。。)。
今回の色違いは、運がよかったのか探し始めて直ぐに出会うことができた。毎回、簡単に遭遇できるとよいのだけど。



前から赤坂にあったがいったことがなかった天壇。休日作業の際に、ランチに行ってきた。
ランチで食べたのは、天壇ロースのランチ、1500円。驚くことに、大きくて薄めの脂のサシが多めの肉が2枚のみ。もう少し肉がほしいところ。サイドのサラダやキムチなどは、ビュッフェスタイルなので、取り放題。サイドはボリュームたっぷりにできるので、かなり満足。
ロースの肉は、焼くというよりも、薄いので火で炙るという感じだ。網にのせてもすぐに火が通るので、両面を軽くやいた。たれが焼肉のたれではなく、甘酸っぱい感じの出汁につけて食べる。肉はとても柔らかく、脂っぽいが、この出汁だとさっぱりとしていてよい。肉2枚だと物足りないと思ったが、2枚でも満足。
美味しいランチでした。
Windows2000では、ESXi6.7u1のVMware Toolsのインストーラ(VMware-tools-10.3.2-9925305-i386.exe)は起動しない。 なので、インストールできなかった。
そのため、ESXi5.5u3のVMware Toolsをインストールした。これは問題なくインストールできた。
国土交通省は、自動車メーカーが車に搭載されたシステムのプログラムを更新する場合、国の許可制とする方針を固めた。今後、自動運転技術による高速道路での車線変更といったプログラムの更新が想定されるため、国が事前に安全性を確認
https://www.yomiuri.co.jp/science/20190204-OYT1T50108/
国土交通省がソースコードレビューしてくれるのね。任期付き職員をやとうのかな。それとも、正規雇用として、雇うのだろうか。これ系のシステムのレビューをできる人材って、そうとう給与あげないと雇えないんじゃないだろうか。
それで国会などで、給与が高すぎるとか言われて、答弁でまけて、給与を切られて、不具合だらけのプログラムがリリースされて事故が増えるという可能性があると。制度自体はよいのだけど、そこにかかるコストを認識できているのだろうか。そこが心配だ。
VMware Toolsをインストールするために、vCener Serverで「VMware Toolsのインストール」を実行するが、下記のエラーが出て、インストーラもマウントされない。
必要な VMware Tools の ISO イメージは存在しないかアクセス不能になっています。
適切なインストーラがないようなので、下記のURLから、VMware Toolsのインストーラをダウンロードする。要VMwareアカウントでのログイン。
Windows用であれば、ISOファイルも、インストーラのEXEファイルもあるので、選んでダウンロードする。そしてインストールする。
Bitnami Redmineを3.4にバージョンアップした後、ファイルを添付すると、「500 Internal Server Error」が発生する。 production.logを確認したところ、下記のエラーが発生していた。
ActiveRecord::StatementInvalid (Mysql2::Error: Data too long for column 'digest' at row 1: INSERT INTO `attachments` (`filesize`, `author_id`, `filename`, `content_type`, `created_on`, `disk_directory`, `disk_filename`, `digest`) VALUES (3219456, 51, 'xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx.xls', 'application/vnd.ms-excel', '2019-01-22 13:32:06', '2019/01', '190122133206_888b6d3922b1328bb95a9axxxxxxxxx.xls', '7f983175713489027c14d233d23098f3daf8162a91a1a0e169f0e64xxxxxxxxxx')): app/controllers/attachments_controller.rb:97:in `upload' lib/redmine/sudo_mode.rb:63:in `sudo_mode'
ファイルのアップロードはエラーになっておらず、DBへの書き込み(INSERT)でエラーになっていた。MySQLのテーブルの定義を調べると、「digest」の型が「varchar(30)」で、実際に書き込みを行っているのは、64文字であることが判明。もともと、ファイルのハッシュ値(チェックサム)をMD5でやっていたものが、バージョンアップのタイミングで、SHA256になり、テーブルの定義がアップデートされていなかったのが、原因だった。
「digest」カラムをSHA256のハッシュ値を保存できるようにするため、テーブル定義を下記のAlter文で更新した。
alter table attachment modify digest varchar(64);
更新後は、無事にRedmineにファイル添付できるようになった。
仮想マシン名が日本語のとき(正確にはASCII文字列以外)、VMware ESXiから、OVFファイル形式でエクスポートした仮想マシンを新しい環境でデプロイ(インポート)しようとしても、エラーになり、デプロイできない。
ASCII文字列以外のとき、ACSIIから8ビットのUTFに変換するときに変な動作になってしまうとのこと。
“This issue is caused by the ASCII to 8-bit Unicode Transformation Format (UTF-8) string conversion. If any of these fields contain a non-standard US-English ASCII character it can cause unexpected behavior to occur: ”
http://kb.vmware.com/kb/1003866
解決策としては、エクスポート時に「名前」の部分で日本語を含む仮想マシン名だった場合は、半角英数字のみの名前に変更する。これで、エクスポートされるフォルダおよびファイル名は、半角英数字になるので回避可能。
もとの日本語の名前にしたいときは、デプロイ時(インポート時)に名前を付けることで対応できる。
vCenterServer6.7のアップデートを行ったところ、vCenterが503エラーでアクセスできないという状態になった。その対処を行ったときのメモ。
発生したエラー
503 Service Unavailable (Failed to connect to endpoint: [N7Vmacore4Http20NamedPipeServiceSpecE:0x0000559b11f64ba0] _serverNamespace = / action = Allow _pipeName =/var/run/vmware/vpxd-webserver-pipe)
いろいろと調べたところ、「vmware-vpxd」を起動すれば、よさそうなので、vCenter ServerのShellで下記のコマンドを使い、起動してみる。
service-control --start vmware-vpxd
そうすると、今度は下記のエラーが発生。
root@vcenter67 [ ~ ]# service-control --start vmware-vpxd
Operation not cancellable. Please wait for it to finish...
Performing start operation on service vpxd...
Error executing start on service vpxd. Details {
"detail": [
{
"args": [
"vpxd"
],
"localized": "An error occurred while starting service 'vpxd'",
"id": "install.ciscommon.service.failstart",
"translatable": "An error occurred while starting service '%(0)s'"
}
],
"problemId": null,
"componentKey": null,
"resolution": null
}
Service-control failed. Error: {
"detail": [
{
"args": [
"vpxd"
],
"localized": "An error occurred while starting service 'vpxd'",
"id": "install.ciscommon.service.failstart",
"translatable": "An error occurred while starting service '%(0)s'"
}
],
"problemId": null,
"componentKey": null,
"resolution": null
}
root@vcenter67 [ ~ ]#
結局、エラーで起動しない。エラーの内容から、下記のURLを参考にして対処を行う。
https://kb.vmware.com/s/article/2149010
Shellを立ち上げて、サービスをすべて止める
service-control --stop --all
次にvCenterのリストアコマンドを実施する。
vcenter-restore -u administrator -p
このコマンドを実施したところで、再度エラーになる。コマンドが正常に実行できない。
結論としては、vCenter Server Applianceを作ったばかりだったこともあり、再度、デプロイというか再作成を実施した。設定しているときから、挙動で怪しいところはあったので、強引に進めるよりかは再作成を選んだ。
再作成後は、同じようにvCenterのアップデートを実施したが、正常に起動した(503エラーは表示されず)。 原因を振り返ってみると、次のどちらかが原因になっている可能性が高い。