
軽井沢にいってきた。
概ねKODAKのTOYCAMERAで撮影。レトロな感じでいろいろと撮れているが、ブレやボケもひどい。あとでちゃんと整理しないと。
とりあえず、着いて早々に、アウトレットのミカド珈琲でモカソフト。

軽井沢にいってきた。
概ねKODAKのTOYCAMERAで撮影。レトロな感じでいろいろと撮れているが、ブレやボケもひどい。あとでちゃんと整理しないと。
とりあえず、着いて早々に、アウトレットのミカド珈琲でモカソフト。
何か明確な基準があるのだろうか、と思って読んでみた。美醜は、時代的な背景だったり、環境によって変わるということ。結局、好き嫌いというわけではなく、一つは賛美されるというのが美学につながってくると言う。加えて、他者のとの差別化。読んでみてわかったのは、美しいを決めるのは難しい。
この本では、現代というか現在の美については触れていない。しかし、推奨されるもの=流行り、差別化=あこがれ、と捉えるとSNSを通じたインフルエンサーへ己を近づけようとしたら、カメラアプリなどでの美顔修正が流行るのも、原理としてはわかる。個人的には、それらに美を感じない(つまり感性が同調しない)ので、美しいとは思わないのだが。ただ、それがいいというコミュニティはあるわけで、本の中だと、第4章の内容に近いだろうか。
他にも過去の美術作品をみるときの感じ方もこれで変わるのかもしれない。この時代の絵は、この身体の書き方だから、こうだったのだな、とか。美の変遷も感じられて面白いのかもしれない。ギリシア彫刻も造形も面白く感じるし、ルネッサンス時期の絵画や彫刻も見ていくと、いろいろな感じ方ができそうだ。
いずれ、なぜあれがよい(美)と捉えられていたのか、不思議と思われるようになるのだろう。数十年も経てば、今のインスタの自撮りやTikTokの映像は冷静な研究対象になっていそうだ。
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Windows11の2026年の大型アップデート(Windows11 26H2)の配信が始まった。
Windows11のWindows Updateの画面でも表示されているので、油断すると、そのままインストールされてしまう。すでに既知の不具合も出ているので注意が必要。
https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/release-health/status-windows-11-26h2
昨年のWindows11 25H2もそうだったが、サクッと大型アップデートが公開されている。大型アップデートの展開前に検証するので、急な公開は対応が大変・・・。













オドリドリ、ミブリム、ズピカ、ニャスパー、ボチ、フラベベ、ヒバニー、パピモッチ、カヌチャン、アゴジムシ、ヒメンカ、ベロバー、カジッチュを新しくゲット。
Pokemon GOから離れているうちに、新しいポケモンが追加されまくりなので、出会うポケモンのほとんどが新しく捕まえるポケモンになっている。ボックスの方が足りなくなりそうだ。

スターバックスコーヒーの実店舗で売ってるポケモンのコラボのカップをゲットしてきた。普通のカップなので、普段使い用。
顔がないので、ポケモンの個体イメージなのがいい。可愛くてよい。
1カ月も雨の日が続いているという。豪雨災害が多すぎて感覚がシビアになっている。スカッと晴れないので、遊びに行くも楽しくない。日照りも困るが、雨続きも困ったもんだ。
昨年の米が余っているそうなので、米不足にはならなそう。旬の野菜不足にはなりそう。物価高は続く。なんというか、荒廃している世な感じがしてくる。




横須賀に、戦艦三笠が保存されているのは知っていたけれど、行ったことはなかった。初の三笠公園に行ってきた。
大きいのだけど、今の艦船からすると小さい。船内には、ドラマの坂の上の雲でみた部屋も。そして、昔の船って感じが凄い。歴史的な資料と思うと、保存されているのが凄い。現存する最古の甲鉄艦だという。
急な雨にあったので、今度は晴れているときに行きたい。
MicrosoftのCopilotの発表だが、細かい部分の差はあるけれど、業務利用の生成AI環境として再編した、という印象。MicrosoftもGoogleも個別にいろいろとAIツールを出しているので、通常業務をアシストするAIやAIエージェント、コーディングエージェントなどはサービス群として持っている。だけど、ツールが散らばっていて、わかりにくい。
Introducing the new Copilot with Home, Code and Autopilot
Microsoftのメッセージは、「Copilotを「質問に答えるAI」から、仕事を代行し、アプリを作り、自律的に業務を進める総合AIプラットフォームへ進化」ではあるけれど、ここら辺は、使う側の問題ではあるが、出来ていたこと。
なので、通常利用のCopilot Home、コーディングエージェント系のCode、自立型AIエージェントのAutopilotに再編した感じだ。これで一般のビジネスユーザ向けにシンプルでわかりやすくなった感じ。
背景を考えてみると、AIエージェントやコーディングエージェントというと、Copilotの印象はほぼない。少なくとも自分の中では、ClaudeやChatGPTなどが先に思いつく(GoogleのGeminiもほぼないのがヤバイ)。アーリーアダプタや開発者(プログラマー)は、Claudeなどの最先端ツールをホッピングするので、相手にしていられないが、その次にやってくる一般ビジネスユーザまで、そっちに流れてしまうと、ビジネスユーザという属性の中で、Microsoftが優位性を保てない。なので、Claudeに乗り換えなくても、Copilotで出来る、とアピールして囲い込む必要があるのではないかと考える。実際、Copilotも課金することで、裏側のLLMとしてClaudeを読み出すことができる。ライセンスやアカウント管理などを考えると、既存のMicrosoft 365の中で完結した方が企業としても便利なわけなので。
まぁ、結局、ライセンス体系というか、コストの部分はわかりにくい状態ではある。プラスアルファのCopilotライセンスを買えば、概ねカバーできそうではあるけれど、M365の通常契約の中にどれがついてくるのかがわかりにくい。

Pokemon GOを再開してみた。もちものとか、いろいろと溢れているので、捕まえていないポケモンと、色違いポケモン探しをメインにしてみる。
幸先よく色違いのチェリンボをゲットできた。ノーマルカラーに比べて、色が薄いというかオレンジっぽいというか。