WordPressのcocoonテーマで、下記のエラーが表示される。
/wp-content/themes/cocoon-master/lib/open-graph.php(356)
調べると、curlを使った処理でエラーになっていた。PHPのモジュールでcurlが入っているかみたところ、インストールされていなかった。FreeBSDのパッケージからcurlのモジュールをインストールして、apacheを再起動した。これで、解決した。
pkg install php73-curl
WordPressのcocoonテーマで、下記のエラーが表示される。
/wp-content/themes/cocoon-master/lib/open-graph.php(356)
調べると、curlを使った処理でエラーになっていた。PHPのモジュールでcurlが入っているかみたところ、インストールされていなかった。FreeBSDのパッケージからcurlのモジュールをインストールして、apacheを再起動した。これで、解決した。
pkg install php73-curl
PHPをPHP5.6からPHP7.3に上げたところ、Wordpressで以下のエラーが発生した。
Fatal error: Uncaught Error: Call to undefined function xml_parser_create()
PHPのオプションで、xmlに関するモジュールがインストールされていないことが原因だった。FreeBSDでパッケージからインストールしているので、下記のようにpkgコマンドでインストール。その後、Apacheを再起動し、無事にエラーは解消。
pkg install php73-xml-7.3.8
PHP5.6からPHP7.3にアップデートしたところ、pukiwikiでエラーが発生。このエラーの前に、pukiwikiはPHP7対応版の1.5.2にバージョンアップした。アップグレード用のパッチを当てたが、それでも下記のエラーが発生した。
Parse error: syntax error, unexpected 'new' (T_NEW) in /usr/xxxxxx/xxxxxx/wiki/plugin/rssreader.inc.php on line 56
エラーを調べてみると、PHP7では「NEWで生成されたオブジェクトは参照として代入できない」ので、エラーになっていることが判明。とりあえず、動作するようにしたかったので、参照渡しをやめるようにコードを変更した。
変更した記述は、下記。
//変更前 //$r =& new XML_RSS($rdf); //変更後 =& を = に変更。エラー原因の参照渡しをやめている。 $r = new XML_RSS($rdf);
参考
https://www.shirokuma-systems.com/seisaku/wordpress/284.html
https://www.slideshare.net/yohgaki/php56php70
Visual Studio CodeにCiscoのシンタックスを解釈できるようにするExtension。下記のエクステンションのページからインストールボタンを押して、インストールする。
vscode-cisco-syntax
https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=jamiewoodio.cisco
インストール後は、言語モードの選択で「cisco」と指定する。そうすると、Ciscoのシンタックスで色付けなどをしてくれる。
コンフィグをみるときのサポートくらいに使える。
AWSで、SSL通信を行う設定をすることになったので、ELB(Elastic Load Balancer)+ACM(Amazon Certificate Manager)でSSLを通信を行うときのメリット・デメリットを考えてみた。癖はあったけれど、驚くほど設定が簡単。
デメリット
メリット
別のサイトで、Wordpress 5.2.1にアップデートしたところ、新規投稿画面と編集画面にアクセスすると、真っ白になるようになった。
Webサーバのログも見たが、これと言ったエラーも出ていない。念のため、Webサーバのサービスも再起動したが変わらず。一応、5.2.1の再インストールも行なったが変わらず。そんなわけで、とりあえず、放置。新しいアップデート待ち。
忘れた頃に、不具合を引くなぁ。アップデートする際には、気をつけた方がよいかも。
PokemonGOのAR撮影機能で、Pokemonと桜を撮影してみた。



巷では、新元号 新元号と騒いでいるが、昔から今日は、エイプリルフールだ。
ということで、久しぶりにPHPのinfo画面を見てみたら、エイプリルフールモードになっていた(多分バージョンの違いはあるかもしれないが、同じバージョンならば毎年同じだろうな)

いつもは右上にphpと表示されるが

今日に限ってはこれだ。(意味はわからない…)

他にも、色々とエイプリルフールがおこなれているかもしれない、新元号が発表されるまで、色々探してみるといいかもしれない。
昨日、東京で花見をしてきました。




ちょっとソメイヨシノは早かった感じです。もうちょっと楽しめそうですね。
自称バックアップマニアの私…。
BackblazeやTime Machineはもちろんのこと自宅のNASや外付けHDDにもMacやNASのバックアップを取っている。過去に、PCにあった写真データを全喪失という問題があって、そこから少しずつバックアップを気になるようになっていた。
さらに現在では、バックアップも場所のことも考え、実家(福島県)に帰るときは、外付けHDDを持って帰って、実家にある外付けHDDにコピーするという念の入れようだ。
(その状態だったのに、過去に先先代のNASの故障で、データ喪失して、Backblazeの外付けHDDへのリストアを注文した時がある。そういうときはミスも多いもので、関係のないHDDもフォーマットしてまったりと散々なものだった)
さて、それはさておきバックアップし忘れの項目があった。
それはiBooksのバックアップ。調べることもなく気付いた時に、iBooksを開いて全ブックを選択してコピペ対応をしていたのでリアルタイム更新ができなかった。
そこで、調べてみたところ、iBooksのファイルはMacのLibraryに入っているようだ(昔はiTunesの中にあったはずだが)。場所は以下の通りだ。
/Users/ユーザ名/Library/Mobile Documents/iCloud~com~apple~iBooks/Documents
なお、iCloud上にしかないファイルは入っていないので、適時iBooksを用いてダウンロードしておけばいい。
またバックアップスクリプトのボリュームが増えそうだ。