MSのサイトのURL
MXエンドポイントを調べ、そこにアクセスすることで対象のドメインのみ、25番ポートでのメール送信が可能になる。
一般的なOffice365のSMTPサーバの場合は、ユーザ認証が必要になる。
MSのサイトのURL
MXエンドポイントを調べ、そこにアクセスすることで対象のドメインのみ、25番ポートでのメール送信が可能になる。
一般的なOffice365のSMTPサーバの場合は、ユーザ認証が必要になる。
新しいOracle Databaseのバージョンが発表されたのだけど、
Database 12cの次が、Database 18cという。
いきなり12から18まで飛ばしてくれた。
これ、分かりたくない人に説明するのが大変だ。
18の由来は、2018みたいなので、それだけが救いかな。
でも、いままでにあったRelease1とか2はどうするのだろうか。
あと18cは、機械学習してメモリ割り当てサイズとか、
パッチ当てとか、チューニングが自動化されるとのこと。
使ったら、いろいろと楽できるのかな。
またOracleのハードウェアじゃないと性能を発揮できないとか言われるのかな。
さらに勝手にパッチがあたるとか、日本企業への受けは悪いだろうな。
個人的には、常に最新になるのがいいんだけど、
安定のためバージョンを固定したいのが日本だし。
http://www.publickey1.jp/blog/17/oracle_18c_autonomous_database_oracle_openworld_2017.html
Apacheのログに下記のようなローカルアドレスから、internal dummy connection のログが記録される。 このログは何か。
127.0.0.1 - - [21/Jul/2017:09:39:57 +0900] "OPTIONS * HTTP/1.0" 200 - "-" "Apache/2.4.6 (CentOS) PHP/5.4.16 (internal dummy connection)"
答えは、Apache 2.2系から追加されたサーバの子プロセスを完全にシャットダウンする機能によって、 dummy connectionが行われて、ここで待ち状態のときに子プロセスが死んでいく、ということのようだ。
◆参考にしたページ
Apacheのログに下記のPHP WarnningでStrtotime()のエラーが記録される。
PHP Warning: strtotime(): It is not safe to rely on the system's timezone settings. You are *required* to use the date.timezone setting or the date_default_timezone_set() function. In case you used any of those methods and you are still getting this warning, you most likely misspelled the timezone identifier. We selected the timezone 'UTC' for now, but please set date.timezone to select your timezone.
対応は、php.iniにtimezoneの設定がされていなかったので、上記のエラーに従い、UTCで設定を追加した。
date.timezone = UTC
設定後、Apacheを再起動して完了。
別サーバから移植していたWord Pressで動作確認していたところ、画面白くなるページがあった。
Apacheのログを調べたところ、以下のようなT_ENDWHILEのParse Errorが表示されれていた。
~~~中略~~~ PHP Parse error: syntax error, unexpected 'endwhile' (T_ENDWHILE) in /var/www/html/ ~~~中略~~~
原因は、実行されているPHPのファイルの中に、(<は半角)
<?
から始まっているものがあった。 これを
<?php
に修正し、正常に動作するようになった。
drop user 文を使い、ユーザを削除する。 ユーザを削除すると、そのユーザに与えられていた権限も、もちろん削除される。
■構文
drop user ユーザ名@localhost;
localhostのところは、環境に応じて変える。 たとえば、DBのアクセスが「192.168.0.1」から受け付けるようになっている場合は、それを指定する。
■例
MariaDB [mysql]> drop user you_name@localhost; Query OK, 0 rows affected (0.01 sec) MariaDB [mysql]>
Query OK, O rowsだけど、ちゃんと削除できていた。
ちょっと急ぎの用があって、CentOS7を用意して、MariaDBとPHPとApache2をいれて、Wordpressを動作させようとしたところ、
お使いのサーバーの PHP では WordPress に必要な MySQL 拡張を利用できないようです。
と表示されて、Wordpressのセットアップが出来なかった。
「php -i」 でPHPの状況を確認したところ、PHPのMySQL拡張が入っていなかった。 なので、yumでphp-mysqlをインストールした。
yum -y install php-mysql
これで、解消。
っていうか、これだけで済むんだから、楽。
make, make installしなくていいだけで本当に楽。
楽しすぎて、いろいろと忘れそう。
ちょっと急ぎの用があって、CentOS7を用意して、MariaDBとPHPとApache2をいれて、Wordpressを動作させようとしたところ、
お使いのサーバーの PHP では WordPress に必要な MySQL 拡張を利用できないようです。
と表示されて、Wordpressのセットアップが出来なかった。
「php -i」 でPHPの状況を確認したところ、PHPのMySQL拡張が入っていなかった。 なので、yumでphp-mysqlをインストールした。
yum -y install php-mysql
これで、解消。
っていうか、これだけで済むんだから、楽。
make, make installしなくていいだけで本当に楽。
楽しすぎて、いろいろと忘れそう。
さくらのVPSのVNCコンソールに接続しようとしたら、 code: 1006 のエラーで接続できない。
何度やってもエラーになる。
Server disconnected (code: 1006)
VNCなので、都度ポート番号が変わるようで、インターネットのゲートウェイのFirewallの設定で許可されていなかった。< スマホのテザリングで接続したら、ちゃんとVNCの画面が表示できた。
さくらのVPSのVNCコンソールに接続しようとしたら、 code: 1006 のエラーで接続できない。
何度やってもエラーになる。
Server disconnected (code: 1006)
VNCなので、都度ポート番号が変わるようで、インターネットのゲートウェイのFirewallの設定で許可されていなかった。
スマホのテザリングで接続したら、ちゃんとVNCの画面が表示できた。