
9月の後半になったが、カブトムシのオスは元気だ。メスもいるはずなのだが、ここ数日餌を食べているところを見かけない。もしかしたら、地中のままで死んでしまったのかもしれない。
オスが元気だとは言っても、暑かったり、寒かったりと気温の変化は激しい。餌の高タンパクゼリーも減らないので、コロっといくかもしれない。ドキドキだ。

9月の後半になったが、カブトムシのオスは元気だ。メスもいるはずなのだが、ここ数日餌を食べているところを見かけない。もしかしたら、地中のままで死んでしまったのかもしれない。
オスが元気だとは言っても、暑かったり、寒かったりと気温の変化は激しい。餌の高タンパクゼリーも減らないので、コロっといくかもしれない。ドキドキだ。


今日(2020/9/6)のカブトムシの状況。オスが1匹、メスが2匹生き残っている。それから、メスが2匹死んでしまっていた。そして、地形の変わり方もなかなかひどい。
この天候の為か元気はなくなってきたが、まだ、足の鉤爪などはしっかりとしている。気温かよくないのかもしれない。まだ、あと1週間くらいは生き残ってくれそうだ。あとは、餌のゼリーが足りるかどうか。買い足さないといけないのかギリギリな個数だ。このシーズンになると出てくる嬉しい悩みだ。


カブトムシが羽化してから、1ヶ月以上たった。結構、元気がなくなってきた個体もいる。弱ったカブトムシは、脚の先の節の先、つまり木につかまったりする鉤爪のところが落ちてしまっている。そうなると、なかなかゼリーも食べられなくなり、更に弱っていく。夏も終わりに近づいている感じだ。
まだまだ、元気なカブトムシも多いので、あと3週間くらいは飼い続けられるはず。



羽化して、そろそろ1ヶ月のカブトムシたち。最初の頃に、体格の小さいオスが立て続けに死んでしまったけれど、その後は安定して元気だ。メスだらけではあるけれど。
梅雨明けして、急に暑くなったけれど、元気に生きているのでよかった。暑すぎるようになったので、弱るかも、と思ったが今のところは問題なし。このまま、9月まで生きてくれるといいのだけど。
横から見たカブトムシの姿はやっぱりカッコイイ。

羽化したカブトムシがメスばかりだったので、オスを探してカブトムシ狩りに行ってきた。といっても、遠くというわけではなく、すぐ近くの場所にダメ元でいったところ、運良くオスのカブトムシが木にとまっていた。なかなか大きくて、力強そうなオスのカブトムシだ。これで来年に向けた偏りが少しでも減るとよいのだけど。
4連休の成果は、このカブトムシだ。
とても小さなオスのカブトムシは元気だったけれど、急にコロッと逝ってしまった。他のオスはおらず、メスだけの環境だったけれど、発育不十分で弱かったようだ。飼育は難しい。

他のオスも死んでしまったし、今年のオスは弱い。羽化した中では、オスが1匹残っているが、あとはメスだらけだ。

育ちの悪かった幼虫なんだろうけど、想定外に小さいオスのカブトムシが出てきた。体もツノもとても小ぶりのカブトムシだ。元気に生きてくれるといいのだけど。
今日は、新たに3匹のカブトムシが羽化してきた。オスが1匹と、メスが2匹だ。これで、合計6匹、オス2匹、メス4匹。飼育ケースも2つに分けたので、密度は低いはず。


昨日(2020年7月10日)、今年のカブトムシの成虫が羽化してきた。オスが1匹、メスが2匹、合計3匹だ。6月末から、毎日、数回チェックしていて、なかなか成虫が出てこないので、心配していた。やっと、羽化して成虫になったので一安心だ。
今年で、何世代目なのかわからなくなってきたけれど、カブトムシの成虫に出会えてよかった。あと、最大で6匹、失敗することを考えると後2匹が成虫になればよい。3匹も一斉に出てくるのだから、昆虫の体内時計というかタイミングの良さは、不思議だ。どうやって波長というかタイミングを合わせているのだろうか。
今日、今シーズン初のセミの鳴き声を聞いた。梅雨で雨が続くけれど、7月に入って、夏っぽくなってきた。セミが泣き始めたら、夏はもうすぐな感じだ。

それから、昨日の散歩のときに、カナブンを捕まえた。カブトムシが出てくるまで、先に飼うことにした。