
カブトムシは、ついにメスが死んでしまって、オスが1匹だけ残った。8月初に捕まえてきてから、1ヶ月ちょっとは飼っていた。長生きした方だろうか。幼虫は確認できていないけれど、産卵は確認できた。幼虫もいるといいのだけど。
残ったオスも9月半ばなので、あまり元気はない。10月くらいまで生き延びてくれるといいのだけど、難しいかもしれない。メスも元気だったところから、ころりと逝ったので、わからないものである。

カブトムシは、ついにメスが死んでしまって、オスが1匹だけ残った。8月初に捕まえてきてから、1ヶ月ちょっとは飼っていた。長生きした方だろうか。幼虫は確認できていないけれど、産卵は確認できた。幼虫もいるといいのだけど。
残ったオスも9月半ばなので、あまり元気はない。10月くらいまで生き延びてくれるといいのだけど、難しいかもしれない。メスも元気だったところから、ころりと逝ったので、わからないものである。

週末に、カブトムシ狩をしてきた。
最初はなかなか見つからず難航したけれど、樹液に集まっているところを見つけることができた。多く使えても喧嘩してしまうので、オスとメスを1匹ずつだけ捕まえてきた。この1ペアから増やしていけるといいのだけど。
この日は、コクワガタのオスが1匹、ノコギリクワガタっぽいメスが1匹、カブトムシのオスが2匹、メスが2匹、ミヤマカミキリが1匹、アブラゼミとGと蟻をたくさん見つけた。

今日は、12月だというのに、20度を超える気温で季節はずれの暖かさだった。寒い玄関で越冬していたはずのコクワガタが目覚めていた。生存確認をできたのは喜ばしいことだが、12月に目覚められても。とりあえず、餌のゼリーはいれた。食べるのだろうか。
今年の秋〜冬は、温度変化が激しいというか、暖かい日が多い。変な感じで、身体もきつい。
春に捕まえたコクワガタは、大きな飼育ケースの中で1匹だけ。隠れるのが好きなようで、朝も昼も夜もなかなか活動しているところに遭遇しない。それでも餌のゼリーだけは数日おきに替えている。
今日、久しぶりに活動しているコクワガタに遭遇した。夜、ゼリーを替えるために飼育ケースのおいてあるところのライトをつけたら、朽木の上に登っていた。そして、慌てて、隠れていった。早すぎて、写真も撮れず。このクワガタはシャイだ。

最初のうちは、元気だったのだけど、3日目、4日目で死んでしまった。
今回の死因と思われるのは、古い金魚の餌(フレーク状のえさ)による消化不良と思われるもの、それから鱗が多く剥がれていたので病気・傷が原因と思われるもの。飼育水の入れ替えなども行っていたが、やっぱりだめだった。金魚すくい後、1週間の壁が分厚い。
餌は完全に人的なミス。買い直せばよかった。むずかしい。