

今夜は皆既月食だったので、天体観測。天気もよく、月が綺麗にみることができ、絶好の月食日和だった。
iPhoneでズームしたので画質はよくない。明るい月に地球の影がおちているところはわかる。皆既月食中は、月が赤黒くなっているのもわかる。月食で月明かりがなくて、ちょっとくらい夜も感じられた。太陽の光は偉大だと思える夜でした。


今夜は皆既月食だったので、天体観測。天気もよく、月が綺麗にみることができ、絶好の月食日和だった。
iPhoneでズームしたので画質はよくない。明るい月に地球の影がおちているところはわかる。皆既月食中は、月が赤黒くなっているのもわかる。月食で月明かりがなくて、ちょっとくらい夜も感じられた。太陽の光は偉大だと思える夜でした。
毎回、検索するのも大変なので、メモ。
MySQLなどに接続するときに、Google Apps Script(GAS)からJDBCを使う。そのリファレンスのURLは下記。
ガイド
https://developers.google.com/apps-script/guides/jdbc
JDBCサービスのリファレンス
https://developers.google.com/apps-script/reference/jdbc
読了。なるほど、いまのフロントエンドのJavaScript関連のライブラリとフレームワークの傾向は、そうなっているのか。
なるほど、とった感じだ。ReactもVue.jsも人気だけど、技術者は不足しているので、確保は大変そう。だいぶ前から、ReactやVue.jsが騒がれているけれど、技術者の数よりも需要のほうが多いようで。バージョンアップも激しいので、ついていくのも大変なわけだが。ここまでJavascript系のライブラリが主流になるとは。Angularは人気ないのか、意外だった。
それから、もやもやがスッキリしたのは、ReactもVue.jsもJavaScriptのUIライブラリということ。それぞれ、活用するためのフレームワークは別にあり、それを使うこともできるし、UIライブラリとして単体利用もできる。フレームワークとごっちゃになっているとわかりにくいので、スッキリしてよかった。
今後数年以上は、フロントエンドとバックアップエンド(API)の分離が主流で続くようなので、勉強しないと駄目だな。もうちょっと、いろいろと考えなくては。

駅に、チェンソーマンのポスターがあった。
マキマで公安デビルハンター募集というから、警察コラボと思ったら、そういうわけでもないようだ。



今日のランチは、鳥酎の鶏もも肉甘酢あんかけ(きのこたっぷり)。
ゆずの風味がきいた甘酸っぱいタレがたっぷりでおいしい。秋らしい料理なんだけど、上品でパンチが足りない。おつまみとかにいい感じだと思うだけど、鳥酎のランチとしては、ご飯がなかなか進まない。鶏南蛮のイメージが強いので、どうしても、そう思ってしまっているだけかもしれないけれど。


秋っぽくなり、散歩がたのしい季節になった。
真間川の桜も紅葉して、葉がおちている。いい天気できもちいい散歩だ。
Nintendo switch のプロコントローラーのスティックの調子が悪く、かつ任天堂の純正品が売っていないので、つなぎとして、アンサーの WIRELESS CONTROLLER Jr.(アンサー Switch/Switch Lite用ワイヤレスコントローラ Jr.)を買ってみた。その使用感をメモする。
大きさは、小型のコントローラーで長方形。ちょっと小さいけれど、ジャイロもついているので、スプラトゥーン3(と、スプラトゥーン2)がちゃんとできる。それから、コントローラーのアップデートをしなくても、Nintendo switch とペアリングができたのもよかった。買う時に、接続できないような書き込みもあったので気になっていた。
難点としては、グリップ感覚が悪い。まぁ、これは小さくて、長方形なので仕方ない。アナログスティックを倒したときの感触が固いほうが気になる。十字キーやボタンを押し込んだときの固さも気になる。キーの方は、使い込んでいるうちにフニャフニャになるかもしれないけれど。ちょっと、致命的なところは、ZRとZLのキーが小さくて、使いにくいこと。スプラトゥーン3の場合、武器のトリガーなので、頻繁に使うので、押しにくいのは厳しい。キーも固いので、ちょっとスプラトゥーン3には、向かないかもしれない。モンスターハンターライズも、WIRELESS CONTROLLER Jr.でやってみたが、こっちはそんなに問題がなかった。ボタンの固さは気になるけれど、プレイに支障がある感じでもない。ゲームを選べば十分使える。もちろん、シミュレーションゲームも問題なし。
このコントローラーは、安いのに、ジャイロもついているというコスパの良さはいい。そこらへんのショップやAmazonでも買えるという入手がしやすいのもいい。とりあえずのつなぎにはいいかもしれない。

DaVinci Resolve の iPad版がでるとのこと。
どのくらいサクサクと動くのだろうか。使いやすいだろうか。気になる。
問題があるとすれば、iPadがないこと。つまり試せない。残念。
Google Colabの環境に、Whisperをインストールして、いろいろと試していたところ、何回か実行していたら下記のエラーが発生した。
/usr/local/lib/python3.7/dist-packages/torch/_utils.py in _cuda(self, device, non_blocking, **kwargs)
76 return new_type(indices, values, self.size())
77 else:
---> 78 return torch._UntypedStorage(self.size(), device=torch.device('cuda')).copy_(self, non_blocking)
79
80
RuntimeError: CUDA out of memory. Tried to allocate 128.00 MiB (GPU 0; 14.76 GiB total capacity; 12.98 GiB already allocated; 27.75 MiB free; 13.47 GiB reserved in total by PyTorch) If reserved memory is >> allocated memory try setting max_split_size_mb to avoid fragmentation. See documentation for Memory Management and PYTORCH_CUDA_ALLOC_CONF
エラーは、GPUのメモリが不足して、実行に必要なVRAMを確保できなかったため。
Google Colabの環境でWhisperを動かしているうちに、VRAMを使い切ってしまい、それが開放されておらず、新規割り当てができなかった。実行自体は終わっているので、PyTorchでのVRAMの開放ができていなかったようだ。
PyTorchのプロセスを切ってもよいのだが、Google Colabだと、その方が難易度が高い。そのため、Google Colabでは、「ランタイムを接続解除して削除」を行ってから、接続がよい。もしくは、一度、閉じて、新しく実行する。
1時間くらいの動画をLargeの処理で、2回目はエラーになったので、何回も実行していくには再接続などの手間をかける必要がありそうだ。もっと長い動画の処理も注意が必要なのかもしれない。