

寒い日だったので、温かい鍋料理が食べたくて、赤坂うの庵に行ってきた。注文したのは、野菜たっぷりのうのあん御膳。白米は少なめ、野菜多め、いいランチだった。鍋のスープがおいしいので好きだ。


寒い日だったので、温かい鍋料理が食べたくて、赤坂うの庵に行ってきた。注文したのは、野菜たっぷりのうのあん御膳。白米は少なめ、野菜多め、いいランチだった。鍋のスープがおいしいので好きだ。
.NET6のアプリをIISにデプロイしたが、500エラーで動作せず。コンパイル自体はエラーになっていなかったが、IIS上にデプロイして、実行するとエラーになった。
いろいろと調べていくと、「アプリケーションの発行」の設定の「Entity Frameworkの移行」のところにバツマークがついていた。内容は、「dotnet tool restore」だ。これが影響しており、正常にアプリケーションの発行ができていなかった。

対処として、ソリューションのクリーンとリビルドを行ったが、改善せず。
表示されていたパスにある「dotnet-tools.json」を別のファイル名にリネームして、再度発行を試したところ、正常に発行ができて、IIS上でも動作した。「dotnet-tools.json」のファイルの更新で問題があったことが原因だった。
Powershellでコマンドレットを組み合わせて、Windows上で実行されているスレッドの数を確認する。
Get-Process だけを実行すると、プロセス名がわかるので、そのプロセス名で絞り込むこともできる。
例) Windows上で動作しているスレッド数をカウントするコマンドレット
(Get-Process|Select-Object -ExpandProperty Threads).Count
例) Windows上で動作しているプロセスのJavaで起動されているスレッド数をカウントするコマンドレット
(Get-Process Java |Select-Object -ExpandProperty Threads).Count
例) Windows上で動作しているプロセスのTomcatで起動されているスレッド数をカウントするコマンドレット
(Get-Process Tomcat9 |Select-Object -ExpandProperty Threads).Count
おまけ:例)プロセスの数をカウントするコマンドレット
(Get-Process).count
HPEのProLiant Gen10が出たのが、2017年7月なので、ざっと5年半ぶりのフルモデルチェンジだ。Gen10 Plusはあったけれど、マイナーチェンジに近いので、アーキテクチャを含めた大きなモデルチェンジは久しぶり。
Gen11だけど、まだBlade Serverのラインナップは健在。仮想化やコンパクト化でBladeシステムは消えていくかと思ったけれど、まだまだ健在なのね。
https://www.hpe.com/jp/ja/japan/newsroom/press-release/2023/020201.html


2023年の節分も恵方巻きを食べた。海鮮とか肉巻きではなく、オーソドックスな干瓢や厚焼き卵などが入った太巻きだ。これも値上がりしているのがわかるので、なかなかつらい。普通の太巻きなので、はずすこともないし、美味しいし、これでいい。まるっと一本食べればお腹いっぱいにもなるし。(むかし、1日で5本とか食べていたけど、いまは1本で十分)
スーパーには海鮮系の太巻きは、ほとんどなかった。高級系というかいろいろな海鮮が入ったものは予約だけで終わりのようだ。昔ほど商戦がよろしくないのか種類も少なめだった。SDGs的な廃棄を抑えるというよりも、廃棄したときのコストだったり、売れないことが多くなってきたらなんだろうと思う。それから、ターゲットとなっている年代も上のほうだと思う。恵方巻きのサイズ感だったり、価格設定が余裕のある老人向けという感じがした。ちょっと前の過剰なイベント感はなんだったのだろうか。振り返ってみると、変な感じだ。
Google Meetに新しくリアクションを送信する機能がついた。そのときの感情などを絵文字で送ることができる機能だ。
リアクションを使うと、画面の下から上に、絵文字が流れていく。Google Meetの録画機能でレコーディングをしても、リアクションが流れていくところは録画されない。


久しぶりに鳥酎にランチにいってきた。安いこともあり、昼時の鳥酎は激混みなので、入れないことが多く、あまりチャレンジしていなかった。今日は、早い時間にランチに出かけたので、ギリギリ待たずに入れた。
注文したのは、いつもどおりの漬け鶏南蛮定食。量も値段も申し分なし。PayPayのポイントバックキャンペーンもあるので、混むわけだ。
Veeam Backup Ver.11a で、ESXi上の仮想マシンのバックアップを取るとき、Windows Server 2003(Windows Server 2003 R2)の仮想マシンで、SQL ServerやOracle Databaseのバックアップを行うオプションを指定している場合、Ver.11aではWindows Server 2003(2003 R2)は、サポート対象外になっているため失敗する。
Veeam Backupで表示されていたエラーは下記。
Failed to prepare guest for hot backup. Error: Unable to perform application-aware processing: Microsoft Windows Server 2003 (Standard) guest OS is not supported
Error: Unable to perform application-aware processing: Microsoft Windows Server 2003 (Standard) guest OS is not supported
Veeam Backup Ver.11aは、仮想マシンとしてはESXiで動作しているものはバックアップが正常に取得できる。Ver.11aでWindows Server 2003などのVeeam Backup 対象外のOSは、バックアップ設定で、「Enable application-aware processing」や「Enable guest file system indexing」のチェックを外し、設定を無効化することで、仮想マシンのイメージとしてのみ、バックアップがされるようになる。これでエラーは発生しない。
仮想マシンのバックアップだが、バックアップの指定方法によっては、バックアップの対象外になるため、注意が必要。
無料版のUbuntu Server 18.04のサポートが4月ごろに終わる可能性があるので、Ubuntu Server 20.04、Ubuntu Server 22.04 にアップグレードを試した。
do-release-upgrade を実行して、ダイアログで聞かれる内容に答えていくことで、OSバージョンのアップグレードはできた。
アップデートは、SSHからでもできるが、途中で再起動が入ることから、別ポートでSSHが立ち上がり、そこが非常用のアクセスで使われる。推奨は、されていないようなので、コンソールからやるのがよい。
アップグレード中は、途中でダイアログでいろいろと聞かれる。それを答えていくことで、アップグレードされる。インストールされているパッケージも新しくなっていく。バージョン固定のパッケージのコマンドを使っていると、アップグレード後はエラーになるので、注意は必要。
do-release-upgrade は、単純実行で1つ新しいLTSバージョンにしてくれる。18.04からは20.04になるので、22.04にするには、20.04にしてから、もう一度、実行すると、22.04にできた。


そろそろ1月も終わりで、早咲きの河津桜が近づいてきた。真間川の河津桜も蕾が膨らみはじめていた。このまま暖かくはならないだろうから、すぐには咲かず、2月の中旬になるかどうかくらいで咲くのだろう。