

東名高速のドライブは、景色がよくて、気持ちいい。渋滞さえなければ、もっといい。


ドライブをしたくて、三保の松原のそばにある東海大学海洋科学博物館に、久しぶりにいってみた。
だがしかし、営業しておらず。5月から、無料の予約制になると書いてあった。ミュージアムショップは、空っぽの空きスペースになっていた。COVID-19で来ていないうちに、いろいろと変わってしまったようだ。もっと早くに来ておくべきだった。今度は予約して来てみようかな(ふらっと訪れることはできないけれど)。
それから、恐竜の化石がみることができた自然史博物館は、3月末で閉館していた。ここのこじんまりとした展示が好きだったのだけど。外にあった昔っぽい恐竜の像は解体撤去しているところだったようだ。
目的地がなくなっていようとは・・・これもドライブの醍醐味だろう。
MySQLだと、limitを使うことで検索結果の表示件数の制御ができるが、Oracle Databaseだとlimitがないので、指定できない。そんなに使う機会がないので、調べる手間があるのでメモ。
Oracle Databaseでやる場合には、「ROWNUM」を使うことで似たようなことができる。例えば、ROWNUMで、10以下に設定すると、最初から10行目まで表示される。これをうまく使うことで、いろいろとできる。
例)
SELECT EXTENDED_TIMESTAMP, DB_USER, SQL_TEXT
FROM DBA_COMMON_AUDIT_TRAIL
WHERE ROWNUM <= 10;
久しぶりに物理サーバに、Windows Serverをインストールした。今の最新OSのWindows Server 2022をインストールするために、ISOファイルを落としたのだが、これのサイズが、5.31GBあった。DVD-Rだと、4.3GBの容量なので作成することができない。そのため、Windows Server 2022のインストールディスクを作るために、DVD-R DLのディスクを買いにいった。
普通のDVD-Rだと、Windows Server 2022は容量が足りずに焼くことができないので注意。買いに行く前にISOファイルのサイズを確認したのでよかった。
APT攻撃やマルウェアを防ぐアンチウィルスやEDRツールなどをテストしたいときに、使えるツールのメモ。
下記に公開されているツールを、コマンドで実行すれば検知されるかどうかがわかるとのこと。
APTシミュレーター:システムが APT 攻撃の被害者であるかのように見せるためのツールセット
https://github.com/NextronSystems/APTSimulator
まだ、試せていないので、余裕ができたら試してみたい。
前にもフランスのデータセンターが全焼(2021年)したことがあるが、別のデータセンターが全焼したとのこと。
フランスのMaxnodデータセンターが全焼、UPSシステムの故障とみられる
https://cafe-dc.com/security/maxnod-data-center-in-france-burns-down-ups-system-thought-to-be-at-fault/
消火設備のあるデータセンターであっても、やっぱり、燃えるときは燃えると。過信はよくないという教訓だ。
Veeam Backup & Replicationも無償のVeeam Backup & Replication Community Edition も累積パッチのインストーラーが公開されている。インストーラー形式なので、下記のパッチ情報のページから最新版をダウンロードして、インストーラーを起動させてインストールする。
Backup & Replication 12の累積パッチ情報
https://www.veeam.com/kb4420
Backup & Replication 11aの累積パッチ情報
https://www.veeam.com/kb4245
累積パッチ形式のため、インストーラーのサイズが大きい。そのため、パッチをあてるときも、ちょっと時間がかかるので、気長に待つ。エージェントについては、自動で更新することもできるし、個別対応もできる。
累積パッチなので、パッチの順番など考えることが少ないのは楽でよい。