新しく発表されたMac Studioは性能はいいのだけど、ちょっと高い。Mac miniとMac Proの間の製品という位置付けだから、そういうものなんだろうけど。いろいろと物価が上がっているから、そのくらいの価格になるのだろうけれど。いつかはフルスペックのものを買って使ってみたいが無理だなぁ。
Mac Studioほしいけれど、買えない。そろそろ、Mac miniかMacbook Airが新しくならないかな。お手頃な価格で。
新しく発表されたMac Studioは性能はいいのだけど、ちょっと高い。Mac miniとMac Proの間の製品という位置付けだから、そういうものなんだろうけど。いろいろと物価が上がっているから、そのくらいの価格になるのだろうけれど。いつかはフルスペックのものを買って使ってみたいが無理だなぁ。
Mac Studioほしいけれど、買えない。そろそろ、Mac miniかMacbook Airが新しくならないかな。お手頃な価格で。
無料のMicrosoftアカウントで使えるOffice Onlineやスマホ用のアプリでは、商用利用(ビジネス利用)ができない。これは覚えているのだが、いつも根拠となるMicrosoftのページを見失って、毎回調べているのでメモ。
一般消費者向け Office および 一般消費者向け Office 関連製品の商用利用権について
https://www.microsoft.com/ja-jp/office/homeuse/commercial-use-office.aspx
※無料のWord OnlineやExcel Onlineも商用利用できない。
※教育機関向けのアカデミックライセンスも商用利用できない。
Google検索のキーワードが悪いのか、このMicrosoftのページが一番上に出てこない。
Googleが企業向けGoogle WorkspaceのGoogle Drive上(共有ドライブも)にあるコンテンツのポリシー監査を行い、不適切コンテンツが制限される
https://workspaceupdates-ja.googleblog.com/2021/12/google_21.html
これにより、制限が適用されたファイルの名前の横にはフラグが表示され、共有ができなくなるほか、一般公開(共有)も停止されるようなった。一般公開(共有)が停止されると、リンクを知っているユーザーもそのファイルにアクセスできなくなる。この状態になったファイルのオーナーには、違反の詳細と、審査をリクエストする方法が記載されたメールが届く。不適切コンテンツではない場合は、審査のリクエストを行って、ファイルの回復処理が必要とのこと。
Googleのポリシーを見ると、Google Drive上にあるファイルで、下記のようなものが対象になる。(https://support.google.com/docs/answer/148505)
などなど。
Googleなので、機械的に検査されていくはずなので、日本語の場合、ヘイト的な内容の解釈によっては検査にかかる可能性は否定できない。
この手の規制は、コンテンツプロバイダの仕事なのでやることはわかるのだが、公開されているウェブの書き込み内容でもなく、企業向けのストレージも対象なのは恐ろしい。クラウドサービス(クラウドストレージ)を利用する以上は、諦めて従うしかないのだが。そのうち、オンプレミス回帰や重要なデータは、オフラインで手渡しのような形に戻るのではないかと考えてしまう。
Log4Jの脆弱性(Log4Shell)は、NHKニュースのおはよう日本で取り上げられたようだ。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211214/k10013387051000.html
これをみて、慌てて指示を出す会社の上層部とか多そうだ。日頃は関心のない層がみることで、いい方向で変わるといいのだけど。逆に現場をせめて、愛想つかされて、技術者が退職するというパターンもありえそうだが。
プレーンテキストモードにしてあるのに、テキスト消したりしているうちに、勝手に、”ini”とか”Docker”とかにモードが変わってること。急に色が変わったり、別のプラグインを追加しようとしてくるので、作業が止まる。明示的に選択したんだから、そのままでいてほしい。
対策として、VS Codeのエディタの言語の自動検出をオフにしてみた。
1.VS Codeで設定を開く。
2.「ワークベンチ」の「エディタ」にある「Workbench > Editor:Language Detection」を探し、チェックを外す(オフにする)。非常に探しにくいので、検索で、「Language Detection」を探したほうが早い。
これで解消されるか、しばらく様子見する。
Windows10からある音楽再生アプリのGrooveミュージックが、Windows11では新しいMedia Playerに統合されるとのこと。
https://japanese.engadget.com/media-player-080524159.html
個人的には、Grooveミュージックでの音楽管理はシンプルで気にいっていたので、なくなるのは残念だ。Grooveミュージックというアプリ名も気に入っていたので。
新しいMedia Playerをみると、インターフェース的にはスッキリとしていて、シンプルで良さそうだ。あとは、動画の再生や管理のところがどうなるのかが気になるところ。PC間のデータ移行でも、シンプルにフォルダだけの移行で済むのならば、それでいいのだが。使ってみないことには、わからないけれど。
テストができる環境があったので、Windows11のリモートデスクトップクライアントを使って、Windows2000にリモートデスクトップ接続を試してみた。試したところ、あっさりと接続ができた。
Windows Server 2003にも、Windows11からリモートデスクトップ接続はできた。
UIは変わっているけれど、いまのところWindows10と大差がない感じだ。Windows11は、レガシーなシステムの管理にも使えそうでよかった。
ショッピングサイトを、BASEで作るか、Wordpressを使ってつくるかが語られている記事。シンプルで、要点がまとまっていて、いい内容だった。
BASEとWordPressの違い
https://mip.y-ml.com/_bcn?id=1001
BASEか、Wordpressか、で比較されているけれど、BASEではなくて、Shopifyでも基本的には同じ。Wordpressのところは、自社開発のECサイトやEC Cubeに読み替えても、結論としては同じになる。手数料を気にしないのであれば、ECショップの立ち上げは、BASEやShopifyだろう。結局、サイトのセキュリティやバージョン管理にどれだけ手間をかけられるのか、立ち上げ速度は同じにできるのか、などを考えるとSaaSであるBASEやShopifyの方が有利だから。
だけど、ショップサイトが主体ではなくて、製品紹介やコンセプト紹介がメインであれば、Wordpressの方が有利になる。世界観を作りやすいので。その場合は、EC用の何かをWordpressに組み込むよりも、BASEやShopifyのページに飛ばしたほうが簡単だし、安全であるけれど。
Googleカレンダーで有効になった勤務場所のメインオフィスの設定は、Google Workspaceの管理者が設定する必要がある。その設定方法。
1. Google Workspaceの管理画面を開く
2. 「ディレクトリ」→「ビルディングとリソース」→「リソースの管理」を開く
3. 「ビルディングを管理」をクリックする
4. 「新しいビルディングの追加」もしくは、既存のビルディングを編集する
5. ビルディングの追加や編集が終わったら、「ディレクトリ」の「ユーザー」を開く。
6. メインオフィスを設定するユーザを開く。
7. 「ユーザー情報」のパネルを展開する。
8. 「従業員情報」を編集する。
9. 「ビルディングID」に上で追加したID(ビル名)を入力する(選択はできないので、コピペなどで間違えないように入れる)。ここのビルディングIDがビルディングの管理のIDと一致しないとユーザに表示されない。
10. 入力が終わったら、保存する。
11. ユーザサイドで確認してもらう。ただし、反映されるまでに時間がかかる。
WebEx Eventを使ったセミナーに参加したので、参加者側の所感をメモとして残す。
いくつかあるウェブ上のイベントツール(ウェビナーツール)と同じような形。ツールインストール型の方が安定するのはわかるが、参加者側に負担が増えるツールは、ちょっと。いくつツールを入れればいいんだろうか、という感じだ。