法人契約の楽天モバイルで、管理者画面から海外パケットを追加してみた。その結果のメモ。
パケットの追加は、楽天モバイルのウェブ管理ページからパケット数(xGB)を選択して申込むだけ。
パケットの追加は、翌日(平日だったので実際には翌営業日かも)には追加されていた。
手続きは簡単。即時追加かどうかはわからないけれど、追加は管理者側でできる。
法人契約の楽天モバイルで、管理者画面から海外パケットを追加してみた。その結果のメモ。
パケットの追加は、楽天モバイルのウェブ管理ページからパケット数(xGB)を選択して申込むだけ。
パケットの追加は、翌日(平日だったので実際には翌営業日かも)には追加されていた。
手続きは簡単。即時追加かどうかはわからないけれど、追加は管理者側でできる。
Amazonのアフェリのリンクで画像リンクが生成できなくなっているのはなぜだろうか。
WordPressだと、Amazon側で短縮URLではなくて、通常URLを取得する。Wordpressでブロックを埋め込みにして、通常URLを入れる。これで、画像付きのものが出てくるので、これでやるかしかないのかな。
追記。過去のIFrameでのアフェリのリンクや画像リンクも表示されなくなっていた。IFrameの方は、まぁ、わからなくもないが、画像リンクまで見えなくするのは、ちょいとやりすぎな気がする。古いならばまだしも、ついこないだまでは生成できていたわけなので。
率直な感想としては、AdobeによるFigmaの買収が破談してよかった。Adobeに、このようなツールが牛耳られるのは、利用料だったりサービスだったりと良くないので。それに、XDをどうするというのもあったし。
AdobeによるFigmaの買収が破談 – 窓の杜 (impress.co.jp)
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1555651.html
いろいろなツールが別々の企業から出ている方が競争もあるし、健全でいい。
https://www.gizmodo.jp/2023/12/astrohaus-freewrite-alpha-review.html
Gizmodoに”strohausのeタイプライター「Freewrite」”というキーボードっぽいものが紹介されているけれど、文章を書くだけにしたいならば、キングジムのポメラがあるじゃない、って思った。日本語変換も問題ないし、書くことに特化しているし。ずっとほしいけれど、文を書くことが少ないので、ポメラを買えていないわけだが。
ポメラほしい。
iPhoneで、17.1.1にアップデートにアップデートされるという通知が出ていた。気がついたら、iPhoneが反応しなくなっていた。ボタン長押しでも、反応しない。
仕方がないので、iPhoneを強制再起動させた。(下記の公式の手順)
https://support.apple.com/ja-jp/guide/iphone/iph8903c3ee6/ios
強制再起動はうまくいったが、その後アップデートが動きだして、起動するまで時間がかかった。iPhoneが文鎮化したかと思った。
HP 350コンパクトマルチデバイスBluetoothキーボードは、最上段のキーがスマートキーになっている。通常モードは、音量のUP/DOWNや明るさの調節キーになっている。Fnキーを押しながらだと、F2とかF4などのファンクションキーとして動作する。
Excelなどを使う場合には、Fnキーを押しながらの選択だと、とてもめんどくさい。なので、最上段の通常の動作をスマートキーとファンクションキーで入れ替える。やり方は、
「Fn」キーを押したまま、左側の「Shift」キーを押す。
これで、Fnキーがロックされて、Fnキーを押さなくても、F2やF4として動作する。このとき、音量などを調整する場合には、Fnキーを押しながらf2キーやf3キーを押す。
キーボードのドライバやツールで入れ替えるのかと思って探したけれど見つからず。結局、キーボードの表示をみて、なんとなく対処したら、それがやりたいことの正解だった。
DIGNO BX2の強制再起動は、スマホの物理キーを使う。方法は下記。
電源キーと音量大キーを同時に11秒以上長押しを行う
忘れたころにやってくるドメインの廃止(更新をやめる)の問題。個別にキャンペーン用にドメインを取得して作るから、キャンペーンが終わった後に、更新し続ける予算がなくなって、更新をやめたら発生する地雷のような問題だ。
ドコモ口座ドメイン名流出の背景 企業・政府におけるドメイン運用の課題
https://www.watch.impress.co.jp/docs/series/suzukij/1534421.html
今回、ドコモはオークションで、他社に落札されないようにするために多額の資金が必要になったわけだ。失効は社内管理の不手際だったらしい。個別にドメインを取得していくと管理が大変になるので、更新ミスも発生するわけだ。メインとなるドメイン1つで、そのサブドメインでキャンペーンを行うのが、やっぱりいいと思う。わないけれど、とりあえず抑えるドメインはあってもいいだろうけれど。
予算の話もあるので、ドメイン維持の課題はこの先も続いていくのだろう。使いまわしをやめるようになればいいのだだろうけれど、現状ではそういうものでもないからなぁ。
DaVinci resolveでアップデートが配信されていたので、アップデートを行った。DaVinci resolve 18.6にアップデートした後に起動させたら、言語の表示設定の部分が消えたようで日本語ではなくて英語で起動された。
1.上部メニューの「DaVinci Resolve」をクリックして、「Preference」を開く。
2.設定画面が開くので「User」のタブを選択する。
3.「Language」でプルダウンから「日本語」を選択して保存して、DaVinci Resolveを開きなおす。
これで、日本語のメニューで起動するようになった。言語設定以外は変わっていないように見えるので、なんだったのか。
Google Workspaceの管理画面に、Duet AI for Google Workspace Enterpriseのトライアルの表示が追加されていた。Google Workspaceのエディションが対応していれば、14日間のトライアルができるようだ。
https://support.google.com/a/answer/13623623
トライアルは10ユーザまで。トライアル終了後は、1ユーザあたり、月額30ドル~36ドル。年間契約だと安い方のようだ。
この前のGoogleの発表で、Duet AIが展開されるのはわかっていたが、一般展開やサブスクリプションライセンスの販売がこんなにも早く行われるとは思わなかった。それだけ、ツールに生成AIを組み込むことの争いが激しいのだろう。Microsoft365のCopilotなどとの競争だろうけれど。