iPhoneの写真をMacの写真アプリにつなげたとき、新しい写真が表示されず、取り込みできなくなった。数ヶ月前に、写真アプリのライブラリ修復を行って、取り込みができるようにしたのだが、また再発した。その間に、iPhone側のOSアップデートがあったり、写真を消したり、そんなことがあったのが原因だろうか。
そんなわけで、また、写真アプリのライブラリを修復中。また1日くらい修復に時間がかかるのだろう。
iPhoneの写真をMacの写真アプリにつなげたとき、新しい写真が表示されず、取り込みできなくなった。数ヶ月前に、写真アプリのライブラリ修復を行って、取り込みができるようにしたのだが、また再発した。その間に、iPhone側のOSアップデートがあったり、写真を消したり、そんなことがあったのが原因だろうか。
そんなわけで、また、写真アプリのライブラリを修復中。また1日くらい修復に時間がかかるのだろう。
昔、「エイジ オブ エンパイア II」は、ハマっていたので、たっぷりプレイした。あのゲームで、別の何かをつくるという発想はなかった。マインクラフトもそうだけど、ゲームの中で、科学的な何かを作ろうという発想になるのがすごい。
『エイジ オブ エンパイア II』のヤギでニューラルネットワークの基本を構築、その目的とは?
https://gigazine.net/news/20260622-age-of-empire-ii-goat-llm
「これらの回路はヤギが知性を持つことを示しているのではなく、ニューラルネットワークの流れを通常のコンピューターとは異なるゲーム内の表現でも作れることを示したもの」が問題定義であり、研究のアウトプットなんだろう。回答結果が、それっぽく見えるからといって、そのアウトプットを出してみるものが、知性があるものとは限らない、というのはそうなんだろう。
なんで、「エイジ オブ エンパイア II」を、使おうと思ったのだろうか。まったくもって理解できない(褒めてる)。ヤギを使いたかったから?使い慣れていたゲームだからなのだろうか。


IT系の展示会ではなくて、バックオフィス系の展示会にいってきた。バックオフィスも当然IT系のSaaSなどのサービスを使うので、同じような製品だったり、同じ会社が出店していた。でも、雰囲気やブースの作りが違う。会場だけでなく、客層も雰囲気も違うので面白い。
全体を考えてみると、通路が広い。意図的に広くしているというよりも、ブースの数が少ないからゆったり感があるのかもしれない。ブースにしても、ゆったりというか開けた感じのブースが多い。簡易セミナーみたいなものをやっているところも、あまりない。呼び込みの人がしつこいところが多い。通る人に、とりあえず何かを渡そうとする圧がすごい。人がいないというわけでもないのだけど、むりやり獲得しようとするブースが多かった。防災系のところは、試食で人をあつめていた。ブースも小さめで、賑やか感がでていた。小さいから見にくいのだけど、流行ってる感は出ていたので目をひきやすい。それから、QRコードのスキャンだけで終わらず、名刺交換したがる人多い。ブースによっては態度が悪い営業の人がいたり。
あと客層は、スーツの人が多く、女性も多い。年齢層も高めな感じだった。単独の人よりも、連れ立って来ているグループが多かった。バックオフィスなので、そういう客層になるのだろう。そういう客層向けの接客が微妙に感じるのはバックグランドの違いからだろうか。
Gigazineを見ていたら、ChatGPTのシェアが50%を下回ったという記事をみた。GeminiとかClaudeとかがある中で、まだ50%もシェアをキープしていたのが驚きでもある。いま、Geminiをどっぷりとつかっているけれど、Geminiのシェアは30%弱なので、そこまで多くなかったのか、という驚きもあった。
ChatGPTの利用者シェアが初めて50%割れ、GeminiやClaudeが追い上げ
https://gigazine.net/news/20260617-state-of-ai
5月末のシェア
Microsoft Copilotの存在感の無さ・・・。XのGrokよりもシェアが細い。
Perplexityは、ウェブ検索のAI。Geminiなどで、ウェブ検索の結果が含まれるようになったり、GoogleAI検索が出てからシェアが減って、今はすごく細い。生成AIも多様化した見るべきか、乱立淘汰の前触れか、どちらになるだろうか。
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今までは、Copilotの追加ライセンスがないと使えなかったCopilot Notebooksだが、M365 Copilot(Basic)ユーザでも使えるようになるとのこと。
6月中旬から順次展開ということだが、今のところ、使えるようにはなっていない。M365 Apps for BusinessのCopilotは、M365 Copilot(Basic)なので使えるようになると嬉しい。便利なるとかよりも、Google Notebook LMとの比較ができるので。
メモ。HTTP/2 Bomb というリモートサービス拒否(DoS)の脆弱性が発見されている。対象は限定的だが、フィットすると一撃で落とされる。怖い。
参考:
Google StoreでGogle Pixel 10aを買ったのだが、清算するために領収書をダウンロードしたらT番号が記入されておらず困った。Google Storeの適格請求書(T番号付き)を取得するメモ。
下記のURLの「Google お支払いセンター」にアクセスする。
https://payments.google.com
表示される「ご利用内容」で、買ったものを選択して、請求書をダウンロードする。この請求書には、T番号がついている。注意点は、請求書なので、個人で支払い済みのときは、ストア側の領収書とセットにする必要がある。特に企業の清算の場合は。
参考。というか、詳しくは下記のサイトを見たほうが早い。
Google Storeで購入した注文の適格請求書(インボイス)を取得する方法
MicrosoftやGoogleからの脱却として、Nextcloudが「Euro-Office」をリリースするとのこと。「デジタル主権を取り戻す」という何度となく聞いたフレーズだ。オフィスツールなら、LibreOfficeがあるじゃないか、と思ったら、「Euro-Office」はオンラインで使用するタイプのオフィススイートだった。Nextcloudが主体なのだから、クラウドツールとして使えるものだよね。
脱Microsoft/Googleを掲げるオフィスツール「Euro-Office」、6月9日にリリースへ
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2113325.html
さて、これは成功するのだろうか。ツールの選択肢は増えたほうがいいので歓迎だ。あとは継続的にメンテナンスされていけばいいのだけど。
日本がデジタル主権を取り戻すとしたときのツールはなんだろうか。やっぱり日本だと、ジャストシステムの一太郎などだろうか。こんな世界になってくると、国産のワープロソフトや表計算ソフトが生き残っているのはすごい、というか大切だと思う。
別サイトで、「thetravellersrest.click」のドメインを使ったコメントスパムやサブスクライブ登録が多かったので調べてみた。
thetravellersrest.click は既知のスパムメール用ドメインなので、クリックしてはいけない。容赦なく削除かリジェクトでよい。
よく似たドメインで「Travellers Rest(トラベラーズレスト)」というゲームがあるが、これをひっかけようとしているフィッシング用のドメインだ。やめてほしいものだ。
急に、Bing Rewardsが新しくなった。ポイントの貯め方は変わらないけれど、効率が悪くなったものもある。あと全体として、慣れないとわかりにくい、と思う。新しいボーナスも追加されているので、1か月でどのくらい貯まるかは試してみないとよくわからない。
使い続けていれば、まぁ、それなりにポイントは貯まるはず。