
近くの京葉船橋インター店ができたので、ホームセンター コーナン市川原木店は9/23で閉店するとのこと。日用品とかペット用品とかDAISOとか、結構使っていたので、ここがなくなるのはショック。フードコートも便利だったのだけど。
閉店に伴いコーナンの品揃えは、どんどん悪くなっている。困ったものだ。京葉船橋インター店は、見るからに混む場所にあるし・・・。
同じ敷地内のスーパーのベルクは営業継続とのこと。Seriaはどうなるのかよくわからない。

近くの京葉船橋インター店ができたので、ホームセンター コーナン市川原木店は9/23で閉店するとのこと。日用品とかペット用品とかDAISOとか、結構使っていたので、ここがなくなるのはショック。フードコートも便利だったのだけど。
閉店に伴いコーナンの品揃えは、どんどん悪くなっている。困ったものだ。京葉船橋インター店は、見るからに混む場所にあるし・・・。
同じ敷地内のスーパーのベルクは営業継続とのこと。Seriaはどうなるのかよくわからない。







RAKUTEN Optimism 2024の初日にいってきた。メインはビジネスカンファレンスだったが、登録なしのコンシューマエリアも楽しんできた。
最初のところには、巨大なお買いものパンダがお出迎え。なかなか写真映するスポットだった。ちょうど人の少ないタイミングだったので、写真も取りやすくてよかった。
AIとの「だるまさんが転んだ」は、AI側のセンサーが緩めになっていないと勝てない気がするが・・・難易度低めになっているようで勝ってる感じの人もいた。スケートボードの競技台もあって、デモランしていたりと楽しい感じだった。物販系もいろいろとあって、人気店は行列ができていたし、活況だった。場内で、コカ・コーラゼロやMonsterなどを配っていたのも地味に嬉しかったところだ。
あとは、メタバースというか大きな3Dのモニタでの映像は迫力があった。3Dメガネでみると、至近距離まで迫ってくるので、迫力があって楽しかった。フェスの映像は、音の大きさもあり、臨場感がよかった。これは普通に、ライブの遠隔地でのビューイングにもよさそうだ。ただ、臨場感を考えると、ほとんど人を入れられないので、自宅みたいな小さな箱で楽しむ感じだろう。その設備があれば、だが。
ビジネスカンファレンスの方は、昨年に続き、AI押し。今年の売りは、Rakuten AIだろうか。ビジネス向けとコンシューマ向けと出店者向けの3軸。出店者向けのところは、需要はかなりあるだろうと感じた。アクセス状況や購買分析の分析が機械学習されてAI分析されるのであれば、労力が少なく改善できそうだ。半自動っぽく販売サイトの改善がされていくイメージだろう。問題は、全体が似たりよったりな感じになるところだろうか。コンシューマ向けは、リコメンドサービスとかAIチャットサービス、ChatGPTベースのサービスのようだ。ないよりかはあったほうがいいのだが、無料なのか、プレミアムサービスなのかは気になるところ。いろいろな企業がAIサービスを打ち出しているので、有象無象のサービスがあるので、プラットフォーマーとしては参入しないという方針は無かったのかもしれない。
それと、国産のクラウドサービスが云々という話もあった。AIの部分もふくめて大量投資して、余剰リソースでクラウドサービスを始めるのだろう。ただ、NTTコミュニケーションズが過去に展開して、うまくできなかったことを考えると、持続性も含めて大丈夫なのだろうか、という思いはある。急にサービス終了とかならないか、とか、システムダウンしないか、とか、不安がいっぱいな感じだ(そもそも自前で外売できるほどの運用要員がいるのだろうか)。
いくつかセッションを聞いてきたけれど、楽しめたと思う。
Logicool H340r ヘッドセットのイヤーパッド(スポンジ)がヨレヨレになり、破けてしまった。イヤーパッドなしで、つけてみたが物理的に耳が痛い。それにダイレクトにスピーカーの音が響くので、耳の中も痛い。本体を買い換えるほどではないので、交換用のイヤーパッドを探して、交換してみた。
Logicool H340r ヘッドセットのイヤーパッドの大きさは、2.36インチ。センチメートルに変換すると、5.9944センチなので、6センチサイズの交換用のイヤーパッドを探せばよい。
Amazonだとここらへんが候補。
・ 厚めタイプ https://amzn.to/4cxHCI3
・ 通常タイプ https://amzn.to/4cvC4O2

今回は、やや高いが厚めタイプに交換した。予定通り、6センチでぴったりサイズだった。

着け心地は悪くない。スポンジ部分が厚いので、音もマイルドになって、会議の音を聞いても痛くならない。イヤーパッドが破ける前(へたっていたころ)よりも、使いやすくなった。
これで、また1年とか2年は使えるだろう。
Google Driveの共有ドライブのアイテム数上限が40万個から50万個にいつの間にか増えていた。
Googleのサポートページに「共有ドライブに保存できるアイテム数は最大 50 万個」の表記がある。
https://support.google.com/a/users/answer/7338880?hl=ja
10万個も増えたので、使い勝手は上がったと思う。
Windows NTや、Windows 98がなければ、NTLMを無効化されても、影響はないだろうと思ったのだが。NASの設定によっては、NTLM認証でアクセスしているものもある、ので非推奨から廃止になったら、小さな混乱はありそうだ。
Microsoft、「NTLM」全バージョンを非推奨に
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1597143.html




Sushi Tech Tokyo 2024のSHOWCASE PROGRAMにいってきた。
未来館での展示は、手塚治虫の世界観というか未来感。変形もできて、口が喋る形に動く介助ロボとか。このロボ、もうちょっと口角が上がっていたら、ブレイバーンになれただろうに。いい感じの表情だった。未来感のある祭の山車も面白い。タイヤ付きの亀タイプなので、祭に出ていたら面白くていい。押す人も引く人もいないので、担ぎ手が減っても大丈夫。ドローン配達のシミュレーターは、荷物をドローンで引っ掛けるのが大変で、まだまだ課題はありそうだ。
空を飛ぶクルマのシミュレーターは体験してみたけれど、面白かった。高度200メートルから250メートルくらいを飛ぶイメージなので、東京タワーの展望台くらいの景色。高いビルが多いので、結構圧迫感はあったかも。(落ちたら死ぬ高さだけど)空中散歩というか空中移動も悪くはない。複数台というかたくさん飛び始めたら、航空管制は大変だろうな、という感想はある。管制されないとしたら、空中衝突とか怖い。でも、未来感はたっぷりだった。
良い展示だったのだけど、空いていたのが気になる。認知度が低くて、来場者が少ないのかも。yamaのライブも人が少なかったので、Sushi Tech Tokyoの盛り上がりが中途半端なのかもしれない。楽しかった。
それと、何年かぶりに日本科学未来館にいったわ。いつみてもジオ・コスモスは飽きない。
Google Cloudが起こしたミスで、クラウド環境がふっとんだ、というニュースがあった。本来消すはずのない企業アカウントを消してしまい、Google Cloudの構成が吹っ飛び、冗長化されていた設定も吹っ飛んだ、という。アカウントを消されたら、何もできない、復旧もできない、というわけだ。
Google Cloud、豪年金基金のアカウントを誤削除 予備も誤削除 他社でのバックアップでなんとか復旧 – ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2405/13/news090.html
(復旧できたようなのでよかった、と思う。教訓にもしやすい。)
クラウド環境のハードウェア的な問題であれば、冗長構成は役に立つし、バックアップも機能する。でも、メインのアカウントが、なんらかの理由で消えたり、垢バンされたりすると、それらは使えない、という事例ができた。これに対応しようとすると、まったく別のクラウド環境にバックアップを持つ、構成が消されたりクラッシュしてもいいように再構築できる資料を用意するしかない。アナログだけれど、それが一番確実かもしれない。構築が自動化されているのであれば、構成レシピは別のところに保存しておく、というのも有効だろう。
いい教訓がうまれた、と思う。
Windows用や、Linux用のRedmineの簡単インストールのパッケージを配布していたBitnamiで、インストール用のパッケージ配布がなくなっていた。コンテナイメージやRedmineのインストール済みのVMイメージについては、現在も配布されている。
パッケージが配布されていないので、BitnamiでのRedmineのバージョンアップができなくなった。試すだけならば、コンテナイメージやVMイメージでよいのだが、通常利用には向かない。残念だ。
ちょっとRedmineのバージョンアップがめんどくさいので、移行先の候補を探した。検索しても、ゴミというか、Redmineのバージョンアップのページばかりになる。その中から探すのも大変なので、Microsoft Copilotに調べさせてみた。
## 質問
現在、Redmineを利用しています。RedmineはバージョンアップとRubyのバージョン管理がめんどくさいです。そのため、別のツールに乗り換えを考えています。条件としては、オンプレミスで稼働させたいので、OSSのツールです。Redmineと同様のツールで、移行先の候補となるツールを10個探してください。
## Copilot
Redmineからの移行を検討されているのですね。オンプレミスで稼働可能なオープンソースのプロジェクト管理ツールをいくつかご紹介します。以下のツールは、Redmineに似た機能を持ち、オンプレミス環境での使用が可能です:
– Trac – ウェブベースのソフトウェアプロジェクト管理とバグトラッキングシステム。
– GitLab – コード管理、CI/CD、モニタリングなどを統合したDevOpsプラットフォーム。
– Phabricator – コードレビュー、タスク管理、バグトラッキングなどを提供するスイート。
– Taiga.io – アジャイル開発に特化したプロジェクト管理ツール。
– GanttProject – ガントチャートとリソース管理機能を備えたプロジェクトスケジューリングアプリケーション。
– OpenProject – タスク管理、時間追跡、コスト報告などの機能を持つ。
– ProjectLibre – プロジェクト管理のためのデスクトップアプリケーション。
– RedmineUP – Redmineをベースにしたプロジェクト管理ツールで、追加機能を提供。
– Fossil – 分散型バージョン管理、バグトラッキング、ウィキ、ブログ機能を統合。
– Tuleap – アジャイル開発とソフトウェア開発ライフサイクル管理をサポート。
これらのツールは、Redmineと同じくプロジェクト管理の基本的な機能を提供すると同時に、それぞれ独自の特徴や強みを持っています。移行を検討する際には、各ツールの機能、使い勝手、コミュニティのサポートなどを比較して、ご自身のニーズに最も合ったものを選択してください。また、移行プロセスにはデータのエクスポートとインポート、必要に応じてデータの変換作業が含まれることを念頭に置いておくと良いでしょう。必要なサポートがあれば、お気軽にお問い合わせください。


OSSではないものが混じっていたり、微妙なツールもあったりする。Redmineからの移行先のおすすめはなにか、と聞くと、GitLabと答えてきた。順当にいくと、GitLabなんだろう。チケットの機能しか使わないとすると、ちょっと使いにくいのだが。そういう意味では、おとなしくRedmineのバージョンアップするのがよさそうだ。
拡張子 .JFIFは、JPEG File Interchange Format の略で、JPEGファイルに付加情報をつけた形の画像ファイル。
Photoshop Elements 2023で、拡張子JFIFのファイルを開けない。Photoshopで開くには、拡張子を「.jfif」から「.jpg」に変えると読み込むことができる。