カテゴリー: Diary

  • 昨日はすごい霧だった

    霧 2019年10月30日
    霧 2019年10月30日

    昨日(2019年10月30日)は、朝、とても霧が濃く近くも見えにくく、遠くはまったく見えないという霧深い朝だった。こんなに霧が濃いのは、久しぶりでびっくりした。

    自動車を運転する人たちはさぞかし怖かっただろう、と思いたい。見通しの悪い中、スピード出す車が多くてびっくりしたが。

  • Surface Pro6の修理依頼先が・・・

    Surface Pro6の修理依頼窓口が分かりにくすぎる。

    画面割れなどの項目はあるけど、ハードウェア不具合の項目がない。選択肢の一部は英語でわかりにくい。いろいろと進めていったら、Edgeなのに、途中で選択肢がでなくなるし。法人の方は、法人の方でよくわからない。癖がありすぎて困る。

    慣れろということなんだろうが、無事に修理にだせるだろうか。

  • まるでPayPayのようだ

    政府の見通しの甘さは、PayPay並みのようだ。キャッシュレスのポイント還元なんて、大手のコンビニを対象にしたら、それはたくさん利用されて簡単に財源がつきそうになることはわかるようなものだが。しかも、キャッシュレスの対応電子マネーの幅が広いので、ユーザは使いやすいわけである。それは、1日10億円分も使われてしまうわけだ。

    それで気になるのは、本来、救済すべき対象だった中小の商店(フランチャイズのコンビニをのぞく)では、どのくらいの利用があったのだろうか。街中でも、コンビニ以外で、そういうところをあまり見かけないので、ほとんどコンビニじゃないかと勘ぐってしまう。財源は税金なわけなので、そこらへんはちゃんと効果測定してもらいたいものだ。

  • ギャン缶が出た

    ギャン GYAN
    ギャン GYAN

    何気なく、自販機でエメマンを買ったところ、ギャンが出てきた。缶も青いしマ・クベも本望だろう。

  • 初冠雪の富士山

    初冠雪の富士山

    今朝、職場から初冠雪した富士山がみえた。

    昨日の雨や風の影響で、東京はとても綺麗に晴れ、遠くまで綺麗みえていた。富士山には、雲がかかってしまっていたので、雪と雲がわかりにくいが雲の上からひょっこりと頭を出していた。富士山がこんなに綺麗にみえる季節になったのだなと実感。

  • ベレーザの試合を見にいってきた

    今日は、日テレ ベレーザの試合を見にいってきた。ハラハラドキドキしながら、試合を見ていたけれど、その分、とても面白い試合だった。Tシャツもいいデザインだった。

    前半3分に1点入れられたときには、ヤバイという感じ。前半のうちは、パスカットをされることが多く、うまく攻められていない感じで、嫌なムードが若干あった。それでも、前半が終わるくらいには攻めまくっていたので、見ていると楽しかった。後半になって、選手交代があった後は、動き方も変わっていいムード。そして同点に追いついて、ちょっと安堵。そのまま、引き分けで終わるかと思ったのだけど、後半終了ぎわからアディショナルタイムの激しい攻撃で決勝点。見ていて楽しい展開でした。勝ってよかった。相手チームもうまいし、いい試合だったと思う。

    ちょっと残念だな、と思ったのは、相手チームのサポーターが自チームの選手にヤジを飛ばしているところ。そんなに言わなくてもいいんじゃないかと思う。結果が全てではあるけれど、もっと穏やかに見ればいいんじゃないかと思う。1試合戦ったあとの罵声はきついと思う。

  • 台風19号が過ぎて。

    台風19号は、運良く被害を受けることなく、過ぎていった。

    運良くというのは本当にその通りで、台風のコースが西寄りになったので、市川市は思ったよりも雨が降らなかった。それでも、派系大柏川と春木川は洪水のぎりぎりまでいっていた。治水対策で、遊水池がいくつかあったのと、雨量がかさまなかったので氾濫せずに済んだのだろう。今回の雨は、多摩川なども氾濫しているくらいなので、コースによっては本当にひどいことになっていたはずだ。今日、周囲を散策したところ、付近の家は壊れたところもあった。1ヶ月前の台風といい今回の台風といい、今年も災害続きだ。

    台風対策の買いだめで、コンビニもスーパーも軒並みインスタントラーメン系は売り切れ、パンなどもほぼ残らず。そのほかに養生テープも無くなっていた。備えは必要だけど、震災直後のパンデミックみたいな様相になっていたのが今回の台風の印象的な部分だ。使わなくよかったのは、不幸中の幸いだった。

    台風で思うことは、改めて行政の行う治水対策は重要であるということ。数十年前の水害の対策工事を、災害が起きていないからといって中止してしまうと、同規模の自然災害がおきたときに水害につながってしまうということ。賛否あるダムも役にたったわけで、それなりに機能しているのだと気が付かされた。

    余談だが、約2日も引きこもりだった。なので、改めてゼルダの伝説Bless of the Wildを始めた。2回目だが、最初の大地を抜けるのがきつい。最初からやり直してみると、やはり面白い。

  • 江戸川でハゼ釣り

    ブログに書こうとして早2週間、江戸川にハゼ釣りに行ってきた。昨年とその前も、なぜか天気との相性が悪く、ハゼ釣りにいけず、数年ぶりにハゼ釣りに行ってきた。

    ボートを使ったので、釣果はまずまず。というよりも、入れ食いまでは行かないが、なかなかよいペースで釣れたので、食べきれる数だけ釣った。だいたい70匹強だろうか。それ以外にも、針を飲み込んでいない小さなハゼは、結構リリースしたので、釣った数はもっと多い。それから、ハゼに混じってセイゴを1匹釣った。セイゴを釣ったは、20年ぶりくらいだろうか。楽しくハゼを釣ることができてよかった。

    江戸川 ハゼ釣り
    マハゼ
    マハゼ

    ハゼの唐揚げ
  • 福岡大学の公開NTPサーバがサービス廃止の予定

    日経コンピュータ 福岡大学NTPサービス廃止

    日経コンピュータを読んでいたら、福岡大学の公開NTPサーバがサービス廃止の方向で進んでいるという。あっちこっちのネットワーク機器にNTPサーバとしてデフォルトで設定されていて、トラフィックも多いから、サービス継続困難というのも仕方がない。この記事を読むと、過去4回にわたりNTPサービスが原因のトラブルに見舞われたようだし、大学としてサービスの維持は辛いな。

    ただ、いきなり廃止できるわけでもなく、福岡大学のNTPサーバを参照している機器が多すぎて、簡単には廃止できない(廃止したら混乱を招くため)から、大変だ。たまにテストでアクセスしていたので、本当にありがとうざいました。

  • となりの芝は大して青くない

    週間東洋経済の給料特集を読んだが、隣の芝生は対して青くなかった。

    上場企業の生涯年収は思っていたよりも高くはない。推計なので、当然もっと多くもらっている人も多いだろう。それにしても、魅力的とは言えず。ただ、日本型の企業の場合は、この特集に表れていない福利厚生が手厚く、その影響で生涯年収以上の価値があるのかもしれない。

    また、転職での給与アップもそんなに上がらない。技能によっては大幅アップ。元の年収が低いのでアップ幅としては大きいが、そんなに高給になるわけでもない。なんというか、日本の給与は高くないのだな、とい認識を改めてした。上場企業、公務員を含めて、全体的に生活が厳しい世の中なんだなと。総中流社会というよりも、中低社会な感じだ。ダブルインカム前提じゃないと厳しいとい実態じゃないかと思う。

    外資系のIT 企業と比べると夢がない。これが日本の現実なんだろう。