カテゴリー: Diary

  • ブロードコムサポートセンターの対応が悪い

    Symantec Endpoint Securityがブロードコムに買収されて、サポートもブロードコムサポートセンターになった。が、対応が悪い。サポート以外の対応も悪いし、ブロードコムは合わないかも。

  • インソムニア 赤坂 が閉館していた

    CLOSEDとかかれたINSOMNIA赤坂

    赤坂のホテルのインソムニアが閉館していた。一階にあったスペシャリティコーヒーのUnir(ウニール)も閉店。入り口には、でっかく、CLOSEDとガラスにかかれていた。結局、外から見るだけで、一回もUnirに行かないまま閉店してしまった。ちょっと入りにくい感じだったので、行かなかったのだが、一回くらいコーヒーを飲んでおけばよかった。

    9月で、赤坂はいろいろな店が閉店している。ちょっとさみしい感じだ。

  • Play Station 5の抽選ハズレた

    ヨドバシカメラのPlay Station 5の抽選に申し込んでいたけれど、ハズレた。まぁ、あつ森仕様のNintendo Switchも当たらないくらいなので、当たるとは思っていなかったので、想定通りではある。それに発売日にやりたいゲームもないので。

    発売開始されてしまえば、大型タイトルが出るまでは、一時的に手に入りやすい状況になるかもしれないので、それを待つかな。

  • かなり久しぶりに野球観戦してきた

    とても久しぶりに、プロ野球の観戦にいってきた。というか、前の観戦がいつかもよくわからない。

    COVID-19の対応のため、叫んだりする応援がないので、かなり静かだった。この静かな感じがよかった。汚いヤジが聞こえないっていうのは、クリーンでいい。まぁ、大声のヤジは聞こえないが、静かだから、よっぱらいのアホっぽいボヤキは聞こえてるので、そういう意味ではクリーンじゃない。別にそんなに応援チームも敵チームもけなさなくてもいいんじゃないかな。

    久しぶりの球場だったけれど、メットライフドームはいろいろな販売店があって楽しい。銀だこは、催事限定のたこ焼きを出していた。これは、ピリ辛なだけでイマイチだった。他にも、クラフトビールを売っているところもあり。アルコールに強ければ、飲んでみたかった。だけど、そこで売っていたピザは、美味しかった。注文したのは、ペパロニのピザで、1200円超えだったので、結構高かった。ふわふわのピザ生地にトマトソースにサラミ。ピザの耳の部分は、チーズが入っていて、美味しかった。注文のあとに、キッチンカーで焼くというのも、なんかいい感じだった。球場グルメも、美味しくてよかった。

  • 『怖いのは「プロパーの嫉妬」』というのは、その通りかも。

    日経ビジネス2020.09.14に載っていた『怖いのは「プロパーの嫉妬」』という記事。オープンイノベーションが失敗する理由として、一番危険なのがイノベーティブな外部スタッフに対し、脅威を感じるプロパー社員の嫉妬と落胆だという。

    ここでは、NASAの事例があげられており、次の内容だった。

    「スタッフは宇宙関連で修士号や博士号がある。だが画期的な問題解決をしたのは専門外の人。『自分たちの役割は何?』と意気消沈したのだ。オープンイノベーションの心のひだに触れる部分を、NASAのケースが教えてくれた。画期的な問題解決も、内部の者が元気をなくすと、便益よりコストが上回りかねない」

    日経ビジネス2020.09.14号

    オープンイノベーションに限らず、新しいことをやるときには、気をつけてほしいことだと思う。組織内にとどまっていても、解決しない問題はオープンイノベーションで打破というのはあるけれど、協働などの形で、お互いの信頼関係ができていないと、美味しいところを持って行かれた感じがしてしまう。オープンイノベーションでなくても、ある程度、積み上げてきたことを社内で発案したとしても、別の人に担当をもっていかれても、同じことになる。組織内の人のモチベーションは、ちょっとしたことでも、壊れ、低下する。日本でよくある「言い出しっぺの法則」が必ずしもよいわけではないが、尊重しなさすぎても、よくないわけだ。実体験としても、これはなかなか難しい。いつも、割りを食う側にいるので、よくわかるが、モチベーションを下げる要因を作った側は、目先の成果に目がいっているので、、モチベーションが下がった側のことは気にしていない。故に、知らず識らずに不協和音が広がっていくわけだ。「嫉妬と落胆」は、本当に気をつけなければならないと思う。

  • 日光口PAの舞茸そば

    日光口PAの舞茸そば

    日光口PAのまいたけソバ。このソバは、生そば。このソバが安くて美味い。ドライブの目的の1つでもある。美味しかった。帰りにもPAによって、湯葉ソバを食べた。ソバ三昧だった。

    あと、PA(下り線)の木が1本だけ、紅葉していて、ちょっと早めの秋が感じられた。

  • 久しぶりに奥日光に行ってきた

    中禅寺湖と男体山

    春〜夏にかけて遠出のドライブを止めていたので、かなり久しぶりの長距離ドライブをしてきた。場所は奥日光。日光にいくこと自体も、かなりの久しぶりな感じだ。行く途中の東北道では、かなり雨に降られたけれど、日光〜奥日光のあたりは、雨に降られず、涼しく、なかなか快適だった。

    中禅寺湖と男体山。山の上まで、車であがり、展望台からの眺め。中禅寺湖の大きさがよくわかる。

    湯の湖の湖畔 釣り人が多い

    湯の湖温泉のところに車を止めて、湖畔を散策。ちょうど、マス釣りのシーズンのようで、すごい数のボートと釣り人が湯の湖にいた。ルアーを投げるのも、大変かもと思うくらいだ。それから、鹿が道を歩いていた。人に慣れすぎているのか、温泉街のあたりを普通に歩いていた。

    湯の湖

    湖畔の散策路からの湯の湖。ちゃんと歩く予定はなかったので、軽装なので温泉地から近いところを少しだけ歩いた。涼しくて、日差しもなくて、歩きやすい。

    湯の湖湖畔の散策路 木にかこまれて、苔の生えた遊歩道

    湖畔の散策路は、木に囲まれて、空気がいい。温泉の匂い(硫黄の匂い)が偶にする。道には、苔が多く、趣がある。短時間でも、歩いていて気持ちがいい道。

    日光東照宮のあたりも行きたかったが、Googleマップでみると、かなりの混雑になっていたので、寄らなかった。中禅寺湖と華厳の滝の人が多く、混雑かつ渋滞していたので、日光には人が多い印象。紅葉シーズン前で、こんな感じなので、紅葉シーズンになったら、また、いろは坂は大渋滞に戻るのかもしれない。

  • Google Meetに背景ぼかし機能が追加された

    開発中のステータスだったGoogle Meetの背景ぼかしの機能が追加された。G Suiteの環境では、発表からほどなく利用できるようになっていた。

    Googleなので、いつもどおり順次展開なのだが、PC側のスペックが対応していないと、背景ぼかしの機能をオンにするメニューが出ない。ノートPCで試したのだが、第7世代Core i5のモバイルCPUでは、ぼかし機能が使えなかった。第8世代Core i5のモバイルCPUのノートPC(Let’s Note SV7)では、ぼかし機能をオンにできた。第10世代Core i5(Surface Pro7)も試して、使えることはわかった。ぼかし機能を使えたPCにはIRカメラもついていたので、純粋にCPUなのかどうかはよくわからない。

    いろいろと試したが、Google Meetでぼかし機能をオンにすると、CPUとGPUの負荷がかなり高い。Surface Pro7の場合、ChromeでGoogle Meetかつぼかし機能を使うと、CPUの利用率が50%。8スレッドが満遍なく使用されていた。それに加えて、GPU(3D)の負荷もかかっており、これも50%を使用。GPUメモリを0.7GBを使用していた。かなりの負荷がかかった。ただ、100%になるわけではないので、ミーティング自体は問題なくできた。Let’s Note SV7は、Surface Pro7ほどは負荷がかからなかった(CPU負荷の方が高く、CPUの負荷は低かった)。CPUの世代やGPUによって、負荷の度合いが変わるので、なんとも言えない感じだ。

    背景ぼかしの精度は、結構高い。人のかたちで認識する。顔のそばに手をもってくれば、手のぼかしも解除するので、いい認識だ。ただ、1回だけ、ミーティング中にカメラから離れたら、顔も含めてぼかしが入るようになってしまった。このときは、そのままでは回復せず。一度ぼかしをオフにして、もう一度オンにしたら、ちゃんと認識してくれた。つぎは、バーチャル背景の機能も追加してくれるとありがたい。

    ちなみに、Google Meetで背景ぼかしを使うには、ぼかしをオンにするアイコン(バストアップの人型のアイコン)をクリックする。ミーティング中は、メニューから「ぼかし機能」をオンにする。

    https://support.google.com/meet/answer/10058482

    ミーティング中のQAや挙手、アウトブレークルームの機能は、まだ開発中なので、追加されるのが楽しみだ。ZoomにTeamsにMeetに、開発競争してくれるので、機能がどんどん良くなっていくのが、使っていて楽しい。

  • Apple Watch Series6は良さそうだ

    夜中に、Appleの新製品発表があり、Apple Watch Series6、第4世代iPad Air、第8世代iPadなどが発表された。Apple Watch Series6の血中酸素の測定は面白い。センサー端末としては、かなり魅力的だ。ちょっと高いけれど、古くなった初代Apple Watchからなら買い換えてもよいかもと思っている。

    あとは、iPad AirのコネクタがUSB Type-Cになって、Magic KeyboardもApple Pencilが使えるのも魅力だ。しかし、高い。いろいろと値下がりしているとはいえ、Airで256GBが79800円なのはつらい。いろいろと揃えたら、確実に10万円を超える。ラップトップの代わりに使うくらいの心持ちじゃないと厳しい。

    今のところ、タブレットは足りているので、Apple Watchの買い換えかな。年末にむけて考えよう。

  • いろいろと謎が解けた

    5のつく日は、ポイント15倍とメールがくるが、15倍になったことがない。いつも10倍で、それは通常通りのようだ。15倍の特定の商品があるわけでもないし。

    その謎が解けた。メールの中に分かりにくく、エントリー+楽天カード利用とあった。えーと、テンプレメールなんだろうが、わかりにくい。囲い込みたいのはわかるが、もう少しフラットな感じのセールスメールにしてほしいものだ。