
ランチのときに、ちょっと足を伸ばして、豊川稲荷東京別院に行ってきた。歩いていけるところで、働いていながら、場所も知っていたのに、ちゃんと参拝するのは初めてだった。ぎゅっと濃縮された緑のある静かな稲荷神社だった。
狐様の象が立派というか凛々しい。いい雰囲気が出ていてよい。豊川稲荷は神社ではなく寺なのね。装飾の一部が寺っぽいのはそういうことだったようだ。

ランチのときに、ちょっと足を伸ばして、豊川稲荷東京別院に行ってきた。歩いていけるところで、働いていながら、場所も知っていたのに、ちゃんと参拝するのは初めてだった。ぎゅっと濃縮された緑のある静かな稲荷神社だった。
狐様の象が立派というか凛々しい。いい雰囲気が出ていてよい。豊川稲荷は神社ではなく寺なのね。装飾の一部が寺っぽいのはそういうことだったようだ。
カブトムシは、7/3の夜中に、雌が3匹羽化してきて、1日のうちに6匹になった。エサのゼリーも1日で2つずつ消費されていくので、カブトムシの食欲は激しい。
4日、5日と新しいカブトムシは羽化してこない。申し合わせたように同じ日に羽化するのは不思議だ。気温とか湿度とか、そういうものが関係しているのだろうか。温度と湿度を計測しておけばよかった。

ピカチュウのイラストのカップに入ったマックシェイク黄桃味。ももっぽい味でおいしかった。カップのイラストもいい感じ。
Googleからの事前アナウンスの通り、Google Workspace Business Standardでも、Google Meetでマイクのノイズキャンセルが使えるようになった。

これで、背景の雑音などを気にしなくてもよくなる。ただ、人の声は消してくれないので、背後の会話はそのままなので注意。あとは、音楽などをMeet経由で相手に伝える場合もキャンセルされるところがあるので、その場合は、ノイズキャンセルを設定でオフにする必要あり。
https://support.google.com/meet/answer/9919960
実際に何日か使ってみると、想像していた以上に、雑音を拾わない。というか、話声とかを除くと雑音ではマイクの反応ゲージが振れないので、ノイズキャンセルされているのがわかる。このノイズキャンセルをブラウザ上だけで行っているのだから、Googleはすごい。Google Meetは重いとか、機能が、と言われるがブラウザだけでできることを考えるとすごい。
読了。なるほど!という感想。自由に発言できるだけじゃないよね、心理的安全性って。どういう環境かを考えると、「つくりかた」に焦点はあたるか。これは、なかなか難しい。トライはできるが、その状態のチームを作ることっていうのは難しいな。チーム全員がプロフェッショナルな思考である必要があるわけで(実質的に、プロフェッショナルでなくてもよいのだけど、思考としては必要)。2:6:2の法則も考えると、全体ではなくて、一部のチームに限定されていくのだろうけど。強要しないことも重要かも。心理的安全性があるといいし、そういうチームは一種の理想形だな。
それで、現実は、というと、理想形とは程遠い。ぬるい職場としての心理的安全性があるところならば多いかもしれないが。もしくは、ある一つのことに対しては、発言ができるなど。困難を乗り越えるためのチームという意味での心理的安全性とは、違う何でも話せる職場はそれなりにあるけれど、だ。心理的安全性=なんでも話せる、ということがフォーカスされると、本来の意味とは違う使われかたと実現のされかたをされていってしまう、と思う。難しいね。


7月に入ったので、そろそろ羽化するだろうと楽しみにしていたら、今日(2021/7/3)、羽化して土の中から成虫になったカブトムシが出てきた。申し合わせたように、3匹が出てきた。毎年のことだが、同じ日に土の中から出てくるカブトムシが多い。不思議である。
最初の3匹は、雄が1匹と雌が2匹だ。この後、何匹が羽化して出てきてくれるだろうか。
CoinCheckでIEO(Initial Exchange Offering)をやり始めたので、どうなるかわからないが申し込みしてみた。
NFTのプラットフォームを作るための資金調達だし、IEOの方式を取ったのは不思議でもない。成功するかどうかもわからないが、どういうプラットフォームになるのかは興味がある。どうせならば、出資みたいな形での当事者になっておく方が興味もわくというものだ。IEOでの資金調達という意味では、速攻で最低申し込み数をこえて抽選になっているので、注目度は高い。ただ、注目度が高いということは、暗号資産の価値も上がりやすいということ。でも、価値があがりすぎると、NFTのプラットフォームとしてのGAS代というか手数料は上がるわけで、それはそれで不安ではある。どういうプラットフォームになるのかは、この先に期待だ。ただ、なんとなく企業主体型の暗号資産が増えただけではないことを願うばかりだが。
あと、取引所のCoinCheckの旨みはというと、販売時にガッツリと手数料を取っている。申し込み量が多ければ、その手数料収入だけで、旨みがあるわけだ。プラットフォームを作って提供しても、手数料収入でもとはとれそうだ。今回は、初のIEOだったわけだが、IEOが次々と続いてくれば、IEO自体が成功してもしなくても、それなりに手数料収入は有り得そうなので、さっさとプラットフォームを作って、ビジネスにしたのは良さそうだ。一発目が成功と言えるので、後発には差をつけられるだろうし。
Chromebookで「タスク マネージャ」を開くには、「検索キー」と「+キー」と「Escキー」を同時押しする。

タスク マネージャが開く。タスクマネージャでは、プロセスのCPU使用率やメモリ使用量をみることもできる。選択して、「プロセスを終了」を選択することで、プロセスを終わらせることもできる。

銚子電鉄の株主総会で、廃線にして、煎餅事業に切り替えるという進言があったそうだ。
銚子電鉄(千葉県銚子市)の株主総会が6月30日、銚子市であり、株主から「鉄道事業をこの辺で見直した方がいいんじゃないか」などと「廃線」を進言される一幕があった。議長役の竹本勝紀社長は存続の危機にあることを認めつつ、「まだやれることはある」と経営改善に意欲を示した。
https://www.asahi.com/articles/ASP6Z6WYRP6ZUDCB00K.html
そもそも、ぬれせんなどの煎餅が売れているのも、廃線にならないようにするための鉄道ファンなどを買い支えが多いわけで、廃線になってしまったら、買うモチベーションは無くなる。せんべいならば、他でも買えるわけだから。廃線になったら、地元の足もなくなるし、観光地としての銚子電鉄もなくなるわけで、苦しくても廃線にしたら負けだと思う。進言した株主はわかっているのだろうか。
ここ数年は行っていないから、そろそろ銚子も行かないとな。なかなか不便なんだよな、行くのが。
Chromebookでメモリの使用量を確認するには、chromeのアドレスバーに「chrome://system」と入力する。
そうすると、下図のように「システムについて」が開くので、その中から「meminfo」を探して、「展開…」をクリック(タップ)する。

これで、トータルメモリの量と、現在の空きのメモリが表示できる。他にもSWAPの量などもわかる。
この「chrome://system」は、表示されるまでに結構時間がかかる。読込中のまま、待っていれば表示される。