かなり時間はかかった。いろいろと行った結果、なんとかMac miniは復旧した。これで、いろいろと作業ができる。
これで何年かは延命できるはずだ。
かなり時間はかかった。いろいろと行った結果、なんとかMac miniは復旧した。これで、いろいろと作業ができる。
これで何年かは延命できるはずだ。
急にOracle Databaseとの接続時にTNS-12638のエラーが発生するようになった。
TNS-12638: 資格証明の取出しに失敗しました。
いろいろと調べてみると、何かをトリガーにして急に発生することがあるらしい。 トリガーとなった原因を調べていくと、ログの出力時間が異なっていることを発見。 DBサーバ側の時間が数時間ずれている(タイムゾーンではなく、時間がずれている)ことが判明。 DBサーバの時間を修正したところ、TNS-12638が解消。
設定云々の前に、時間がずれていても認証エラーは発生することがわかった。いろいろとあるものだ。
昨日、Japan IT Week 春 後期に行ってきた。
会場が東京ビッグサイトの西展示場と青海展示場に別れたので、両会場の移動が大変だった。無料のシャトルバスはあるが、バスの経路の問題で、結構時間がかかる。時間がかかるので、シャトルバス待ちの時間が長い。青海会場は初めて行ったが、どーんとデカイ箱という感じだ。東京テレポートの駅前なので、便利といえば便利。簡易施設なのか、倉庫感が出ているが、それは外だけ。中は展示ブースがいろいろとあるので、気にならない。ただ、トイレなどのファシリティは分かりにくかった。
あと会場で気になったのは、うざい系の客引きがいる展示ブースにいるところが、いくつかあったこと。資料を渡すわけでもなく、グッズを渡すわけでもなく、追いすがりながら「説明いかがっすか」みたいな感じでしつこい説明員。同じブースには、何人も説明の人はいるが、1、2名のみ、しつこい人がいる。変なノルマでもあるのだろうか。街中の強引な客引きも規制されるご時世なのに、展示会にそういう客引きがいるのはどうかと思う。ちなみに、うざすぎて会社もどういう製品を扱っているのかも、スルー。チラ見もしていないので、まったくもって逆効果。1人捕まえる間に何人の心象を悪くしているのだろうか。
他に気になったのは、国別のブースがそれなりにあった。カナダ、シンガポール、あといくつか。中国のエリアは広かった。深センのメーカーが小さいブースをいくつも出しており、よくみたことがあるようなものから、変なものまで。ちょっとした電気街っぽいような感じで、わくわく感がある。スマホが分解されて展示稼働されているとか。昔行った秋葉原の感じを思い出した。深センあたりのメーカーは勢いがあるような感じだし、もとはパクリのようなものなのかもしれないが、独自拡張の多さからも、すごいと素直に認めざるを得ない感じだ。日本の展示会で、そういう空気をだせるのだから、現地はどういう感じなのだろうか。国別ブースのところには、モノやサービスを売りたいというよりも、ビジネスパートナー探しのために出展しているところが結構あった。なぜわかるかというと、ストレートに「ビジネスパートナー探しています」と表示しているのだから、わかりやすい。
とりあえず、感想だけ。あとは、もらってきた資料を整理したら、なにか面白いものが再発見できるかも。

今日、TwitterのTL経由でみたもの。Windowsだからというのもあるけど、VS Codeばかり使っている。これをみると、Linuxの上は、Emacsでいいかな、と勇気が持てる。あまり使いこなしていないけど、これからもEmacsを使っていこう。
Mac miniがとても不調なので、いろいろと調べものをしたり、メモを取ったりするために、USB[A]をmicro-Bに変換するアダプタを買ってみた。そこに、マイクロソフトのArc Keyboradを接続した。Kindle Fire HD8にキーボードつければ、いろいろと文章を書くのも、そんなに辛くはなさそうだ。
マイクロソフトのArc Keyboardはドングルをアダプタに指したところ、使用できた。ちゃんとワイヤレスでキーボードが接続できている。ただし、106キーボードではなく、101キーボードとして認識されている。Kindle Fire HD8の設定で、物理キーボードの項目があったので、レイアウトを日本語に変更した。変更したところ、半角/全角キーで、日本語入力のON/OFFができるようになった。思っていたよりも柔軟な感じだ。変換は、微妙だけど、簡易なタブレットしては十分。


今日のランチは、気になっていた「もうやんカレー」に行ってみた。
ランチは、カレービュッフェのみで、前会計(1080円)だった。中に入ると、テーブルの上に青いお皿が一枚。あとは、これに好きなカレーをのせて、好きなだけ食べるだけのシンプルなシステムだった。
サラダ系の野菜が数種類、ライスがスパイスライスとキヌア入りライスの2種類、今日は牛タンカレーと豚バラカレーとほうれん草カレーがあった。あと、カレーの中に20倍カレーがポツンとおいてあるので、気をつけないとご飯にかけてしまうので注意が必要だった。タンドリーチキンも取り放題、あと茹でたジャガイモも取り放題だった。何回もとりいけるので、たっぷりと食べられる。むしろ、カレーなので、油断して食べ過ぎたくらい。
店内は、サーファー的な感じのおしゃれな感じ。漫画(スラムダンクとか)も置いてあるので、ちょっと昼の時間を外せば、カレーを食べつつのんびりとできそうな感じだった。カレーも美味しいので、がっつりとカレーライスを食べたいときに行きそう。
連休の最終日に、自分のMac miniがフリーズした。いろいろと試して、起動はするが動作が怪しい。HDDに対して、First Aidをかけたら、そこでもフリーズ。どうしようもなくて、電源の強制断を何回も行った。
S.M.A.R.Tを確認したり、ハードウェアステータスを確認したり、いろいろと切り分けたところ、ディスクシステムのどこかがおかしいようだ、という結論に至る。たぶん、OSを再インストールすれば、回復するはずだ。だがしかし、買ってから4年弱、ほぼ動かしっぱなしなので、HDDも老朽化しているので、外付けのSSDを買って、そこにOSをインストールして、USBからブートさせようと思う。本当は内臓のHDDをSSDに換装すればよいのだが、モデル的にむずかしそうなので、無理はせず、外付けにする。
原因の特定はできて、対処も決めたものの困ったものだ。当分、いろいろと困りそうな予感。
連休中のトラブルはほぼ無かったが、初日はいろいろと発生。障害が頻発したが、そうでないと張り合いがない。それが連休明けというものなので。
とはいえ、無事に乗り切れた。いろいろとあったが、楽しかったのでよし。


バードハウスでPokemon Goのスナップショット。鳥がいっぱいなので、鳥ポケモンが馴染む。大きさを除けば、フリーザーくらい居てもいいはず。見た目は普通の鳥だし。
池の中のディグダもありえそうな感じで違和感なし。サファリと思うといい感じ。
先に言うと、予想してた通りにVR酔いした。
辛口コメントする気はなかったが書いていたら、辛口になってしまった。というか、悪口っぽいことだらけに。悪意があるわけでもないし、ゼルダが嫌いなわけでもない。
ゼルダのVRモードは、ロード時のオプションで選択できるようになっていた。オプションなので、セーブデータでもVRモードできる。
VRモードだが、目が慣れるまでなのか、視点がアジャストされるまでなのか、像が二重に見える。ちゃんと見えるようになるまで気持ち悪い。リンクを遠くにすると視点が変わるので、ぼやけていた像が1つの像になった。
VRのとき、タイミングにもよるのかもしれないが、画面上の文字が読みにくい。中央の文字はよいが、右下と左下の文字は、ほぼ読めなかった。文字が小さいというよりもぼやけてて読めない。一度プレイしているので、まぁ、読めなくても何とかはなるが。
目の前にディスクプレイがあるので、ドットが見える。リンクや背景はきれいなのだが、ドットまで見えてしまうので、画像はきれいなのに粗いという不思議な感覚。目の前にディスプレイを置くのであれば、画面の解像度はかなり必要ということが解った。
体制がきつい。VRメガネにコントローラを付けた状態で顔の前に持ってくるため、体制的につらい。腕に負担がかかってしまうのと、コントローラで操作しにくい。ただ、ジャイロがついているので、顔を傾けると、その方向に視線が向くので、そこはVRっぽくてよい。周りから見ると、さぞや変な風に見えていることだろうが。
音もしっかりと出してプレイすると、それなりの没入感がある。これは絵も音もよいから、なんだろう。3人称の視点なので、ドローンみたいな感じでリンクについていく、という感じだが。あとは、矢を打つときは視点が変わるので、そこはなかなか楽しい。どうせならば、1人称でプレイできればよかったのかもしれない。
VRへの没入感はある。ハイラルの大地を駆け抜けたり、崖から転落死するときは、感覚がふわっとなる。そして、突然、VR酔いした。30分もプレイしていなかったはずなのだが、突然、気持ち悪くなった。VRをプレイしていた時の違和感みたいなものは感じたが、プレイを続けていたら、デュアルディスプレイでの画面酔いみたいな感じで、VR酔いが来た。VRをやめた後も、気持ち悪さが強くなっていったので、脳というか感覚が錯乱していたのだろう。VR酔いは難しい・・・。
総合的にみると、VRキットはお手軽にNintendo SwitchをVR化できる。ゼルダの伝説も、VR化された。が、最初からVR用に作られたわけではないので、やっぱり簡単に気持ち悪くなる。これは専用設計ではないので仕方ない。VRモードも簡単に設定できるのはよかった。おまけ感は満載。VRキット自体はよくできているので、専用のソフトであれば十分楽しい。もっと簡単にVR用のソフトが増えればいいような気がする。3DSも3Dモードをほぼ使わなかったので、VRが出たら使うかどうかはわからないけれど。