月: 2018年4月

  • CRAFT BEER MARKETで飲んでみた

    ビールは飲まないけれど、ビアホール系な気分だったので行ってみた。

    CRAFT BEER MARKET外観

    店内は小さいけれど、テラス席もあるので座席数は多かった。お店は、欧米人っぽい人が半分、日本人半分というくらいのちょっとした異国情緒な感じ。店の名前どおり、ビールの数は多数。だいたい30種類くらいはあった。変わり種から普通のものまであり、ビールが好きなら軽く飲むのにいい感じ。

    CRAFT BEER MARKET 店内

    最初は無難にアボカドのワカモレチップ。アボカドはあまりつぶしていないので、ザクっとした感じだ。トルティーヤのチップもおいしく、よいつまみでした。個人的には、これとポテトフライだけでもいいかも。あと、頼まなかったけれど、タコスやブリトーもあった。

    ワカモレ&チップス

    悪魔風チキン。チキン自体は、茹でか蒸しで、あっさりとしている感じ。上にかかっている赤黒いソースが辛い。めっちゃくちゃ辛いというほどでもないけれど、飲み物が進む。これもおいしかった。

    悪魔風チキン

    ついつい気になって頼んでしまったサボテンのチョップドサラダ。色褪せた緑色がサボテン。苦くもなく、癖っぽいものもほぼないので、かなり食べやすい。サボテンというのはおいしかったのだという発見ができた。鶏肉は胸肉でよい感じ。

    サボテンのチョップドサラダ

    えーっと、ハーフスペアリブ。フルにするとどんな大きさか聞いてみたところ、これが2つ出てくるだけとのこと。ハーフスペアリブのハーフというのは、あばらの部分の片側半分ということだった。しっかりと味がついているので、骨ごとにきりわけてがっつりと手づかみで食べた。これも飲み物がすすむ料理。

    ハーフスペアリブ

    ここの雰囲気は好きなので、何回か言ってみてもよいかも。スペアリブとか無茶しなければ、手ごろな価格感なのもよい。もちろん、大衆的な居酒屋には負けるだろうけど。次に行ったときは、タコスも食べてみたい。

  • 厄介な障害ほど、人が原因で起こす

    厄介な障害ほど、人が原因で起こす。
    そして、そういうものほど、隠匿される。
    でも、ログにはばっちり残っているものだ。
    隠すだけ無駄なんだな、素直になるのが一番。

  • iPhoneのfirefoxで、トラッキングをオフにする設定を入れると、一部のスポンサードリンクが表示されなくなる。

    iPhoneのfirefoxで、トラッキングをオフにする設定を入れると、一部のスポンサードリンクが表示されなくなる。
    トラッキングの有無で表示を判別していたようだ。

  • 葛飾八幡宮の山桜

    葛飾八幡宮の山桜

    朱塗りの門と桜

    4月5日に散歩にいったときに撮影。ソメイヨシノは散っていたけれど、ヤマザクラは見頃でした。特に朱塗りの門を裏側から見ると、山桜のピンクと朱の門の組み合わせがよかった。

  • MinerGateでMonero Originalが付与された

    MinerGateでは、Monero(XMR)を持っていると、同じ量のMonero Original(XMO)が付与された。ちなみに古いツールでマイニングを続けると、Monero Originalがマイニングされる。とりあえず、使い道は今の所はないが、もらっておいて悪い気はしない。

  • ミスドのナポリタン

    ランチタイムにミスドに行ったので、折角だからミスドのナポリタンを食べてみた。

    ミスドのナポリタン

    ミスドのナポリタン

    これは、ナポリタンというよりもトマトソースパスタだ。トマトケチャップの味じゃなくて、トマトソースの味。具の野菜もピーマンだけで、青臭さがたっている。いうなれば、中途半端。ナポリタンでもない中途半端なトマトソースパスタだ。もう食べないだろう。

  • MinerGateに追加されたXMOは何か。

    MinerGateに追加されたXMOは、Monero Original。

    Moneroはネットワークアップデート(実際にはハードフォークとのこと)で新しいアルゴリズムを使用したため、2つに分かれた。XMOのOは、Originalとのこと、なんだかな。Monero Originalは、もともとのブロックチェーンをそのまま使い続けるため、実質は分裂した仮想通貨みたいなもの。取引所がMonroe Originalも扱い始めたり、ユーザの中で流通し始めたりすると、それはそれで価値が発生して、生き残っていくのだろう。

    ちなみに、最初は誤解していたのけど、予定されているハードフォークであるMoneroVは別もの。MoneroVは4月末にできるようだ。

  • 「vsphere-client のステータスが green から gray に変更されました」と頻繁に通知される

    vCenter Server 6.0で、ブラウザで使用するvSphere Clientの監視ステータスが、「Green」から「Gray」に変わったという通知が届くようになった。サービスやプロセスが落ちているのかと確認すると、確認したときには正常な状態に戻っていた。不定期に、1~2日で1回程度の頻度で、「Gray」=認識できない状態になった通知が届くようになった。
    いろいろと調査してみると、KB2151675に該当している。
    CPU on vCenter Server spikes and web client is not responding (2151675) https://kb.vmware.com/s/article/2151675
    ■原因
    「CEIP VLSI clientsが正しく閉じられていない」ことが原因

    ■対処

    • vCenter Serverを6.0 Update 3にアップデートする
    • ワークアラウンド対応(暫定対応)を行う
    簡単にアップデートできればいいが、そういうわけにはいかないので、とりあえずワークアラウンド対応を実施。
    ■ワークアラウンド対応
    1. vCenter ServerのOSにログインする(ここではWindows)
    2. コマンドプロンプトを起動する
    3. コマンド
      net stop vspherewebclientsvc /y

      を実行する。
      (vSphere Web Clientに関連するサービスをストップする)

    4. コマンド
      rmdir "C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥WebClient¥server¥work" /s /q

      を実行する。
      (vSphere Web Clientのワークフォルダを削除する)

    5. コマンド
      del "C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥virgo¥server¥pickup¥*" /q

      を実行する。
      (ピックアップフォルダを削除する)

    6. 「C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥WebClient¥plugin-packages¥vsphere-client¥plugins¥」にあるファイルをバックアップする。
    7. バックアップ後に「C:¥Program Files¥VMware¥vCenter Server¥WebClient¥plugin-packages¥vsphere-client¥plugins¥」にあるファイルを削除する
    8. 下記のコマンドでvCenter Serverのサービスを起動する
      net start vspherewebclientsvc
      net start vmware-perfcharts
    これでワークアラウンド対応は完了。あとは、解消されたか様子を見る。
  • 同じ内容のリサーチが揃った

    当然のことながら、3つ一気にクリアになりました。こういうこともあるのね。

     

  • 教育向けタブレットの争い

    Apple が発表したのは、教育をターゲットにしたお手頃価格でそこそこのiPad。その発表を見越したように発表された教育機関向けのChrome OSのタブレット。どちらも学校で使用することをターゲットにしている。学校をおさえることができれば、大きな単位で売れるので、シェアも読みやすい。それに子供たちがなれてしまえば、家で使うのも同じOS の製品になることだろう。

    Appleの発表見たけれど、取り上げられているのは、どれも面白い授業スタイルばかり。講義を受けてみたいと思うものが多い。教える側は、コンテンツがそろって、馴れるまでが大変そうだけど。Appleの構想がすべて実現すると、教育スタイルは大きく変わりそうだ。

    Google もChrome OS で教育スタイルを変えて行くだろうし、この先が楽しみ。でもどちらかというと、どのOS 、どのタブレットを使っても同じことができるのがいい。一長一短あっても、基本は同じようにできるように横がつながるといい。