

市川市の宮久保の商店街にある肉のイズミヤさんのお弁当をランチに買ってみた。お肉屋さんのお弁当らしく、コロッケやカツなどの揚げ物系や肉を焼いたもののお弁当が多い。
この日注文したのは、豚肉の生姜焼き弁当。昔ながらで昭和レトロっぽい感じのしょっぱめで味濃いめで、ご飯がとてもすすむ生姜焼きだった。肉にも玉ねぎにも味がよく染み込んでいて美味しかった。リモートワークで昼ごはんに悩んだら、また買いに行こう。
食べたのは、今日ではなく数日前。


市川市の宮久保の商店街にある肉のイズミヤさんのお弁当をランチに買ってみた。お肉屋さんのお弁当らしく、コロッケやカツなどの揚げ物系や肉を焼いたもののお弁当が多い。
この日注文したのは、豚肉の生姜焼き弁当。昔ながらで昭和レトロっぽい感じのしょっぱめで味濃いめで、ご飯がとてもすすむ生姜焼きだった。肉にも玉ねぎにも味がよく染み込んでいて美味しかった。リモートワークで昼ごはんに悩んだら、また買いに行こう。
食べたのは、今日ではなく数日前。

昨日(2022/63)、急な天候の悪化で、激しい雨がふった。雨からほどなくして、コツンコツン、ゴツンゴツンと音が屋根や窓からするようになった。外をみれば、激しく雹が降っていた。雹の大きさにはバラツキはあり。当たりどころが悪ければ、車も凹んだり、ガラスが割れたりしていたかもしれない。市川駅の周辺は被害が多かったというので、大きな雹が激しく降ったのだろう。ここの地域はたまたま雹の大きさがそこまで大きくならなかったというだけだった。
自然災害は突然に発生するという怖さを感じた。これは逃げるとかいうレベルではなくて、ただ雨雲が通り過ぎるまで大人しく待つしかないというレベルだった。自然の驚異を肌で感じた。


数年ぶりに、市川市の曽谷の小麦工房PEATERPANの店舗にいってきた。激混みになって、パンを落ち着いて選べなくなってから足が遠のくこと数年。たまにミニ店舗や道の駅で買ったりすることはあったけれど、ちゃんとした店舗は久しぶりだった。
香味チキンのバーガーなどを買ってきた。おやつの時間帯だったので、外のテラス席で少しだけ食べてきた。美味しかった。パンのラインナップもほとんど変わっていない(それがいいのか、悪いのかは別にして)。天気があまり良くないこともあり、空いていてよかった。また、行き始めようかな。
散歩をしながら、身近な草木などを散策するのが楽しい季節。

真間川の川辺のキショウブ。群生していて見頃になっている。外来種なので、きれいなのに、素直に喜べない。自然と溶け込んでいるので、調べるまで外来種の植物とは知らなかった。

運良く撮れた羽を広げたヤマトシジミチョウ。小さいけれど、きれいな蝶。


ムラサキツユクサ。雑草というべきか道端で強く咲いていた。




今年もなんだかんだで、ゆっくりとはソメイヨシノで花見ができず。気がつけば、真間川は遅咲きのヤマザクラの木しか咲いておらず。ヤマザクラも花弁が多重で良さがあるけれど、春の終わりを感じさせ、ちょっと寂しい。
そして、てんとう虫が元気に活動する季節になった。



昭和学院近くの真間川のソメイヨシノが1本咲いていた。伸びた枝の蕾ではなく、幹に生えていた蕾がいくつも咲いていた。ここだけ暖かかったのだろうか。
枝の蕾も咲きそうなくらい成長していたので、ほどなく開花しそうだ。


真間川の河津桜も、すっかり葉桜になった。まだ、花はたくさん咲いている。葉桜には、葉桜の風情がある。