
ランチにサイゼリアに行って、ランチメニューではなく季節のパスタのボンゴレを頼んだ。アサリのボンゴレとまと味。499円だけど、たくさんのアサリが入っている。ちょっとトマト味が薄めな感じがしてけれど、アサリの味がしっかりとあるので、味はよい。なによりアサリが美味しかった。

ランチにサイゼリアに行って、ランチメニューではなく季節のパスタのボンゴレを頼んだ。アサリのボンゴレとまと味。499円だけど、たくさんのアサリが入っている。ちょっとトマト味が薄めな感じがしてけれど、アサリの味がしっかりとあるので、味はよい。なによりアサリが美味しかった。

今日のランチは、赤坂の一龍本店でユッケジャンクッパを食べた。
色は赤いが、そんなにスープは辛くなく、甘みすらある。卵が入っていないのに、甘みがあるのは、スープに肉などのダシがよく出ているということ。辛過ぎないユッケジャンクッパが美味しくてよい。
あと、結構、入りにくそうな場所にあるのにランチには女性がとても多くてびっくりする。

久しぶりに前を通ったら、無双の赤坂店が閉店していた。ラーメン屋の多い赤坂なので、生き残るのは大変か。道路を挟んだ先もラーメン屋だし。結局、一回もいかないまま終わったな。


吉野家の裏メニューだったネギだく牛丼がメニューに加わったということなので、ランチに食べにいってみた。
運ばれてきたとき、ネギが別盛りになっているのに気がつかなくて、「玉ねぎが少ない!」と思ってしまった。冷静にみると、横の小鉢に玉ねぎだけがあったのだけど。正直言って、この盛り方じゃない、って感があった。それから、玉ねぎは火は通っているけれど、味がしみておらず、玉ねぎの甘みが強かった。個人的には、もうちょっと味が染みている玉ねぎがよかった。牛丼の中に混じっていた玉ねぎは味がしみていたので、それとのギャップもあり、余計に残念な感じだった。これで、通常の牛丼よりも高いのだから、残念な感じだ。これじゃない感が強い。


今日のランチは、久しぶりに赤坂のTONTEKINGのトンテキ。トンテキソースのシングルの150グラム。
このトンテキは、豚なのに分厚くても柔らかく肉の旨味がよい。美味しいトンテキランチだった。本当は、肉の量を多くしてご飯をあまり食べないようにすればいいのだけど、ついつい肉はシングルで、ご飯をおかわりしてしまう。


今日のランチは、赤坂の海南鶏飯で蒸し鶏と鶏飯(シンガポールのチキンライス)を食べた。鶏がサッパリとしていてよかった。鶏飯は、しっかりと味がするので、蒸し鶏がなくても、ご飯だけでも食べられる。


今週、健康診断があり、ITS健保の検診ランチの寿司を食べた。いつもどおり量が少ない。シャリを大きめにしてもらったが、あまりインパクト無し。本当に大きくなっているのか、という感じだった。
寿司のネタは、よかった。赤坂の一般的な寿司のランチと同じくらい。鯖は、生鯖だったので、やや臭みが気になったくらい。イカもマグロもタイもよかった。種類が少ないので、質に力をいれている感じはあり。健康診断の後でなければ、もうすこし美味しく食べられるのだけど。
余談。
ITS健保の検診センターでの健康診断だったのだが、胸部レントゲンの撮影の部屋がおっさん臭くて辛かった。入った時に不快になるレベル。何年も健康診断には行っているが、ひどかった。たぶん、技師だとは思うだが、もう少し何とかならないものか。それから、バリウム検査の技師もひどかった。操作が悪くて、ガコンガコンと揺られるし、止めずに動き続けるし、バリウム検査の装置で気持ち悪くなった。昨年までは、女性技師に当たっていたので、機器操作が優しくて、負担は少なかったのだけど。去年までに比べると、機械系の技師の質が下がっている気がした。


今日のランチは、餃子が食べたくて、瑞華樓(ずいかろう)に行ってきた。
注文したのは、餃子4つのランチ。餃子は4つしかないが、一つが大きい。普通の2倍か3倍はあろうかという大きさで食べ応えあり。餃子の皮は、厚め。中はパンパンではないが、詰まってはいる。小鉢のよだれどりもほどよい辛さでよかった。これで700円ならばコストパフォーマンスはよいほうだ。
美味しい餃子で満足した。

久しぶりにアップする今日のランチ。
赤坂Tan伍のTNG定食(たんじゃなくてごめんね定食)。今月は、カキフライ。カキフライは3つしかないけれど、小鉢が2つにサラダ、ドリンクもつくので、満足のランチだった。千円ぴったりというもよい。カキフライは、大きくて、熱々で、とても美味しかった。タルタルソースがついていたら、もっとよかったかも、と思う。



赤坂に新しくできていた担々麺の店、赤い鯨にいってみた。
外観と店内は和風な感じで、ジャズかなにかがバックミュージックとして流れていた。四川担々麺は、普通の注文で辛さ3段階、しびれ3段階から、選んだ。ノーマルは、辛さ・しびれが2とのこと。辛すぎると困るので、最初なので辛さもしびれも1にしてみた。それでも、上には辣油がそこそこかかっており、しびれのもとである山椒もまぁまぁかかっており、結構スパイシーだった。ちなみに、3になると、表面はほぼ赤、山椒はたっぷりとかかっていた。
パイコーは、薄めで食べやすく、味もよかった。担々麺の麺は、太めで、ややちぢれ麺なので、スープも絡みやすい。この担々麺は美味しい。しびれ系が好きな人にはよい担々麺だと思う。
担々麺の店が多い赤坂なので、しびれの四川担々麺は強みかも。ただ、辛い担々麺としてみれば、ごまのマイルドさも含めて、個人的には希須林の方が好き。溜池側に出れば、はしごもあるので、このしびれ系担々麺がどれくらい生き残れるかな。