現在のSCNではなく、過去の特定の時間のSCNを調べるには、下記のSQL文を実行する
SELECT timestamp_to_scn(指定時間) from dual;
実際に実行したSQL文。
SELECT timestamp_to_scn('20171217 13:56:00') from dual;
現在のSCNではなく、過去の特定の時間のSCNを調べるには、下記のSQL文を実行する
SELECT timestamp_to_scn(指定時間) from dual;
実際に実行したSQL文。
SELECT timestamp_to_scn('20171217 13:56:00') from dual;
Oracle Databaseで、現在のSCN(システム・チェンジ・ナンバー)を調べたいときの調査方法。
SELECT CURRENT_SCN FROM v$database;
SCN使用のシーンとしては、フラッシュバッククエリで、時間指定が難しいくらいの変更があるときにSCNで指定するので、SCNを調べるときに使う。
CiscoのCatalystスイッチで現在時刻を表示するには、show clock を実行する。
実行例。
#show clock 19:40:24.565 JST Mon Dec 11 2017
もともとWindows10モデルのVAIO Pro13に、Creaters Update Fallを適用した。 次に、BIOSの画面から、SSD上にあるイメージからOSの初期化を行ったが、Creaters Update Fallの適用前(というか、Anniversary Updateの前)に戻らず、Creaters Update Fallのまま復元された。 ユーザデータの削除も含めて、初期化を選んだのだが、初期には戻らなかった。
Windows 10の大型アップデートのタイミングで、イメージが書き換えられているのだろうか。まぁ、初期化しようとして、初期化できないよりかはいいが。
※前に、Surface Proを8.1から10にしたところ、SSD上のイメージが使えずに、元に戻せなかったので。
NTT東西で、フレッツ・ADSLが2023年1月31日で終了するとのこと。
今でこそ光ファイバー接続が主流だけど、2000年代の前半はブロードバンドといえばADSLばかりだった。ISDNじゃ遅すぎるし、ケーブルテレビだと、ちょっと早いけど引き込むのが大変。そんな中でADSLはお手軽だった。電話線があれば使えたので、宅内工事も軽くてよかった。特に田舎は、光ファイバーでの家庭用接続は無かったので、フレッツADSLでつなげて、そこにサーバも置いていた。仕事でも、何回も引いたし、使った。そんな接続方式が終わるというのだから、ちょっと寂しい。そのうち、光ファイバーでの接続も終わったりするのだろうか。案外PPPoEがなくなるとかかな。
ISDNも終わるというので、2020年代は時代の節目になるかもしれないな。いろいろなインフラが変わっていきそうだ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/30/news125.html
Oracle DBの監査ログを調べて、変なアクセスや接続がないかどうかを調べた時の話。 監査ログに大量にログが記録されており、肥大化していた。 監査ログに、だいたい1分に2回くらいのシステム権限でのアクセスとSQL文の実行が記録されていた。 あまりにも気持ち悪いので、調べてみると、単に「システム権限で接続」しているセッションは、同一のサーバ内で「RHS.exe」が実行していることが分かった。
それで、この「RHS.exe」を調べると、MSFCのクラスタサービスが行っているリソースモニターのプロセスだった。
まとめると、
わかってしまえば、なんということはない。ログはウザイが正常な動作でした。
今年に入ってから、というか昨年末のあたりから新しいWindows Phoneの端末が出ないから、怪しいとは思っていた。どうやら、Windows Phoneは終息のようだ。セキュリティアップデートなどは行うけれど、新規の機能追加はないとのこと。Windows CEの頃もだけど、悪くはないけど、流行らないんだよね。個人的には残念だ。コンセプトは悪くないから、売り方というか見せ方の問題だったのかな。
あと、先行きが不透明になったから、Windows Phoneを採用しなくてよかった。
Gmailのバックアップを使用としたときに、以下の警告が出た時の対処方法。
あなたのアカウントまたは組織のデータのダウンロードは、ドメイン管理者によって無効にされています。
管理者での対処方法
あとは、ユーザアカウント側で、ログオフして、ログインしなおせば、有効になっているはず。
(最大で24時間程度かかる可能性はある)
MSのサイトのURL
MXエンドポイントを調べ、そこにアクセスすることで対象のドメインのみ、25番ポートでのメール送信が可能になる。
一般的なOffice365のSMTPサーバの場合は、ユーザ認証が必要になる。