カテゴリー: 飼育日誌

  • カブトムシ幼虫のマットを変えた(2025/10/13)

    飼育ケースの中で、カブトムシの幼虫が過密気味なので、すぐにマットを食べてしまう。前に変えてから2〜3週間で、フンだらけになっていた。そんなわけで餌用マットを交換しつつ、もう1ケース増やしてみた。幼虫用なので、古い黄ばんだ飼育ケースで、だいたい1ケースに9匹くらいで分けてみた。

    秋のうちに、もう1回くらいは交換が必要になりそうな気がする。

  • 2025年のカブトムシ成虫はおわり

    10月まで生きていたカブトムシのオスも死んでしまった。カブトムシの成虫としては、いままで一番長く生きていた。成虫になってから2ヶ月半は生きていた。長生きしたものだ。(写真は生きていたころ。)

    幼虫は、今年もたくさんいるので、来シーズンにむけて育てていく。

    コクワガタは、まだ生きているので、今年も越冬をさせる。

  • 29匹のカブトムシの幼虫

    まだ、カブトムシのオスは生きているけれど、幼虫の状態確認と、クヌギマットの交換をやった。大きいカブトムシ幼虫から小さい幼虫までたくさん。数えてみると、合計で29匹ほど、幼虫がいた。なかなかの数だ。

    来年の成虫を目指して、育てていこう。ちょっと数が多いけれど。

  • カブトムシのオスだけ生きてる

    今年のカブトムシの成虫もあと1匹。

    もう少しで9月も終わりだけれど、1匹のカブトムシのオスが生きている。元気はない。餌は食べている。10月まで生き残るだろうか。長生きしてほしい。

  • 9月後半だけどカブトムシ生きてる(2025/9/16)

    弱々しいけれど、まだカブトムシが生きている。9月後半になって、生きている成虫が生きてるのは珍しい。

  • カブトムシ残り2匹

    たくさん羽化したカブトムシも残り2匹。オスとメスが1匹ずつ。もう夏も終わりだから、元気なさすぎだ。

    幼虫は何匹か生まれているので、来年につなげられそうだ。

  • 9月のカブトムシ

    9月になった。まだ、カブトムシは生きているけれど、元気がない。ゼリーの食べる量がかなり減っている。あと、1週間くらいだろうか。

  • 8月末でカブトムシの元気なし

    7月のはじめに羽化したカブトムシも8月末になって元気なし。暑い状況は続いているので、気温が下がったからではない。暑すぎというのはあるけれど。8月後半になって4匹は死んでしまった。

    成虫になって、50日程度。ぼちぼち寿命なんだろうか。長生き系のKBファームのすこやかゼリーでも2ヶ月超えは難しい感じなんだろうか。もうちょっと長生きしてほしい。

  • カブトムシ元気に飼育中

    7月の初めに羽化したカブトムシは元気に活動中。15〜16匹ほど成虫になって、何匹か人に渡したけれど、まだまだたくさん飼育中。あと数週間は元気でいてほしいところ。

  • 14匹、カブトムシが羽化した

    2つの飼育ケースから、14匹のカブトムシが羽化した。オス・メス比は、ほぼ1対1。7月になって一斉に出てきた。

    今年のカブトムシ育ては、かなり成功した。