
今年(2019年)も、カブトムシが羽化して地中から出てきた。体つきは、小ぶりだがツノはリッパだ。
今日は、もともと休みを取っていたので、大きい飼育ケースにクヌギマットをいれて、高タンパクの餌も与えた。環境は整えたので、次の羽化が続いてきても問題なし。カブトムシも出てきて、夏という感じだ。まだ、梅雨だけど。
去年が7月1日の羽化。今年が7月3日の羽化。概ね7月の羽化だ。早い人だと、6月の前半には成虫になっているらしいが、うちは夏っぽい季節の羽化のようだ。

今年(2019年)も、カブトムシが羽化して地中から出てきた。体つきは、小ぶりだがツノはリッパだ。
今日は、もともと休みを取っていたので、大きい飼育ケースにクヌギマットをいれて、高タンパクの餌も与えた。環境は整えたので、次の羽化が続いてきても問題なし。カブトムシも出てきて、夏という感じだ。まだ、梅雨だけど。
去年が7月1日の羽化。今年が7月3日の羽化。概ね7月の羽化だ。早い人だと、6月の前半には成虫になっているらしいが、うちは夏っぽい季節の羽化のようだ。

カブトムシの幼虫が、そろそろ蛹になりそうだ。白かった体が、茶色くなってきた。これは、蛹に変態する兆候だ。このペースだと、7月の初旬ころには成虫になって出てきてくれるだろうか。
2018年のカブトムシの成虫は、10月4日まで生存した。5日に確認したときは、生き絶えていた。9月の気温の上下を乗り越えて10月初まで生きていたことを考えると、かなり長生きなカブトムシだった。羽化は遅かったけれど、それでも、2ヶ月以上成虫で生きていたことになる。やっぱり餌が重要。今年も楽しませてもらえてよかった。幼虫も生まれているので、来年につなげられるように世話をしよう。
ちょうど、7月に入ってから羽化したので、ほぼ2ヶ月。最大5匹いたカブトムシも残り1ペアになった。
2ヶ月も成虫で飼育ということを考えれば、エサは悪くなかった。昨年まで使っていた薄型のバナナベースの高タンパクゼリーがなく、深型の高タンパクゼリーに切り替えた。これの難点は、深型なのでカブトムシのオスには不利だったこと。オスが長生きしなかったのは、エサとのマッチだったのではないか。ただ、今回のエサはクワガタとの相性はよい。越冬に成功したコクワガタ3匹のうち、2匹は生存中。
さて、もう少ししたら幼虫の存在を確かめて来年につなげよう。まだ生きているけれど、今年のカブトムシ飼育も楽しかった。
今年の初カブトムシが羽化してきた。ピッタリ、7月のデビュー。梅雨も明けて、夏本番だね。
最初のカブトムシは、オスでやや小さめ。やっぱり幼虫の時のエサの量か質が足りてない。2匹目は、まだ先かと思っていら、夜になってもう1匹オスが羽化してきた。これで2匹。


野生のノコギリクワガタを捕まえてきた。(たぶん、ノコギリクワガタだと思う)大きな個体はいないけれど、1匹だけいい感じのアゴを持っているのが捕まえることができた。今日は本当に運が良かったのだろう。3匹くらい捕まえて損ねたけれど、ノコギリクワガタのオスが3匹、メスが1匹、コクワガタと思われるオス1匹の計5匹をゲット。
ちなみに、4、5年、ふらっと思いたったときに捕まえに行っているが、野生のクワガタを捕まえたのは今回が初。(運良く、コンビニで拾ったとかはあるけどね)なので、子供共々めちゃくちゃうれしい。
あと、捕まえなかったが、カミキリムシを3匹ほど発見した。なかなか良い日でした。
なかなか出てこなくて、ドキドキしたけれど、やっとカブトムシが羽化して出てきた。これで夏らしくなってきた。出てきたのは、メス。あとは、昨年、一緒にかっていたアオドウガネ。半信半疑だったけれど、カブトムシと同じ飼い方でいいようで。