
赤坂のスープカレーの季節野菜ダイニング 彩が閉店していた。
スープカレーもよいけれど、こだわり野菜のビュッフェがよかった。時間によっては、野菜が少なくて不満はあったが、たっぷりと野菜を食べられたのでよかったのだけど。閉店してしまい、残念。

赤坂のスープカレーの季節野菜ダイニング 彩が閉店していた。
スープカレーもよいけれど、こだわり野菜のビュッフェがよかった。時間によっては、野菜が少なくて不満はあったが、たっぷりと野菜を食べられたのでよかったのだけど。閉店してしまい、残念。
Redmine3用のbacklogsの改良ブランチ。正規PJ側ではないので、保証はない(もともとのプラグインも補償はないが。)
https://github.com/ayapapa/redmine_backlogs/tree/redmine3
このブランチの流れであれば、Redmine4用も作っているようなので、この先、使えそう。
ExcelでアクティブなBookの切り替え(現在のファイルの切り替え)は、“Ctrl + Tab” で行う。
BOOKの切り替え
Ctrl + Tab
Alt + Tabでも切り替えはできるが、他のアプリも混じる。かつ、なぜかExcelの場合はBookが順番の一番最後になるので、Ctrl+Tabの方が早い。
なんで、今まで、このショートカットを知らなかったのだろう。
想像よりも、分厚かった。もっと薄いと思ったが、そんなに薄くもない。あと、スキャンするときに結構音がする。静穏性はあまりなし。
あとは、使い始めのときに裏側のロックを解除しなかったので、スキャンができなかった。ただし、接続したWindows上は認識されているので、なぜスキャンされないのか最初はわからず。Windowsに最初からインストールされている「Windows FAXとスキャン」でも動作したが、画像としてしか取り込めないので、キヤノンのアプリを使った方が便利。
Googleはモバイルファーストインデックスを新ドメインすべての標準に
https://jp.techcrunch.com/2019/05/29/2019-05-28-google-makes-mobile-first-indexing-the-default-for-all-new-domains/
Googleが、新規ドメインはクローリングの際にデフォルトでモバイルファーストでインデックスを作ると明言した。つまり、モバイル用に最適化されていないと、検索順位に影響があるということ。いろいろな検索がスマートフォンなどのモバイルデバイスで行われていることを考えると、これは必然的な流れであり、否応なしに、モバイル対応が求められるということ。個人のブログは、ツールにもよるが、スマホ対応のデザインのテーマに切り替えればよい。レスポンシブデザインのテーマが多いので、問題にはならないはず。あとは、個人のやる気だけ。ただ、企業のウェブサイトも、モバイル対応となると、なかなか進まないだろう。今、モバイル対応していないところは、この先のモバイル対応も難しい気がする。
さて、スマホでウェブサイトが見にくいから、という理由で人気のない企業が出るのだろうか。スマホに対応していない(=検索順位が低い)から認知されないという時期になりそうな気がする。
10数年後はどうだろうか。スマートグラスなどのデバイスに対応していないウェブサイトが追いやられるという未来がくるような気がする。(昔からの議論のコンテンツと見た目の分離がさらに求められるのだろう)
「天然マグロ」の品質、AIが判定 職人の目利きと約85%一致
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/30/news124.html
もう中途半端な目利きじゃ生き残れないと。。。85%の確度のようなので、残りの15%を判別できる目利きのみが生き残るか。この状態が続くとして、、、新しい目利きって、育つのだろうか。育てるよりも、AIを使ったほうがコストが低いだろうし。
そして、まだ、このAIは学習中とのことなので、これから精度の向上は見込めるはず。そうなると、トップのプロに目利きの精度が追いつくかも。気になるのは、目利き職がAIに奪われたとして、そのAIが対処できないような事態が起きた時に、新しく学習させる手本は作れる人(=目利きのプロ)が残っているのだろうか。そうなると、失われた技術になるような気がする。
130年間、1キログラムは「キログラム原器」の物理的な重さが重さの基準だった。それが今日(2019年5月20日)、定義が変わった。アインシュタインのE=mc2のmが質量を表すので、この式を変型させて、キログラムの表すようになったとのこと。
詳しくは産総研の特設サイトをみると楽しい。
https://www.aist.go.jp/taisaku/ja/kg/index.html
そして、知らなかったのだが、メートルの定義もいつの間にか光の速さからメートルを割り出す方式に変わっていた。キログラムだけが物理的な基準で測られていたとのこと。時代が変われば、基準となる定義も変わる。知識のアップデートは、いつも必要だ。
昨日、Japan IT Week 春 後期に行ってきた。
会場が東京ビッグサイトの西展示場と青海展示場に別れたので、両会場の移動が大変だった。無料のシャトルバスはあるが、バスの経路の問題で、結構時間がかかる。時間がかかるので、シャトルバス待ちの時間が長い。青海会場は初めて行ったが、どーんとデカイ箱という感じだ。東京テレポートの駅前なので、便利といえば便利。簡易施設なのか、倉庫感が出ているが、それは外だけ。中は展示ブースがいろいろとあるので、気にならない。ただ、トイレなどのファシリティは分かりにくかった。
あと会場で気になったのは、うざい系の客引きがいる展示ブースにいるところが、いくつかあったこと。資料を渡すわけでもなく、グッズを渡すわけでもなく、追いすがりながら「説明いかがっすか」みたいな感じでしつこい説明員。同じブースには、何人も説明の人はいるが、1、2名のみ、しつこい人がいる。変なノルマでもあるのだろうか。街中の強引な客引きも規制されるご時世なのに、展示会にそういう客引きがいるのはどうかと思う。ちなみに、うざすぎて会社もどういう製品を扱っているのかも、スルー。チラ見もしていないので、まったくもって逆効果。1人捕まえる間に何人の心象を悪くしているのだろうか。
他に気になったのは、国別のブースがそれなりにあった。カナダ、シンガポール、あといくつか。中国のエリアは広かった。深センのメーカーが小さいブースをいくつも出しており、よくみたことがあるようなものから、変なものまで。ちょっとした電気街っぽいような感じで、わくわく感がある。スマホが分解されて展示稼働されているとか。昔行った秋葉原の感じを思い出した。深センあたりのメーカーは勢いがあるような感じだし、もとはパクリのようなものなのかもしれないが、独自拡張の多さからも、すごいと素直に認めざるを得ない感じだ。日本の展示会で、そういう空気をだせるのだから、現地はどういう感じなのだろうか。国別ブースのところには、モノやサービスを売りたいというよりも、ビジネスパートナー探しのために出展しているところが結構あった。なぜわかるかというと、ストレートに「ビジネスパートナー探しています」と表示しているのだから、わかりやすい。
とりあえず、感想だけ。あとは、もらってきた資料を整理したら、なにか面白いものが再発見できるかも。
PCをリプレイスしたので、Chromeのプラグインも再インストール。使っているものをメモ。
あとは、最初からONになっているGoogleドキュメントとか、スプレッドシートとか。