Windows Terminalをコマンドで簡単に起動させる方法は、下記のどちらか。
- Windowsキーを押して、”wt”を入力してEnter
- Windowsキー+R から、”wt”を入力してEnter
とりあえず、wtがWindows Terminalであることを覚えておけばOK。
Windows Terminalをコマンドで簡単に起動させる方法は、下記のどちらか。
とりあえず、wtがWindows Terminalであることを覚えておけばOK。
spatial.chatを使ってみたので、その感想やメモなど。
こんなところかな。
昨日の夜、突然ネットワークに繋がらなくなって、挙動が怪しかったKindle Fire HD8(旧型)だが、今朝、画面をオンにしても反応なし。ただのプレートになってしまった。
なんとか起動したけれど、USB Type-C対応の新型HD8が出たので、タイマーで壊れたかと思ったくらいだ。
Microsoft StoreからInkScapeをインストールしたので、InkScapeをVer1.0に上げるのに、確認をしたところ、まだ、Ver.0.92.3だった。
Storeの方が管理が楽なので、早く1.0で配布してくれないだろうか。
この前、参加したウェビナーは「GoToWebinar」というシステムを使っていた。聞きなれないものだったので、メモしておく。
https://www.gotomeeting.com/webinar
普通に考えて、他のツールの方が良い。
Redmineがパッケージ化されていて、簡易的に環境を用意するのに便利なBitnamiのツール群。その運営のbitnamiが2019年9月にVMwareに買収されていた。Cookieの承諾がVMwareのものになっていなければ、気が付かなかった。
新しいKindle Fire HD8が発表された。今、使っているFire HD8が3年くらい経っているので、買い替え時といえば、買い替え時。アプリが制限されるのが、ちょっと、微妙だけど、安いからなぁ。
ゴニョゴニョして、KOBOとか動かせばいいかな。新しいやつでできるかどうかわからんけど。
Google Speed Testで低速回線(下り2Mbps、上り1Mbps以下、WiMAX2+)と判定された回線で、Google Meet(Hangouts Meet)を試して、どうなるかをみた。
低速回線の場合、音声と画面共有くらいならば、問題は起きにくい。しかし、他の参加者がビデオをONにしていると、動作が遅くなる。音声は最優先のようなので、かなりクリアに聞くことができる。低速回線でも、Google Meetはできなくもない。
ティラノサウルス・レックスよりも多くて強いと言われるスピノサウルス。水棲とか魚食などと言われているので、結構、骨が見つかって研究が進んでいると思っていた。
最初の化石は紛失されているのは知っていたけれど、その後、化石が見つかったりしていたので、結構、決定的な化石は見つかっていると思っていた。尾の化石が見つかっていなかったとは。そして新しく発見された尾の化石で、泳ぎが得意そうであることが裏付けられるとは。なるほど、知らないだけで恐竜の化石は想像により復元されていることが多いということ。これならば、十年も経てば、恐竜の大きさや種類や歩き方などは、新説や新しい化石の発掘でどんどん変わるわけだ。

IntelのCPUの場合、CPUセットの一部として、GPUが組み込まれるようになった。その結果として、別のグラフィックボードがいらなくなったので、デスクトップPCやノートPCは安くなった。グラフィックボードとの相性問題も気にしなくてよくなり、トラブルも減った。ビジネス用途だと、そんなにグラフィック性能を使わないので、CPUとセットのGPUでも問題にならなかった。
最高ではないけれど、不足もしていなかったCPUとセットのGPUなのだが、使う環境が変わったことで、見えていなかった問題が見えた。
ノートPC + 後付けのマウス・キーボード + フルHDや4Kモニタ + ブラウザ + ウェブ会議
の組み合わせのとき、ウェブ会議で画面共有をした場合、スペック不足になっていそうということ。組み合わせだけみると、結構ありえそうな構成だ。GPUの部分か、GPUと共有しているメモリが足りなくて、人によっては画面共有のホストになれなかったり、動作が遅くなったりする。Chromeなどのブラウザも大量にメモリを使うようになっているので、そこも負荷をかけている原因だ。ビジネス用のノートPCで、メモリ8GBでも足りない時代になってきたのかもしれない。
このときに、GPUかグラフィック用のメモリが足りていないのでは?と言っても、通じない。そもそもCPUとセットになっているので、選びようもない。IntelのCPUの世代が上がるにつれて性能も上がっているが、そもそも2画面化は負荷がかかる。ビジネス用のノートPCにグラッフィックの後付けもできない。今、GPUが豪勢なのは、ゲーミングPCしか残っていないし、ワークステーションモデルよりもゲーミングPCの方が安くてスペックよかったりする。それから、GPU=機械学習でつかう、みたいなイメージもあるので、どうしたものか。