

他のケーブルと比べて、かなり安いので使えるかどうか心配だったけど、使えた。ちゃんと電源供給もできて、4Kの映像出力も出来た。コネクタ部分に規格も書いてあるし、良かった。ちなみに接続先は、DELL の4Kモニタ。
ビジネス用のモニタだったら、この安いAmazonベーシックのUSB4 Type-Cケーブルでちょうどいい。なんだかんだで扱いが雑で断線させられたりするので、安い感じで消耗品として扱える方が楽。
Amazon: https://amzn.to/4dn2bKd


他のケーブルと比べて、かなり安いので使えるかどうか心配だったけど、使えた。ちゃんと電源供給もできて、4Kの映像出力も出来た。コネクタ部分に規格も書いてあるし、良かった。ちなみに接続先は、DELL の4Kモニタ。
ビジネス用のモニタだったら、この安いAmazonベーシックのUSB4 Type-Cケーブルでちょうどいい。なんだかんだで扱いが雑で断線させられたりするので、安い感じで消耗品として扱える方が楽。
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GoogleのNotebook LMは、Google Drive上のファイルをソースとして読み込むことができる。Google Driveに、QAを記載したMarkdownファイルを置いて、そこのフォルダを指定すれば更新が楽になるはず、と思って試してみたがダメだった。Markdownファイルは、Notebook LMのソースでアップロードを選べば登録できる。Google Drive上だと、Notebook LMはMarkdownファイルを読み込めない。
今回は、Markdownファイルの話だったが、他にもGoogle Drive上だと直接参照できないファイルがある。基本的には、PDFとドキュメント、スライド、スプレッドシートのファイルと思っておいた方がよい。
Notebook LMのソースに関する記述があるページ
https://support.google.com/notebooklm/answer/16215270?hl=ja
安価なMacBookがついに出た。円安だから、日本円だとそこまで安くは見えないけれど、限定スペックで安くていい。がっつり開発とかしないライトユーズだったら十分じゃないかと思う。メモリは16GBほしかったけれど、8GBでもMacのOSならなんとかなるか。

たくさん買っておいたけれど、ついに最後のものが終わってしまった。ノーマルのすしのこはあるけど、推しのパッケージが好きだ。再販してほしい。
Microsoft Wordで、アウトラインモードを開いていたら、操作しない時間があると、勝手に印刷レイアウト戻ってしまう。リボンUIから、アウトラインモードに切り替えるには、頻度多くなるのでめんどくさい。ショートカットで切り替えできるので、切り替えてみた。
コマンド操作が大変だったので、GUIでGit操作ができるようにTortiseGitをインストールした。
めんどくさいので、PowershellからWingetでインストールしてみた。
WingetでTortoiseGitをインストールするときの手順
1. Powershellで「winget search tortoisegit」を入力してパッケージを探す。
2. パッケージ名を確認して、「winget install TortoiseGit.TortoiseGit」でインストールする。
依存関係があれば、一緒にインストールしてくれる。Gitのバージョンが古いと、このタイミングでアップデートされる。
実行例。
PS C:\Users\name> winget search tortoisegit
名前 ID バージョン ソース
------------------------------------------------------
TortoiseGit TortoiseGit.TortoiseGit 2.18.0.1 winget
PS C:\Users\name> winget install TortoiseGit.TortoiseGit
見つかりました TortoiseGit [TortoiseGit.TortoiseGit] バージョン 2.18.0.1
このアプリケーションは所有者からライセンス供与されます。
Microsoft はサードパーティのパッケージに対して責任を負わず、ライセンスも付与しません。
このパッケージには次の依存関係が必要です:
- パッケージ
Git.Git [>= 2.24.1.2]
Microsoft.VCRedist.2015+.x64 [>= 14.42.34433.0]
Microsoft.VCRedist.2015+.x86 [>= 14.42.34433.0]
(1/1) 見つかりました Git [Git.Git] バージョン 2.53.0
このアプリケーションは所有者からライセンス供与されます。
Microsoft はサードパーティのパッケージに対して責任を負わず、ライセンスも付与しません。
ダウンロード中 https://github.com/git-for-windows/git/releases/download/v2.53.0.windows.1/Git-2.53.0-64-bit.exe
██████████████████████████████ 61.5 MB / 61.5 MB
インストーラーハッシュが正常に検証されました
パッケージのインストールを開始しています...
インストーラーは管理者として実行するように要求します。プロンプトが表示されます。
インストールが完了しました
ダウンロード中 https://download.tortoisegit.org/tgit/2.18.0.0/TortoiseGit-2.18.0.1-64bit.msi
██████████████████████████████ 16.9 MB / 16.9 MB
インストーラーハッシュが正常に検証されました
パッケージのインストールを開始しています...
インストールが完了しました
PS C:\Users\name>
以前は、Zoom Proは、1~9ライセンスでしか使えなかったけれど、2024年にブランドがZoom OneからZoom Workplaceに切り替わったあたり(2024年後半)で、上限が9から99ライセンスに増えていたのね。ビジネスからプロにダウングレードすると、ちょっとは安くなる。
山形県の南陽市がサイトで公開しているプロンプト集がすごいというので、見てみた。プロンプトのカスタマイズもフォームできるようになっていて、出力されたものを、自身が契約しているLLMに入れて使う形。案外、こういうのが便利なのかも。
一発OK!! 市民も使える!生成AI活用実例集(プロンプト集)760例
楽天モバイルが携帯電話のキャリアのホッピング行為に「業界全体での対応を望む」と言っているようだ。利用料の激安戦争かつキャリア移動の自由化を仕掛けたのだから、こうなることは見えていたはず。
楽天モバイル三木谷社長、ホッピング行為に「業界全体での対応を望む」とコメント
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/2085414.html
そもそも契約期間の縛りで、スマホの購入割引があったころの方がキャリアにとどまっていた気がする。いろいろな契約の抱き合わせ販売がないと、今はスマホは買いにくい。キャリア移動が楽なようにSIMフリーが義務付けられているわけだし、制度の穴をついてキャリア移動しまくるユーザがいても仕方ない(制度の悪用みたいなことはよくないけれど)。
それにキャリア移動がしやすくなったことにより、長期契約者への配慮というか、長期利用していてもメリットがないわけだ。自分も、あまりにも長期利用のメリットが無くて(改悪されすぎて)、重い腰を上げてキャリア移動したことがある。ソフトバンクは、契約者数が純減していても「数より質」と言っている。サービスを良くして、ちゃんと自分の経済圏に囲いこむのがいいんじゃないかね、と思う。携帯電話のキャリアホッパーは身から出た錆だと思う。賛否両論だとは思うけれど。
あと、楽天モバイルが嫌いなわけではない。楽天モバイルも使っているので。
迂闊なことにメインで使っているマウスを仕事場に忘れてきてしまった。家で使っているマウスを差し替えて、Windows11で使ってみたが、ホイールを動かしてもスクロールがほとんど動かない。ドライバはちゃんといれてある。
もともとMac miniでつかっているときも、まともにホイールでスクロールできなかった。OSアップデートもしているので、相性問題かと思っていたのだが、どうやら壊れていたようだ。
マウスでホイールを操作してもスクロールがしない、極端に遅い場合は故障を疑ったほうがいい。
壊れたマウス(Logicool M171)は2021年2月に買ったものなので、5年は使っていた。そのうち数年はホイールがおかしかったわけだが。安いマウスだったし、まぁ、寿命と思えばいいほうか。ポインタは動くしクリックも問題がないから、壊れている自覚ができなかった。新しいマウスを買うか。