
本屋というか有隣堂で見かけた絵。事故ブッコロー、インパクトが強すぎる。
完全に事故な感じなんだけど、得体のしれなさに惹かれる。うーむ。
老舗バックアップソフトの「Backup Exec」が2026年3月31日で販売終了していたのね。取り扱い終了というわけではなく、製品自体が終了しているとは。
https://www.networld.co.jp/product/arctera/pro_info/backup-exec
結局、AcronisやVeeam Backupなどのシェアが増えたのが痛手だったのだろうか。バックアップソフトも安泰ではないということか。
WF-1000XM6のイヤーピースは、XM5と共用なので、型としては「ZZ-WFXM5EP」でよい。
https://pur.store.sony.jp/parts/products/hp-earpiece/ZZ-WFXM5EP_product
純正品をSONYのストアで買うときは1つの販売(1つなので、片耳だけ)なので、左右を変える場合は2つ買う必要あり。
Acrobat Proへの移行で、Acrobat Proのライセンスを持ったAdobeアカウントでAcrobat Readerにログインしただけでは上手く機能が追加されないことがある。結局、Acrobat Readerをアンインストールしてから、Acrobat Proのインストールをするのが手堅い方法。他にいい方法はないか、と思っていのだが、Adobeの公式見解としても、同じ状況があるようで、アンインストールして、Acrobat Proをインストールだった。
https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/upgrade-trouble-jp.html
Phoneのストレージが足りなくなった。設定のiPhoneストレージから調べたらXのアプリが10GBも使用していることがわかった。データだけ消そうとアプリを調べてみたが、消す項目は無かった。仕方ないので、一度、Xのアプリを削除して、ストレージを空けた。
そのあと、Xのアプリを再インストールした。認証情報はどこかに保存されてきたようで、簡単に接続できた。
Xのアプリにキャッシュとかゴミとか溜まっていたのだろうけど、迷惑なことだ。使い始めたら、またXの使用量が増えているので、定期的に削除しないとダメかもしれない。
OpenAIからGPT5.6が出たけれど、米国の政府などの一部でしか利用できないとのこと。国家の安全保障のための輸出制限の値踏みをしている、ということなんだろう。
こうなってくると、高性能なAI(LLM)の開発は安全保障上の命題になっているという実感が出てくる。日本も国産AIの開発を行なっている。経産省主体のGENIACプロジェクトの重要度がどんどん上がっている。主導権を握り返せるようになるだろうか。ならないとヤバいわけなので、がんばってほしい。
iPhoneの写真をMacの写真アプリにつなげたとき、新しい写真が表示されず、取り込みできなくなった。数ヶ月前に、写真アプリのライブラリ修復を行って、取り込みができるようにしたのだが、また再発した。その間に、iPhone側のOSアップデートがあったり、写真を消したり、そんなことがあったのが原因だろうか。
そんなわけで、また、写真アプリのライブラリを修復中。また1日くらい修復に時間がかかるのだろう。
昔、「エイジ オブ エンパイア II」は、ハマっていたので、たっぷりプレイした。あのゲームで、別の何かをつくるという発想はなかった。マインクラフトもそうだけど、ゲームの中で、科学的な何かを作ろうという発想になるのがすごい。
『エイジ オブ エンパイア II』のヤギでニューラルネットワークの基本を構築、その目的とは?
https://gigazine.net/news/20260622-age-of-empire-ii-goat-llm
「これらの回路はヤギが知性を持つことを示しているのではなく、ニューラルネットワークの流れを通常のコンピューターとは異なるゲーム内の表現でも作れることを示したもの」が問題定義であり、研究のアウトプットなんだろう。回答結果が、それっぽく見えるからといって、そのアウトプットを出してみるものが、知性があるものとは限らない、というのはそうなんだろう。
なんで、「エイジ オブ エンパイア II」を、使おうと思ったのだろうか。まったくもって理解できない(褒めてる)。ヤギを使いたかったから?使い慣れていたゲームだからなのだろうか。


IT系の展示会ではなくて、バックオフィス系の展示会にいってきた。バックオフィスも当然IT系のSaaSなどのサービスを使うので、同じような製品だったり、同じ会社が出店していた。でも、雰囲気やブースの作りが違う。会場だけでなく、客層も雰囲気も違うので面白い。
全体を考えてみると、通路が広い。意図的に広くしているというよりも、ブースの数が少ないからゆったり感があるのかもしれない。ブースにしても、ゆったりというか開けた感じのブースが多い。簡易セミナーみたいなものをやっているところも、あまりない。呼び込みの人がしつこいところが多い。通る人に、とりあえず何かを渡そうとする圧がすごい。人がいないというわけでもないのだけど、むりやり獲得しようとするブースが多かった。防災系のところは、試食で人をあつめていた。ブースも小さめで、賑やか感がでていた。小さいから見にくいのだけど、流行ってる感は出ていたので目をひきやすい。それから、QRコードのスキャンだけで終わらず、名刺交換したがる人多い。ブースによっては態度が悪い営業の人がいたり。
あと客層は、スーツの人が多く、女性も多い。年齢層も高めな感じだった。単独の人よりも、連れ立って来ているグループが多かった。バックオフィスなので、そういう客層になるのだろう。そういう客層向けの接客が微妙に感じるのはバックグランドの違いからだろうか。
Gigazineを見ていたら、ChatGPTのシェアが50%を下回ったという記事をみた。GeminiとかClaudeとかがある中で、まだ50%もシェアをキープしていたのが驚きでもある。いま、Geminiをどっぷりとつかっているけれど、Geminiのシェアは30%弱なので、そこまで多くなかったのか、という驚きもあった。
ChatGPTの利用者シェアが初めて50%割れ、GeminiやClaudeが追い上げ
https://gigazine.net/news/20260617-state-of-ai
5月末のシェア
Microsoft Copilotの存在感の無さ・・・。XのGrokよりもシェアが細い。
Perplexityは、ウェブ検索のAI。Geminiなどで、ウェブ検索の結果が含まれるようになったり、GoogleAI検索が出てからシェアが減って、今はすごく細い。生成AIも多様化した見るべきか、乱立淘汰の前触れか、どちらになるだろうか。
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