投稿者: zen

  • クレーン車はあっさりとシールを剥がされた。

    マクドナルドのハッピーセットのおもちゃのクレーン車。シンプルだけど、いい出来で気にいっていたのだけど、わずか数日で子供にシールを剥がされて、無残な姿に。覚悟はしていたが、ベタベタな感じになってしまった。

  • 普段混まないところが混んでいた

    (2021年4月の)緊急事態宣言前の土曜日に、買い物も含めて軽くドライブをした。普段は、こんな時期に混まないはずのマイナーな観光地が混んでいた。駆け込み需要だったのだろうか。

    人が少なければ、と思っていたが人が多くて、買い物だけして、ほぼスルー状態で帰ってきた。気がつけば、写真も撮っていない、というか撮るところもないが。ほぼ純粋にドライブだけ(車を走らせただけ)になってしまったが、それもよい。車の中ならば、迷惑をかけないし。

  • 旧Google Siteを新Google Siteに変換する方法

    旧Google Siteを新Google Siteに変換する方法は、下記。新旧のGoogle Siteの見分け方も。変換しても、いきなり公開されることはなく、下書きの状態で確認することができる。また、下書きから公開するときに、同じURLを使うかどうかの選択ができる。別のURLを選択すると、新旧で2つサイトができる。

    旧Google Siteを新Google Siteに変換する方法

    1. 変換するGoogle Siteを開く。
    2. 上部メニューのギアマークをクリックして、プルダウンから「サイトを管理」を選択する。ギアマークをクリックしたときに、「設定」のポップが上がってきたときは、新しいGoogle Siteになっている。
    3. サイドメニューの「新規」に「新しいサイトに変換」があるので、クリックする。
    4. 「新しいGoogle サイトに変換」のウィザードが始まる。
    5. 「開始」をクリックする
    6. 下書きのサイトが作成され始める。
    7. 下書きサイトの作成が終わると「続行」がクリックできるようになるので、クリックする。
    8. 「下書きを確認」をクリックする。
    9. 新しいサイトを確認して、修正するところがあれば、修正する。
    10. 確認が終わったら、「公開」をクリックする。
    11. 「既存のサイトアドレスを使用」か「新しいアドレスを作成」のどちらかを選ぶ。旧サイトと並行稼働させる場合には「新しいアドレスを作成」を選び、アドレスを指定する。
    12. 公開すれば、新Google Siteに変換したサイトの完成。

    すぐ公開しない場合は、自分のGoogle サイトのリストに変換したもの(下書きサイト)が残っているので、じっくりと修正することもできる。

  • TCDテーマのアップデート(ウェブ上でやる)

    TCDで購入したWordpressのテーマをアップデートする方法。アップデートの方法自体は、公式サイトで公開されているが、周辺部分も含めたメモとして。

    1. WordPressの管理画面にアクセスする
    2. 「外観」から「テーマ」を選択する
    3. 現在、使っているTCDのテーマではなく、別のテーマ(例えばTwenty Twenty-Oneなど)を有効化する
    4. この時点で、サイトのデザインおよびレイアウトは崩れる。TCDのテーマで個別設定した内容(パラメータ)は消えない。
    5. 使っていたTCDのテーマを選択する(テーマの詳細が表示される)。
    6. 「削除」をクリックして、テーマを削除する。
    7. テーマから「新規追加」をクリックする。
    8. 「テーマのアップロード」をクリックして、新しいバージョンのTCDテーマを指定して、「今すぐインストール」をクリックする。
    9. インストール後に有効化する。
    10. サイトを開いて、デザインなどを確認する。

    この方法は、とても楽。詳しくない人でも、作業ができる。欠点は、一度、別のテーマにすることより、サイトの見た目が崩れること。

    あと、インストールしていたテーマを一度削除するので、設定データが消えるのではないか、というドキドキ感が大きい。

    企業用のサイトの場合、短時間でも、見た目が崩れるのが許容できなければ、この方法は採用できない。SFTPなどによるテーマの直接的な上書きインストールでの対応が必要になる。

  • TCDテーマのアップデート(企業向け)

    前提として、SFTPなど、直接Wordpressのインストールディレクトリにアクセスできる権限が必要。また、既存のテーマのアップデート権限を持っている必要がある。

    この方法であれば、見た目が崩れることなく、テーマのアップデートができるため、企業向けのサイトなどには適している。

    (前準備)

    1. WordPressの管理画面にアクセスする
    2. 「外観」から「テーマ」を選択する
    3. 使っていたTCDのテーマを選択する(テーマの詳細が表示される)。
    4. テーマのバージョンが表示されているので、確認する。

    (テーマの更新)

    1. WinSCPなどのツールを使い、Wordpressの設置されたサーバにアクセスする。
    2. WordPressが設置されたディレクトリにアクセスし、「wp-content」の「themes」を開く。
    3. TCDから落としてきたテーマのZIPファイルを解凍する
    4. 同じフォルダ名のテーマに対して、上書きでアップロードする。上書きできれば、アップデートは完了。上書きできなければ、ファイルのパーミッションを見直す。

    (テーマ更新後の確認)

    1. WordPressの管理画面にアクセスする
    2. 「外観」から「テーマ」を選択する
    3. 使っていたTCDのテーマを選択する(テーマの詳細が表示される)。
    4. テーマのバージョンが表示されているので、確認する。このとき、アップロードしたテーマのバージョンが表示されていれば、バージョンアップは成功。
    5. 実際にウェブサイトを確認し、ずれなどがないかを見る。
  • Tomcat7.0.x のEOL

    Tomcat 7.0.x のEOL(End of Life)は、2021年3月31日。

    Tomcat 7.0.x のソフトウェアダウンロードのページは、2021年6月30日で終了する予定とのこと。アーカイブは公開され続けるので、アーカイブから探せば、7月以降もダウンロードはできるはず。

    https://tomcat.apache.org/tomcat-70-eol.html

  • 先週やめた花粉症の薬を再開した話

    4月も半ばになり、かなり体調も好調だったので、今年の花粉シーズンも終わったと思い、使いかけの花粉症の薬がなくなった先週で終わりにした。

    しかし、花粉症の薬を飲むのやめてから数日で、身体はだるくなるし、鼻水も増えた。そして、喉もなんかかゆい感じがじわじわとする感じになった。薬をやめた翌日とかは、なんともなかったが、体から薬の成分が抜けたことで、花粉症が猛威をふるうようになったようだ。花粉症の季節は終わっていなかった。また、花粉症の薬を飲み始めて、数日、大分マシになってきた。今年の花粉症のシーズンは長い。

    これで今年のやめ時がわからなくなってしまった。次はゴールデンウィークくらいに花粉症の薬を飲むのをやめてみればよいだろうか。

  • ランチ:すしの美登利

    今日のランチは、ふらふらと、赤坂サカスのすしの美登利にいってきた。ここも今では、待たずに入れる。

    寿司のネタもよかったし、おいしかった。コスパはいいと思う。一人用に仕切られているので、ちょっと狭いけれど、まぁ、仕方ない。

    残念なのは、他のお客さん。黙食とかかれていても、マスクもせずにしゃべり続けていた。かなりの年配の人で、ひたすらしゃべりまくっていて、あぁ、ダメなパターンだ、と思う。店側も注意しない、というか、しにくいのだろう。アラカルトで注文していたし、単価もいいだろうし。他にうるさい組みも、なかなか高いものを頼んでいた。飲食店は大変だ。

  • SVNコマンドでユーザ名を指定してチェックアウトする

    LinuxにSVNをいれて、コマンドから、チェックアウトしようとしたところ、OSのユーザ名を使われてしまった。Subversionで使っているユーザ名と異なるので、これを変更して、チェックアウトを行うためのコマンド。自分用のメモとして。

    svn co https://xxxxxxxxxxxxxxxxxx --username namae
    svn checkout https://xxxxxxxxxxxxxxxxxx --username namae

    これだけ。commitやUpdateするときは、ユーザ名が記録されているので、最初だけ。

  • WordPressのテンプレートのバージョンをあげたら、エラーになった

    WordPressで、独自インストールしていたテンプレートのバージョンをあげたところ、下記のエラーになった。

    Warning: file_exists(): Unable to find the wrapper "https" - did you forget to enable it when you configured PHP? in /*********/wp-content/themes/simplicity2/functions.php on line 214
    

    PHPにOpenSSLのモジュールが入っていなかったのが原因。なので、インストールして、解消した。

    pkg search php73 | grep openssl
    pkg install php73-openssl-7.3.27
    apachectl restart