月: 2022年9月

  • Crypt Spellsで勝てない

    ここのところ、Crypt Spellsでまともに勝てていない。

    フラットセールのカードパワーが強いカードがいっぱい溢れている。フリーだと、Sカードもいて、カオスな状態なので、ほぼブロンズだと勝てない。勝てるときは、初心者か、AI相手というところ。勝てないこと自体はよいのだけど、勝てないとデイリーミッションとマンスリーミッションが達成できないので、ストレスになる。マンスリーミッションをこなせないと、SPLがたまらないので、さらに勝てないという負の連鎖。

    以前よりも、Crypt Spellsは札束で殴り合うゲームになっている気がする。フリーも、無差別とブロンズかシルバーで分けてくれるといいのだけど。提案できるほど、TAVもないからなぁ。

  • モリサワのUDフォントがChromebookで利用できるようになった。

    モリサワのUDフォントがChromebookで利用できるようになったという。

    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1440673.html

    早速、Chromebookで設定変更を試してみた。

    Chromebookの設定には、フォントの設定はなく、ブラウザのChromeの設定のデザインにあるフォントで設定を変えた。アドレスバーに直接入力するなら下記。

    chrome://settings/fonts

    標準フォントなどを選ぶところで、「BIZ UDPGothic」を選ぶ。

    最初は何も考えず、全部「BIZ UDPGothic」にしたけれど、Serifフォントだけ、あとから「BIZ UDPMincho」に変えた。

  • ヒーローモードをクリアした。

    Splatoon3のヒーローモードをクリアした。最終ステージの面倒くささと言ったら、なかなか。スプラ2の深海メトロに比べたら、まだマシなレベルではあるけれど。

    ヒーローモードのクリアだけでヒーローシューターレプリカをゲットできた。入手の難易度は低めでいい感じ。スプラシューターはゲットしていないので、当面シューターはヒーローシューターレプリカを愛用だろうか。スプラ2の時みたいに、ヒーローローラーとかヒーローマニューバとかはないのだろうか。

    まだ、クリアしていないステージもあるので、達成率100%を目指して頑張ってプレイするか。

  • 読了:限りある時間の使い方

    読了。何かを得られるという内容の本ではなくて、読むことによって、自分の行動を見つめなおすタイプの本。原題の「FOUR THOUSAND WEEKS」である4000週間が、一番考えさせられるところ。人生は、週に換算すると、4,000週しかないということ。効率的な時間の使いかたでなく、何をやるかという選択の方がよいということ。何かをやるためには、何かを捨てる(諦める)わけで、考えさせられるわけだ。

    本の内容的には、短い人生の使い方というところで、いろいろと書かれている。まぁ、読めば思うところはあるだろうし、それは人によって違うわけだ。さくっと読めるので、読んでみた方が早いとは思う。ベストセラーになっているのはなぜかわからない。

    もう1つの発見は、週刊誌は全部で3,000刊程度しか読めないってこと。ONE PIECEは1,000話以上連載していて、1話からジャンプで読んでいることを考えると、なかなかの期間を占めている。連載終了まで読み切れるだろうか、という別の心配事を考えてしまった。

  • QuietComfort 15のイヤーパッドを交換した

    BOSEのQuietComfort 15のイヤーパッドがボロボロで、フィット感がなくなったので、交換用のイヤーパッドを買って交換した。

    怪しいサードパーティのイヤーパッドが多いけれど、失敗するのは嫌なので、純正のイヤーパッドを探した。Amazonだと、見つからなかったので、Rakutenとヨドバシを比べて、ヨドバシで買った。付け替えるだけなので、ユーザでも簡単に交換できた。問題は、パッドを抑えるツメの部分を折らないようにつけるというところ。それ以外は問題なし。

    これで、また数年は快適に使えるはず。


  • 今日もソフトバンク光が遅い

    メモとして。

    今日もソフトバンク光でのインターネットへのアクセスが遅く、不安定だった。ムラが激しくて、ウェブサイトの画像描画で止まったりした。でも、スピードテストをすると、何故か、そこそこの8Mbps程度は、速度がでる。体感だと、それをキープできず、1Mbp以下のときも結構ある感じなのだが。

    ソフトバンク光の回線がしょぼい影響なのかどうかはわからないが、スプラトゥーン3のマッチングのときに、ネットワークエラーが連続で起きた。その度に、いちいちやり直さないと行けないのがストレスだ。

  • Crypt Spellsが安定していない

    Crypt Spellsで、ここ1週間くらい切断負けに、フリーズ負けが多い。ランクを頑張っているわけじゃなくて、フリーに潜って、デイリーミッションと月間ミッションをやっているだけだから、この不可解な負けが痛い。負けること自体はいいのだけど、ミッションがこなせなくなるのが痛い。

    それから、Twitterであと一撃で勝てるターンになったら、くるくると読み込み中になり、そのまま、LP20以上から0になって負けるというゲームを見た。バグか何かなんだろうか、と思っていたのだけど、自分でもこの状況に遭遇した。リプレイも見てみたけれど、リプレイだと、最後がフリーズっぽくなって、最後の結果のところまで行かない。あからさまに何かおかしい。

    まともに負けたわけじゃないゲームだと、やる気がめちゃくちゃ削がれる。プレイ数もおちているので、今月も月間ミッションが未達成になる気がする。

  • ランチ:煮込みハンバーグ(2022/9/13)

    今日のランチは、グリフィンズ・ガーデンの煮込みハンバーグ。ハンバーグにサラダとホットコーヒーもついて、ちょうど1,000円とリーズナブルな部類のランチ。

    ハンバーグとライスがワンプレートになっているのが特徴的。ちょっとお子様ランチっぽくて、個人的に好きな盛りかただ。

  • ヒーローモードを進めている

    Splatoon3は、ヒーローモードから楽しんでいる。ナワバリバトルやサーモンランもいいけれど、それをやり始めると、そればっかりやって殺伐とする。まずはヒーローモードを進めている。

    アプリのイカリング3で、ナワバリバトルの記録の他に、ヒーローモードの記録も見れるようになった。これはうれしい。リアルタイムでのデータ更新はされていないようで、更新までタイムラグがあるようだ。今日一日、休みを取ってのんびりと楽しんだので、ヒーローモードはだいぶ進んだ。イカリング3で見れるようになるのが楽しみだ。

  • 読了:「できる人が 辞める会社 活きる会社」DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー22年8月号

    やっと読了した。「DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー22年8月号」は、特集が「できる人が 辞める会社 活きる会社」でとても興味を惹かれた。特集ページも長かったので、読み終えるのに時間がかった(途中で積ん読になったのも要因だが)。

    この特集は面白く、いろいろと考えさせられた。会社への定着は「仕事内容への愛着」であり、「信頼」でもある。通常の従業員をつなぎとめる要因は、これであるのだけど、スター人材はこれでだけでは足りない。「優れた人材にとって大事なのは、報酬よりも自分が特別だと感じられることである」「スター社員の人材管理の秘訣は、彼らを個人として高く評価していると感じさせること」というのが重要だという。なんというか、肌感覚としてわかる。ある程度までは、報酬で報いいられるだろうけど、組織としての枠があるので、報酬にも限度がある。そうなると、やはり、認められるという感覚が重要だ。組織に必要だと思われているとか大事にされているとか、そういうことがさらなる愛着につながるわけだ。これが崩れると、報酬がよくても、やる気が削がれる。ここではない、どこか別の場所でもいい、と思ってしまう。度が過ぎるとやりがい搾取のように見えるが、ある程度は必要だと思う。

    日本の場合、スター人材を留まらせるための「報酬よりも自分が特別だと感じられる」は、なかなか難しい。特別扱いと、特別と感じられることは、イコールではないのだが、ここの幅が難しい気がする。大企業の場合、ある程度の役職以上であれば、必然的に「特別」っぽくなる。役職がなかったりすると、優秀でも特別扱いはしないという、なんというか平等っぽいところがある。そうすると、どれだけ特異点なことをやったとしても、認められなかったりする。当然、裁量権もないわけで、なにもせず周りに埋もれていくか、外に飛び出し(転職)てベンチャーにいったりする。スター人材を育てていくのは、かなり難しい気がする。

    非常に面白い特集だったのだが、振り返ってみると、自分自身も思うところはいっぱいある。良くも悪くも、いろいろと考えさせられた特集だった。愛情をベースに考えて、その上での扱いの部分を考えると、自分の中でモヤモヤしていた原因はわかった気がする。一部のマイナス要素が影響しているわけだ。おすすめできる内容だけど、劇薬でもあるような特集だった。