カテゴリー: 食事

  • ザフランのカレー

    ザフランのカレー2種とタンドリーチキンのランチ
    カレー2種とタンドリーチキンのランチ

    新しく赤坂にオープンしたインド料理の店、ザフラン(Zaffran)。場所は、スープカレーの店だった彩の場所。

    ランチは、選べるカレーの数で価格が変わる。お得なのは、カレー2種とタンドリーチキンのランチだ。これで1,000円でナンとライスが食べ放題だ。ただし、ランチ価格は税抜きなので、実際には1,000円を超えるので、赤坂としては普通の価格帯。

    カレーは、一般的なインドカレーのメニュー。バターチキンは、甘くてスパイスの広がりがよいカレーだ。赤坂もナンをつけて食べるタイプのカレーが多いが、他の店と同じくらいの美味しさだ。ナンについても、ふっくらとしていて、おいしい。赤坂としては、他の店と同じくらいの美味しさなので、困ることもなく、リッチだったり、リピーターがどれくらいくるかが生き残れるかどうかというくらいか。

    インド映画のポスター
    インド映画のポスターと思われる

    店内は、基本的に青い。奥の部屋には、インド映画のポスター(と思われる)がたくさん飾ってあった。英語が書いてあるものもあれば、現地の文字で書かれているものもあり、ほぼ読めない。インドらしい雰囲気は伝わってくる。

    ガネーシャのレリーフ
    ガネーシャのレリーフ

    ポスター以外にも、インドらしく、ガネーシャ像についても飾ってあった。シヴァもパールヴァティも。店内の雰囲気作りは結構こだわっている感じだ。

    ザフランの外観
    外観

  • 大阪マドラスカレーに行ってみた

    赤坂のマドラスカレー

    ずっとブログに書こうとして、放置していた。赤坂の大阪マドラスカレーにいってきた(4月に)。

    カレーはシンプルに1種類でトッピングが増やせるだけ。カレーを口に入れると、最初は甘く、後からからさが追いかけてくる。具は細かく、カレーの中に混ざっているので、たまに肉の感触があるくらいだ。非常にシンプルで、一回で満足するような激ウマではないが、リピートしたくなるようなカレーだった。

    開店当初は、長蛇の列だったが、最近は普通の混雑。ちょっと列がある程度のカレー屋さん。ランチでいく先のカレーライスの店が増えてよい。

  • ほっかほっか亭のゆみちゃんのトリプル重。

    ゆみちゃんのトリプル重。
    ゆみちゃんのトリプル重。

    安価で、ごはんの量も多くて、おいしかった。これはコストパフォーマンスがよいお弁当。脂っこくないのも、いい。

  • 伊藤園の生オレンジティー

    伊藤園 生オレンジティー

    伊藤園の生オレンジティーを飲んでみた。

    よく冷やして飲んでみたところ、ほぼ紅茶の風味がなく、薄い感じのオレンジジュースという印象だった。ややぬるくなってくると、オレンジの味の後ろに紅茶の風味がしてきた。冷やしすぎて飲むものではなく、常温よりも、ちょっと冷たいくらいが良いのだろう。

    紅茶花伝のクラフティーと比べると、やっぱり薄いオレンジ風味の紅茶、という感じだ。生オレンジティーも、もっと紅茶が主張できるような濃さだったら、もっと美味しくてよかったかも。クラフティーの方が好きだ。

  • ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノ

    ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノ

    やっと、スターバックスのピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノを飲めた。平日、飲もうと思えば、いくらでもスタバに行けたのだが、平日にフラペチーノを飲むと、再現なく飲んでしまいそうなので、避けていた。

    ピーチ オン ザ ピーチ フラペチーノは、ごろっとした桃の感覚がよく、桃の爽やかな味もよし。桃のフラペチーノは、夏らしくて美味しかった。今年も飲めてよかった。

    マクドナルドのマックシェイク巨峰

    あと、マックシェイクの巨峰。巨峰専用デザインのカップで、現代的な感じのカップ。濃すぎることもなく、薄すぎることもなく、ちょうどいいシェイクだった。

    スタバのフラペチーノもマックシェイクも、両方とも夏っぽくてよかった。

  • 三平の豚生姜焼きランチ

    三平 豚生姜焼きランチ

    お蕎麦屋さん(三平)のランチ。豚の生姜焼きにご飯。それにちゃんと蕎麦が一枚だろうか。1000円でこのボリュームなので、いい感じ。豚生姜焼きも美味しかったし、蕎麦も美味しい。10年弱、赤坂にいるけれど、ランチで入ったのは今日が初めて。いつも素通りしていた。

  • Collaboの水冷麺

    Collaboの水冷麺
    水冷麺

    今日のランチは、韓国料理のCollaboで、水冷麺を食べた。この冷麺は、かなりの細麺だが硬い。思ったよりも、麺の量が多い。牛角の冷麺などになれていると、ちょっとつらい。そして、不味くはないが、そんなに美味しくもない冷麺。たぶん、日本人好みになっていないのかもしれない。

    あと、なぜかこれを食べた後、胃痛になった。むかむかというよりも、どんよりとした痛みの胃痛だ。たぶん、自分との相性が悪かったのだろう。前もCollaboに行った後に体調を崩したので、根本的に何かが合わないのかも。まぁ、きっとお店のせいじゃないだろう。

  • 牛たん東山の牛たん弁当

    東山の牛たん弁当
    牛たん弁当
    東山の牛たん弁当の中身
    牛たん弁当の中身

    7/31のランチ。

    Rakuten Optimism 2019の会場で売っていた牛たん東山の牛たん弁当。牛タン弁当としては、そんなに高くないはず。(だけど、会場のフードが高すぎて、若干、感覚が麻痺)

    仙台牛タンなので、普通の美味しさ。その場で焼いているので、そこそこ温かいお弁当を食べられるのはいい。ただ、忙しいためか、切ってあるサイズがまちまちだったりとちょっと残念な感じ。それから、並ぶ列の並び方がちゃんと整理されておらず、順番がわかりにくい。まぁ、なんとなくで順番を譲り合えるから、トラブルにはならなかったが(日本人の特性か?)。列の長さのわりには、とても長い待ち時間だった。そのため、午後のカンファレンスの時間があったので、高価な1,580円のお弁当を急いで食べないといけなかった。美味しさよりも、イベントの場慣れしていない感が目立って厳しい感じ。

  • 今日のランチ:和知の鉄火丼

    和知の鉄火丼

    今日の和知のマグロは外れ。色がよくないのと、赤身の味が悪い。匂いもあまりよくない。夏だからかな?

    ただ、外れといっても、そこらへんの鉄火丼のマグロよりもよい。

  • さん六のカツ丼

    ランチのカツ丼
    ランチのカツ丼
    さん六の外観

    今日のランチは、さん六のカツ丼。何年も前から、店前の看板は知っていた。が、入ったのは今日が初めて。前々から気になっていたのだが、なかなか足が向かず。

    カツ丼は、定食屋のカツ丼という風情。しっかりとした甘辛のタレで煮込まれて卵とじをされているカツ丼。上品なカツ丼よりも、ちょっと濃い味のカツ丼をガツガツと食べられるがいい。値段もリーズナブルで、700円。赤坂で700円のランチは少ないし、それがカツ丼なのだからなおのことよし。美味しくて満足でした。

    これからは、カツ丼が食べたくなったら行こうと思う。