Nintendo Switch2の争奪戦は、無事に4回戦に進出した。そろそろ敗退したかったのだが、進んでしまった。名だたる猛者も4回戦に進出しているので、これはこれで面白い。
まぁ、当たるまでが楽しいので、もう少し楽しんでおこう。
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まぁ、当たるまでが楽しいので、もう少し楽しんでおこう。




軽く歩きたくて、市川市植物園にいってきた。
丸いサボテンの金鯱、パイナップルが実っているところ、バラ園のバラがきれいだった。いい散歩だった。
あと、ちょっと早いけれど、シロテンハナムグリがいた。
面白かった。大きなところを狙うのではなく、少しの人にしか刺さらないが他に替えがきかないところを目指すのはよい。今はネットがあるので、この対象範囲が小さくてもビジネスとしてはなりたつ。面白いところだ。共感ができる会社のものは買いたくなるものだ。
でも、このパラダイムは日本からは生まれにくいようだ。115ページに次の記述がある。
その社会の人たちが持っている「公共性への関心」「未来の他者への関心」の基本的な水準が、クリティカル・ビジネスの発生や成長に大きく関わってくることがわかります。
端的に言えば、公共性への関心の低い社会では、クリティカル・ビジネスは生まれにくいし、生まれたとしても大きく育つことができないのです。そして、この点こそ、21世紀に入ってから、西欧の社会において大きく存在感を示すようになったクリティカル・ビジネスが、日本の社会からなかなか生まれない本質的な理由があると私は思っています。
公共性への関心は少ないので、そのとおりかもしれない。未来への、というところは自分は自然についてはきになるが、社会については関心がない。そういうところなので、育ちにくいとは思う。企業活動としてのSDGsは行われているのだけど、それだけでもある。
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Chromeの開発者機能で確認したほうが確実ではあるのだけど、大量にホストがあると、大変なので、Powershellのスクリプトにしてみた。
以下は、Powershellのスクリプト。
# TLS 1.2のみを明示的に有効化
[Net.ServicePointManager]::SecurityProtocol = [Net.SecurityProtocolType]::Tls12
# 通信テスト先
$url = "https://ホスト名"
try {
$response = Invoke-WebRequest -Uri $url -UseBasicParsing -ErrorAction Stop
Write-Host "TLS 1.2 で $url に正常に接続できました。"
} catch {
Write-Host "TLS 1.2 で $url への接続に失敗しました。"
Write-Host $_.Exception.Message
}
接続失敗すると、接続失敗したメッセージ、とともにエラーメッセージがでる。
「[Net.SecurityProtocolType]::Tls12」の部分のTls12をTls11やTls13に変えることで、他のバージョンでのテストもできる。
Microsoftの公式サンプルのソースコードであっても、信じてはいけないという話。サンプルコードを使うと、Windowsのメモリ不足を引き起こすかもしれないという。
Windowsのメモリ不足、公式サンプルコードのコピーだけで発生する可能性 https://news.mynavi.jp/techplus/article/20250526-3333822/
多くの場合、メモリ不足は無限にメモリを消費するプログラムのバグが原因で引き起こされる。今回の例もプログラムのバグを原因とするが、公式のサンプルコードをコピーしただけで発生するという。
かなり無理に近いけれど、公式サンプルをコピペして使う場合でも、その設定内容や何を行っているのか、を理解した上(理解しょうとした上)で使わないといけないわけだ。昔は、そういうのを信じるな、と言われたものだが。公式のサンプルコードくらいは信用したかった。今後は、生成AIが生成したコードがそれにあたるのだろう。その場合は、別の複数のAIにチェックさせて、合議する感じだろうか。もしくは人でチェックか。どちらにしても、最終的には、採用した(そのコードを使った)人の責任なわけだ。


あまり食欲もなかったので、冷たい辛いつけ蕎麦を食べてきた。太めのボサッとした蕎麦でちゃんと噛む感じで食べてきた。

MyCryptSaggaはプレイしてなかったが、一時期やろうかとも考えていたので、停止はさみしい。
NFTがブロックチェーンの台帳に残っていても、サービス停止されてしまうと、使いようがない。コレクションとしては残るけれど。イラストの画像やデータもオンチェーンならば、見れるのだろうけれど、それはBCGによってまちまちだろうし、見れなくなったからデータとしてのNFTが残るだけ。BCGでも、サービスが終わってしまうのが現実だ。NFTWarsも終了したし、BCGやブロックチェーンを使ったサービスは、どんどん縮小している感じがしている。
CryptSpellsもちょっと怪しい感じになってきているけれど、どこまで続いてくれるだろうか。この冬の時期を乗り越えてくれるのいいのだが。
知らないエピソードが2つ。面白かった。そしてホットサマー・マーサの漫画板は初めて読んだ。そうしう意味では、3つエピソードとも初読みだったわけだが。やっぱり、面白い。わすれたころに出る新刊もいい。岸辺露伴がいい。
なんだかんだJOJOのシリーズの中でもかなり好き。3部や4部に次いで好きなかも。いや、最近は一番かもしれない。NHKの実写シリーズも好きだし。
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令和の運動会にいって、驚いたこと。
平成のころの運動会といろいろと変わってる。まだ、数年の差なんだが。時代の変化がすごい。どんどん変わっていく。



気になっていた華屋与兵衛の藁焼き鰹のタタキ丼を食べにいってきた。なかなか美味しかった。値段としても、ファミレスだし、まぁいい感じだった。タレがいい感じだった。
あと、季節のあんみつも食べてきた。アイスがメロン味だったのは困ったが、それ以外はよかった。パイナップルも美味しくてよかった。のんびりとランチできて、楽しかった。